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未発表曲


未発表ボーカル曲

Any Time 解説
17to19 解説
Timemachine 解説
グリニッジの光を離れて 解説
HAPPY BIRTHDAY YOUR POINT 解説
悲しき16歳 解説
I wanna be with you 解説
Lovin' you 解説
最高の演技は今日の僕明日の君 解説
太陽の季節 解説
Green Days 解説

未発表インスト曲(該当コーナーで紹介)

QUATRO 解説
KOMURO Keyboard Solo(OVER THE RAINBOW) 解説
STAR CAMP for BIG EGG 解説
Gigantica 解説
Final Fighting 解説
LO SPETTACORO COMINCIA ALLE 20`E BELLISSIMO 解説
CAMP FANKS FINAL THEME 解説
Thrill Mad Natural 解説
ライブ「TMN WILD HEAVEN」THEME」 解説
Log-on to 21st Century OPENING 解説

TMの曲ではないが関連のレア曲

曲名不明のインスト曲 解説
愛しのリナ(miss ORANGE SHOCK) 解説
ア・イ・タ・イ TEL(miss ORANGE SHOCK) 解説
HARLIE GOOD BYE 解説
神社でB(ハンバーグ&カニクリームコロッケ) 解説
恋のながら族(ハンバーグ&カニクリームコロッケ) 解説
土管でC(ハンバーグ&カニクリームコロッケ) 解説
YAMAHA EOS THEME 解説
BLIZZARD(DEMO) 解説
Seaside Street 解説
SPACE WORLD 解説
伝えたいよ君が好きだよ 解説
SPEEDWAYの楽曲 解説



Any Time

限定BOX「GROOVE GEAR」に収録されている小室さんのデモ版です。


17to19

このページの下でも紹介している
「I Wanna Be With You」、「Lovin' You」などと同様に
初期のライブで演奏されていた曲です。
この曲の雰囲気って「Electric Prophet 」に近い気がしますね、
語りかけるようなウツの歌い方、サビの盛り上がりなど
名バラードだと思います。

Your calling 遠すぎて I can't 届かない
揺れ動く心まで 深くさまようように
I love you, yourself,
君に your thanks
Good bye my story Good bye myself
ふたり向かう joke us pleasure
見ないでおくれ

Tonight
もしも17to19 君の時が消えても
Good morning BaBe 
僕だけが夜の嘘を壊せる
Feel Like a Knight 
君の時をうばう 魔物たち 現れても
Cry BaBe Queen 
守る夢を 瞳閉じず見ている

Eighteen
知り合えた とても大切な時だよ
何もかも消してゆく 闇から逃げてゆく

I love you 泣くなよ ごらん Illumination
さびしげな good night call
僕の声 聞こえない
Oh over the night

Tonight
もしも17to19 君の時が消えたら
I love you
いつもは言えない言葉 今すぐ伝えられるよ
Feel Like a Knight 
君の愛を襲う 魔法の雨ふり出しても
Cry BaBe Queen 
守る僕は 昨日より強くなれるよ

Your calling
遠すぎて I can't 届かない
待ちわびた明日の朝 何もかも Woo, good bye eighteen
You can't
泣きながら 君は眠そうさ
一秒も使わずに とけるような Good morning
Oh Good bye my dream

Tonight もしも17to19 君の時が消えても
Good morning BaBe 
僕だけが夜の嘘を壊せる
Feel Like a Knight 
君の時をうばう 魔物たち 現れても
Cry BaBe Queen 
守る夢を 瞳閉じず見ている

Tonight もしも17to19 君の時が消えたら
I love you
いつもは言えない言葉 今すぐ伝えられるよ
Feel Like a Knight 
君の愛を襲う 魔法の雨ふり出しても
Cry BaBe Queen 
守る僕は 昨日より強くなれるよ


Timemachine

これは有名ですね。すでに珍しくはなくなってるという・・・(笑)。
ただここまで有名なのにライブ版以外CDに収録されていないというのもまた珍しいです。
なので唯一収録されてる「LAST GROOVE 5.19」の歌詞カードは貴重です。


グリニッジの光を離れて

ファーストアルバムのトラックダウン段階までいきながら歌詞がついて本格的にウツが歌ってみると高音部分が思うように歌えずウツがNGを出した曲。
当時の状況からして打ち込みなどをやり直すのがとても大変で見送られたそうです。


HAPPY BIRTHDAY YOUR POINT

小室さんと木根さんの合作(詩は小室さん)。
HAPPY BIRTHDAY というテーマが小坂プロデューサーには疑問に映ったらしくお蔵入りになった1曲。
後に小室さんが作ったサビ部分は彼のソロ「CHRISTMAS CHORUS」に、木根さんが作った部分は村井麻里子氏の「REMEMBER」で使われているそうです。


悲しき16歳

未発表曲に多いファーストアルバム候補だった曲の1つ。
ただこのタイトルは仮タイトルということなのでおそらく早い段階で収録を見合わせたのではないかと思われます。


I wanna be with you

TM初期のライブで演奏されたことがある曲です。
この曲実はのちにタイトルを変えてリリースされてましてそれが「Nervous 」だったりします。
言われてみればAメロがそっくりですけどそれ以外はまったく違う曲になってます(歌詞もまったく違うし)。
これを書くために改めて聴いてみたのですがなんでCDに入らなかったのか?というほどいい曲です。
途中で像の泣き声が入ってたりするのは「金曜日のライオン」の流れなのかそれとも「Dragon The Festival 」なのでしょうか?
歌詞は以下のとおりです。

ロープウェイひとり揺れるよ かみつく stardust あふれる
Wake Out このままいつまで 自由だけ 欲しいまま
だんだん 降り続けば 遥かな距離感じる
だけど 鮮やかな記憶 忌まわしいほど Emotion

捜したい 君の声 聞こえない 人の愛
分からない 言葉さえ はずせない ここから
写せない 透けるほど 叫びたい 狂うほど
取っときたい 夢じゃなく I wanna be,be with you

さまざまな争いが 夜ごと過ぎるたびに
ある日 不運な壁 どんな声も遠ざける
はるか地球の裏から 離れてゆく only place
危険な地球の上から 離れてゆく only places

壊したい 君の夢 隠さない 僕の愛
聞かせたい 言葉さえ 揺れたい 震えたい
離れない あの日から いくつも 場面がない
呼び戻す 過去のとき 信じてない 決めてない

捜したい 君の声 聞こえない 僕の愛
分からない 言葉さえ はずせない ここから
憎めない 透けるほど 叫びたい 狂うほど
届けたい 夢じゃなく I wanna be,be with you

I wanna be with you in your heart
I wanna be with you in your heart
I wanna be with you in your heart
I wanna be

I wanna be with you in your heart
I wanna be with you in your heart
I wanna be with you in your heart
I wanna be,be with you


Lovin' you

上と同じく初期のライブで演奏されたことがあります。ちなみに「Open Your Heart 」も
同じようにやってましたね。さて、この曲は「All Right All Night」の原曲といわれているのですが
いくら聞いてもぜんぜんそうは聞こえない(笑)。
木根さん著の「電気じかけの予言者たち」にもタイトル出てますがアムバム「Rainbow Rainbow」に収録予定だったようです。
まあ「エレプロ」ももともと「Childhood's End 」に入る予定だったみたいなんで(当時のインタビューで言ってた)いろいろ事情があるもんだなあ、と。
歌詞は以下のとおりです。

Loving' you, waiting’ me The other side of love, you don't want
Loving' you, waiting’ me The other side of love, you don't want

Loving' you, waiting’ me The other side of love, you don't want
Loving' you, waiting’ me The other side of love, you don't want

からむ言葉 Information 遊ぶ唇 軽くin the high
寂しく揺れる green green hair まぶしく消える winking smile

どこだっていつだって 君となら構わない 本当の愛ならば裏側は探れない
そんな顔 見せたって 嘘だとは見なせない 優しさは愛で売るいつだって同じだろ

I go to in an out of pain You don't cry to yourself
I don't want to get morning face want to get all of your heart

Loving' you, waiting’ me The other side of love, you don't want
Loving' you, waiting’ me The other side of love, you don't want

からむ言葉 Information 遊ぶ唇 軽くin side high
まぶしく揺れる green green hair 寂しく消える winking smile

閉じてゆく過ぎていく 二人きり good summer life
互いの日 好きじゃない 嫌いに なれるかい
許せない 口癖から 僕らは感じる feel
二人なら 崩れてる 許してる 壊せない

I go to in an out of pain You don't cry to yourself
I don't want to get morning face Want to get all of your heart

Loving' you, waiting’ me The other side of love, you don't want
Loving' you, waiting’ me The other side of love, you don't want

Loving' you, waiting’ me The other side of love, you don't want
Loving' you, waiting’ me The other side of love, you don't want

からむ言葉 Information 遊ぶ唇 軽くin the high
まぶしく揺れる green green hair 寂しく消える winking smile

閉じてゆく過ぎてゆく 二人きり good summer life
互いの日 好きじゃない 嫌いに なれるかい

I go to in an out of pain You don't cry to yourself
I don't want to get morning face Want to get all of your heart

Loving' you, waiting’ me The other side of love, you don't want
Loving' you, waiting’ me The other side of love, you don't want


最高の演技は今日の僕明日の君

「PARTY PAVILION」のために作られた曲で作曲は小室さん、詩は毎回毎回この曲のときにお客さんを1人ステージに上げてその人用に毎回その場で作っていました(そのときのお客さんには録音した世界にひとつだけのテープをプレゼントしてました)。
そのせいか歌詞に「ラララ」が多いですね。
フォークパビリオン風の演奏ですがこれとは別にちゃんとした歌詞もあり、こちらはバンド演奏でピアノのイントロからウツが歌い始める序盤、「UH- LA LA LA 」のあたりからドラムが入り後半ではギターの音がいい感じに入ってきます。
こちらは小室さんの作詞です。

全体的にフォーク的なにおいがしますね、「PARTY PAVILION」自体が割とそういう雰囲気だったのであっている気もしますね。

ちなみにこの曲、後に「もう憶えていない」と言われた(笑)まさに幻の曲です。

以下の歌詞はその完成していた方の歌詞ですが例によってちゃんと聴き取れている自信がまったくないので多分に間違っているものと思います(笑)。

いつの頃からか 君を感じてた
いつか必ず 唇触れたくて夢見た
UH- LA LA LA UH- LA LA LA UH- LA LA LA UH- LA LA LA

寂しい夜がなきゃ 恋は育たない
素敵な笑顔を 死ぬまで忘れないとラララ・・・
UH- LA LA LA UH- LA LA LA UH- LA LA LA UH- LA LA LA

君がこの星に生まれて 僕はこの町を訪れ
ささやく声がこの頃 大人に感じる僕だよ
待ち合わせの場所はもうすぐ この店から卒業さ

We Can To Set The Goody Night Like a Party Like a Paradise
Let Me To The Party Land Here We Are You And Me

君がこの星に生まれて 僕はこの町を訪れ
ささやく声がこの頃 大人に感じる僕だよ
待ち合わせの場所はもうすぐ この店から卒業さ

We Can To Set The Goody Night Like a Party Like a Paradise
Let Me To The Party Land Here We Are You And Me


太陽の季節

TMN終了が発表される前に発売予定に上がっていたタイトルで「太陽の季節(仮)」と告知されていて実際に音源が存在しているのかは不明ですが94年4月25日発売予定のシングル、ということになっていました。
なので「Nights of The Knife」の仮タイトルかもしれません。
「Nights of The Knife」もこの曲(「Taiyou No Kisetsu」)もタイトルを略すと「N」「T」「K」と3人のイニシャルになります。
安室奈美恵さんの「太陽のSEASON」は関係ないですよね(笑)小室さんの曲じゃないですし・・・。
また一説には「一途な恋」の仮タイトルという話もあります。


Green Days

「TM NETWORK DOUBLE-DECADE TOUR FINAL"NETWORK" in NIPPON BUDOKAN」で初披露された曲。
ウツ曰く(ライブの)「直前にできた曲」だそうでまだほとんど歌っていない状態で披露したとか(後にそれは冗談だと訂正していましたが)。
作詞・作曲小室哲哉、DVD「TM NETWORK DOUBLE-DECADE TOUR NETWORK」に収録されています。


気付いたら 手の届きそうだった恋
気付かない罪無き恋のアンテナ
そう甘くないよと言われたまま
生まれ変わるつもりで君を見つめる
誰と誰かがお互いの欲を満たして
誰と誰かが拭い去れぬ傷を残して
今じゃ癒されるなんていやらしいくどき文句だから 
昔からわかってる 君は正しい

情報が報われず 情で偶然が訪れて
報われぬ恋が芽生えて
限りある今を紡いでつないで
優しさを君から学んだ
緑の芝生を歩いて思った

Green Days 今なら生きれる
本当の想いを伝えたところで 全てが気分のいいもんじゃない
でも恐れず時間を砂時計で計れば一粒も残さずに土に還りたい

情報が報われず 情で偶然が訪れて
報われぬ恋が芽生えて
限りある今を紡いでつないで
優しさを君から学んだ 
緑の芝生を歩いて思った

Green Days 今なら生きれる
本当の想いを伝えたところで 全てが気分のいいもんじゃない
でも恐れず時間を砂時計で計れば一粒も残さずに土に還りたい
  
Green Days 今なら生きれる
Green Days 君だけ見つめる
Green Days 緑の日々たち
Green Days

Green Days 今なら生きれる
Green Days 君だけ見つめる
Green Days 緑の日々たち
Green Days


TMの曲ではないが関連のレア曲

愛しのリナ

miss ORANGE SHOCKの曲で1980年7月発売。
  • 作詞:進藤潤一郎
  • 補作詞:西原まい
  • 作曲・編曲:小室哲哉
となっています。
ちなみにSPEEDWAYもレコーディングに参加しているそうです。
サビの「リナ・リナ・愛するリナ」部分がやけに耳に残りますが全体的になんともいえない不思議な雰囲気の曲ですね。
ちなみにこの曲、1999年に発売された「テクノ歌謡 東芝EMI編」というCDにも収録されています。

ア・イ・タ・イ TEL

「愛しのリナ」のB面の曲。
  • 作詞:牧野忍
  • 作曲・編曲:小室哲哉

HARLIE GOOD BYE

1986年に発売された「KEYPLY」にてソノシートで発表された楽曲。
当時の小室さんらしくTMの「GORILLA」の頃の音に近いものがありますね。「Passenger」あたりの匂いがします。

神社でB

ラジオ番組「SFロックステーション」から生まれたインディーズバンド「ハンバーグ&カニクリームコロッケ」。1988年に唯一販売したこの曲のレコードは2万枚限定で通販されていました。
メンバーは故日詰昭一郎とTMの3人。あえて普段の楽器とは別のパート担当していて楽器&ライブで紹介された名前は以下の通り

ボーカル、サイドギター→ドクトル日詰
ギター→スーパーウェーブ小室
ベース→ファンキーチョッパー木根
ドラム→バックオーライ宇都宮

この曲の作家陣は以下の通り
  • 作詞:とおなねき、ドクトル日詰
  • 作曲:ドクトル日詰
  • 編曲:ハンバーグ&カニクリームコロッケ

恋のながら族

上記「神社でB」のB面に収録されている曲。
当時のマネージャーを歌ったという曲で作家陣は以下の通り
  • 作詞:とおなねき
  • 作曲:ドクトル日詰
  • 編曲:ハンバーグ&カニクリームコロッケ
そしてレコーディングには松本孝弘氏も参加しています。

土管でC

BLIZZARD(DEMO)

岩崎良美さんに提供した楽曲のデモテープ。だと思うんですがすみません、その曲知りません(笑)。
ただこれを聴く限りどう見ても「The Point Of Lovers' Night」なんですが・・・(笑)。
もともと曲自体が似ているのかデモの段階で似ているだけなのかすら分かりませんが小室さんの嘘英語で歌っているメロディーは「The Point Of Lovers' Night」にそっくりです。

SPACE WORLD

1991年に行われた小室さんのイベント「Think Of Earth」で演奏された組曲(ちなみにイベントタイトルと同名の曲もここで初披露。もともとこのイベントのために作った曲だそうです)。
「Thrill Mad Natural」を発展させた組曲、という位置づ付けで3部構成になっています。

伝えたいよ君が好きだよ

AAA`93で初めて披露され、毎年このイベントのラストで必ず歌われている曲。
93年の初披露時には小室さんがもともと持っていた曲(92年の大晦日のニッポン放送の年越しソングとして作られた曲という話も)を基本にこの年の参加アーティストにデモテープを渡して自分が歌うパートの作詞と作曲をしてもらったそうです。

SPEEDWAYの楽曲

いわずと知れたTMの3人が過去在籍していたバンド「SPEEDWAY」。
1979年10月5日にデビューしアルバム「The Ester」、翌年にはアルバム「Base Area」を発売。
シングルは「夢まで翔んで(ダンシング ライダー)」「Rockin' On The 月光仮面(WEEK END LIFE)」「CAPTAIN AMERICA(SMILE AGAIN」の3枚を確認(カッコ内はB面)。
デビュー当時のメンバーはリーダーの木根さん(キーボード)、とウツ(ボーカル)の他に岩野光邦(ギター)、樋口潔志(ベース)、杉本ユウ(ドラム)、新井カツミ(パーカッション)の6人。
2枚目のアルバム(これを出すために「Rockin' On The 月光仮面」を作ったという話は有名)の時にはメンバーが若干変わり、杉本ユウ新井カツミ両氏が抜け、ハタ★ケン(ドラム)と小室さん(キーボード)が加入しています。
その後一旦解散して1983年に再結成されますが結局TMが始まりうやむやに。
上記の「Rockin' On The 月光仮面」の件を含め、この辺の話は「電気じかけの予言者たち」に詳しく載っています。

発売された2枚のアルバムは後にCD化されています(1991年7月24日発売。2枚組で一緒に)。
CDではその他にも1990年1月18日発売のベストアルバム「THE BEST OF SPEEDWAY」、1992年8月26日に同じくベストアルバム「SPEED WAY best collection」が発売されています。
ベストアルバムの多さは当時からということでしょうか(笑)。

1996年には渋谷で1度だけ再結成ライブ(?)が行われています(SPEEDWAY 〜夢まで翔んで〜 Only One Night Dream Away)。
メンバーはウツと木根さん(キーボード)の他に岩野光邦(ギター)、樋口潔志(ベース)、杉本ユウ(ドラム)、新井カツミ(パーカッション)、ハタ★ケン(ドラム)とほぼ当時のメンバーで小室さんの代わりにサポートとして嶋田陽一(キーボード)が参加しました。小室さんはメッセージのみの参加。当日のセットリストは以下の通り。

OPENING ACT:COLORS
  1. ACT810
  2. クローズ・ユアー・アイズ
  3. ウィーク・エンド・ライフ
  4. MIDNIGHT GAME
  5. スーパースター・グッド・モーニング
  6. ラブ・ゴウズ・オン
  7. 彼方より
  8. THE DOOR
  9. JUST LOVE STORY
  10. スマイル・アゲイン
  11. ノーバディー・ノウズ
  12. キャプテン・アメリカ
    コント.新人バンド・スピードウェイ取材
  13. 夢まで翔んで
他にもウツはソロツアーで「CLOSE YOUR EYES」を歌ったこともありました。


アルバム「The Ester」
  1. 今夜はゲーム MIDNIGHT GAME
  2. スーパースター・グッド・モーニング SUPER STAR, GOOD MORNING
  3. ミズ・ミラージュ Ms. MIRAGE
  4. ウィーク・エンド・ライフ HOT SUMMER WEEK END
  5. 彼方より A LONG DISTANT LOVE
  6. ドリーム・アウェイ 夢まで翔んで DREAM AWAY
  7. ドア THE DOOR
  8. 眠りの森 NEMURI NO MORI
  9. ジャスト・ラブ・ストーリー JUST LOVE STORY
  10. 神話 THE MYTH
  11. BASE AREA
アルバム「Base Area」
  1. OH! MISTAKE
  2. CLOSE YOUR EYES
  3. LOVE GOES ON
  4. CAPTAIN AMERICA
  5. MICHAEL
  6. ACT 810 〜Instrumental〜
  7. SMILE AGAIN (ANYTIME YOU'RE MY LOVE)
  8. NOBODY KNOWS
  9. DREAMLIKE TALE
ベストアルバム「THE BEST OF SPEEDWAY」
  • DREAM AWAY
  • NEMURI NO MORI
  • JUST LOVE STORY
  • THE MYTH
  • MIDNIGHT GAME
  • DANCING RIDER
  • ROCKING ON THE 月光仮面
  • CAPTAIN AMERICA
  • CLOSE YOUR EYES
  • SMILE AGAIN
  • DREAMLIKE TALE
ベストアルバム「SPEED WAY best collection」
  • ドリーム・アウェイ(夢まで翔んで) DREAM AWAY
  • 眠りの森 NEMURI NO MORI
  • ジャスト・ラブ・ストーリー JUST LOVE STORY
  • 神話 THE MYTH
  • 今夜はゲーム MIDNIGHT GAME
  • ダンシング・ライダー DANCING RIDER
  • ROCKING ON THE 月光仮面
  • キャプテン・アメリカ CAPTAIN AMERICA
  • マイケル MICHAEL
  • ACT810 (Instrumental)
  • スマイル・アゲイン SMILE AGAIN
  • ドリーム・ライク・テイル DREAM LIKE TALE
  • ラブ・ゴーズ・オン LOVE GOES ON
  • オー! ミステイク OH! MISTAKE
  • クローズ・ユア・アイズ CLOSE YOUR EYES
  • ウィーク・エンド・ライフ HOT SUMMER WEEK END

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