リリースされていないアレンジバージョン

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Dragon The Festival MAGIC WORD MIX 解説
YOUR SONG AIR PLAY MIX 解説
Special Disco Instrumental Air Play Mix 解説
Twinkle Night Rough Mix 解説
Come On Let's Dance Extended Mix 解説
Nervous Reproduction 解説
Sad Emotion Reproduction 解説
KISS YOU KISS YOU(KISS JAPAN)〜
GET WILD'89 (MEDLEY)
解説
Beyond The Time Orchestra Version 解説
7inch EP edit 解説
Come On Everybody Extended Mix 解説
SEVEN DAYS WAR TV Size 解説
Just One Victory Rough Mix Version 解説
Reproduction 解説
A Day In the Girl's Life ~ Carol's Theme Radio Edit 解説
CAROL Unreleased Piano Version 解説
Get Wild '89 TV Edit 解説
Short Edit 解説
Instrumental 解説
Instrumental / edit 解説
Dive Into Your Body Dub Instrumental Mix 解説
Love Train TV Size - Version 1 解説
TV Size - Version 2 解説
Instrumental 解説
DISCO VERSIONINSTRUMENTAL 解説
Reproduction 解説
解説
月の河 FULLVERSION 解説
CRAZY FOR YOU Instrumental 解説
Wild Heaven ALBUM VERSION 解説
Instrumental 解説
DETOUR Radio Edit 解説
GET WILD DECADE RUN Instrumental 解説
Radio Edit 解説
PV Version 解説
Happiness×3 Loneliness×3 HYBRID MIX 解説
MESSaGE Radio Edit 解説
IGNITION,SEQUENCE,START Radio Edit 解説
We Are Starting Over PROMOTION EDIT 解説
Short Edit 解説
MAJOR TURN-ROUND I FIRST IMPRESSION ダウンロードバージョン 解説



Dragon The Festival(MAGIC WORD MIX)

サンプリングボイスから始まりいきなりサビへ突入、タイトル通り間奏ではライブでおなじみの呪文(?)、magicwordが流れるという序盤から豪華な構成になっています。


YOUR SONG (AIR PLAY MIX)

基本的には原曲に忠実なアレンジ、時間が少し短くなっていますね。
後はあまり変わっていないですね、イントロが少し変わっているかな?
というところです。


Your Song(Special Disco Instrumental Air Play Mix)

全編インストなのですが前奏に当たる部分が非常に長くなっていて「Special Disco」な感じは充分に出ていますね。
その他の部分もずいぶんとアレンジされていて原曲よりもかっこよさが出ていてインストとしての完成度を重視した結果という感じがします。


Twinkle Night(Rough Mix)

完成一歩手前のミックスバージョン。
ほぼ完成していますが音が少し多いですね、おそらくここから多少音を削って完成させたのではないかと思います。


Come On Let's Dance(Extended Mix)

イントロが特徴的なこのバージョン、こっちのほうがいろいろと詰め込まれている感じですね、単純に時間も長いですし。
ボーカル部にもところどころ面白いアレンジがされていて歌詞が(ほんの一部)消えていたり演奏も一部楽器の数がへっていたりととにかく「凝っている」という感じがします。
当然ラストも変わっていてコーラスのカットアウトになっています。


Beyond The Time(Orchestra Version)

オーケストラによる演奏なのですがこれはおそらくガンダム関係のサントラかなにかのものかと・・・(笑)。
詳しい出所は分からないのですがこれはこれで結構聴き応えがあってかっこいいですね。


Come On Everybody(Extended Mix)

シングルバージョンを元にしっかりとアレンジされたバージョン(というかこっちが先かもしれませんが)。
原曲に比べて「カシャカシャ感」が強く(我ながら変な表現(笑))他に違っているのはイントロと最後、原曲はウツのボーカルがフェードアウトしていきますがこっちはボーカルは消えて演奏だけがフェードアウトしていきます(微妙ですが)。


Just One Victory(Rough Mix Version)

アレンジは原曲(アルバムバージョンのほう)のままですが音が「Rough」なミックス。
一般的にヘッドホンからもれてくる「シャカシャカ」系の音と感じなのですがこの曲の場合は途中の「Chase In Labyrinth」部の音質のまま全編作られている、というほうがイメージしやすいかもしれませんね。


A Day In the Girl's Life ~ Carol's Theme(Radio Edit)

2曲がつながっているんですが「A Day In the Girl's Life」に関してはインストバージョン、音もなんとなくいわゆる「シャカシャカ感」が強いように感じます(微妙な表現ですみません(笑))。


CAROL (Unreleased Piano Version)

「CAROL」の世界観を垣間見ることのできるピアノだけのインスト。
「CAROL」組曲の中の各曲を断片的に小室さんが弾いているという感じでおそらくアルバムの各曲が作られる前にそのイメージを曲にしたというところではないでしょうか?
後にライブ「Log-on to 21st Century」で演奏された「TKキーボードソロ(Carol組曲)」の小室さんが演奏した部分はこれが元になっているのではないでしょうか?
それぐらい似た印象があります。


Get Wild '89(Instrumental / edit)

基本的にはインストなのですが「edit」とあるように編集でうまく組み合わされていてより完成された楽曲という気がします。
本来ボーカルがあるべきパートはあまりいじられておらず逆に新鮮、間奏の部分は編集されていて新しく感じという見事なつくりです。
ちなみにその編集のせいか時間は4分弱と原曲に比べて短め。


Dive Into Your Body(Dub Instrumental Mix)

もともとシングルに収録されているインストバージョンもかなりかっこよかったですがさらにインストとして完成させたのがこれと言っても過言ではないと思われるバージョンです。
余分な部分は削っていい音は重ねて新しい魅力が発揮されていますね。


Love Train (TV Size - Version 1)

イントロが短くアレンジさせています。
それ以降はほぼ原曲のままなのですがイントロで使われているSEが随所に出てきますね、それからラストがフェードアウトではないのもポイント、コーラスとSEで終わっていきます。


Love Train (TV Size - Version 2)

Version 1と比べるとこちらのほうがより原曲に近いです。
イントロはアレンジではなく編集で短くされています。ラストはコーラスのみでしっかりカットアウトしています。


LOVE TRAIN DISCO VERSIONINSTRUMENTAL

これはちょっと番外編なのですがデイヴ・ロジャースが歌ったバージョンのアレンジ&インスト版になっています。
そういうわけで「TMの」というわけにはいきませんがこれはこれで非常にかっこいいですね、TMのイメージは捨てないといけませんが(笑)。


Love Train

2003/12/05、東海ラジオ「パナソニック・プレゼンツ・アーティストスペシャル 夜はこれから」
内で流れたバージョン。
詳細は不明ですがEurobeat系のアレンジだったようです。


月の河(FULLVERSION)

アルバム「EXPO」に収録されている「月の河」の「I Hate Folk 」が混じってないバージョンです。
全部で2分半ほどの曲なんですがこれも結構良いかも。
一応歌詞も書き出してはみたのですがこれ、写真集「TMNファイナル/4001」に全部載ってました。
持ってる方はそっちで確認したほうが良いかも。


そしていつものように君を自転車に乗せ 川沿いの細道走る
君は素足絡ませ僕は両手を離す 青い夜がゆれているよ
月は河に落ちて 僕は君に堕ちる
風を追い越して行く ペダルはカラ回りで
僕の背中で君 笑っているよ
月は河に落ちて 二人夢の中へ
月は河に落ちて 僕は君に堕ちる


CRAZY FOR YOU (Instrumental)

ウツ達の台詞がまったくないバージョンでなにかのBGMとして使われるときはこれですね、個人的にはめちゃめちゃ好きでそれこそ部屋のBGMにして聴くことができるクオリティーだと思っています。
それ以外の差はありません。
ちなみに伊集院氏の声はしっかり入っています(笑)。


Wild Heaven(Instrumental)

ごく普通のインストバージョンですね、頭の「Just Wild Heaven!!」や間奏の台詞もしっかり消えているのですがその他のコーラスの部分は残っています。


DETOUR (Radio Edit)

ラジオ向けの少し短くされているバージョン。
アレンジ的には手を加えられてはいないみたいですね、あくまで放送用というところでしょうか。


GET WILD DECADE RUN(Instrumental)

正真正銘、いわゆるインストバージョンです。それ以下でもそれ以上でもありません(笑)。


GET WILD DECADE RUN(PV Version)

SEから始まるイントロが特徴的、2/3以上がインストという不思議な構成で時間的に短くなっているせいか音が凝縮されている感じでしょうか、
ボーカル部はサビが使われています。
‘89バージョンを思わせるサンプリングボイスを始め小室さんのいろいろな遊びが入っていて新しい感じがします。


Happiness×3 Loneliness×3 (HYBRID MIX)

この曲は元々複数のアーティストによって歌われていますがこれはプロモーション用にその複数のボーカルをMIXさせて1曲にしてあります。
ちなみに「明けましておめでとうございます。2000年もON AIRよろしくお願いします。
日・英・西・中の4ヵ国語をON AIR用だけのために特別にMIXを行ったSPECIAL CD」とのコメントがついています。

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