レア音源に戻る

TOPへ戻る

DEMO音源

Open Your Heart 「TMN RED」収録のものとはイントロが少し違っています。
デモのせいか音のバランスも随分と変わっていてそれだけでも雰囲気が変わって感じますね。
また間奏やアウトロが長く、少しアレンジ(というのも変ですが)されていてそのせいか曲全体の長さも少し長くなっていますね、ウツの歌い方もさすがに違いますし。
Time machine この曲ライブのみの演奏だからデモもなにもないんだけど一応スタジオでとったものなのでここで紹介。
「LAST GROOVE 」バージョンのように3人だけで演奏してますね、最初に小室さんの掛け声で始まるところもいいです。
一応コーラスや終わり方が違ってたりしますがこの曲は非常にシンプルですごく好きです。
今からでもぜひCDにして欲しいなあ、と切に感じますね。
Dragon The Festival 始まり方がぜんぜん違うのですがそれ以外はウツのボールも含めてほとんど一緒です。
あ、この曲の呪文みたいな掛け声(笑)Magic Wordは入ってますね。
Time
Twinkle Night デモバージョンです。
CDに収録されてるものとオケはまったく一緒ですがウツがサビの「Twinkle Night 」という部分以外ハミングで歌ってます。
デモでウツが歌ってて歌詞ができていないということはこの曲の作詞のみつ子さんが
苦戦したのかなあ、なんて想像してしまいます(笑)。
また実際には歌詞のない部分(間奏部)でウツがハミングしている箇所があるのも面白いですね、
もしかしたらここにも歌詞が入るかもしれなかったのかと思います。
GIVE YOU A BEAT 演奏自体は完成版とあまり違いません。ちょっと音が増えていて終わり方が違うぐらいでしょうか。
ただウツの「GIVE YOU A BEAT」の声がないのが一番違うところだと思います。
Passenger 一応「Passenger」としましたが「Come On Let's Dance 」のメロディが
入ってますね、テンポが「Come On Let's Dance 」ほど速くないんで
ちょっとイメージ違いますが。
いかにもシンセで作りました、という感じがして面白いですね、
時代を感じてしまったり(笑)。
ちなみにボーカルはまったく入っていません、そういう意味でも
本当に初期のデモなのかもしれませんね。
SAD EMOTION ウツがハミングで歌っています。
オケは最終的にたくさんの音が使われているわけではないのでこの段階で
ほぼ完成されているみたいですね。
ALL-RIGHT ALL-NIGHT これも小室さんのウソ英語。ただ「ALL-RIGHT ALL-NIGHT」部だけはちゃんと歌ってるのでこの曲はタイトルが
先に決まってたのかなあ、と思います。
オケはほとんど完成されてますね。なんとなくエレクトーンチックな感じはしますけど。
SELF CONTROL 一瞬とても「SELF CONTROL」には聴こえませんね(笑)。
「SELF CONTROL」と違うもう一曲をあわせた感じです。実際はここから一部分を抜き出して作ったと思うんですけど。
しかも6分近くとかなり長いんです、これ。すごくギターの音が強調されてて松本さんが弾いたのかなあ、とも思いますね。
ボーカル部分は小室さんのウソ英語になってます。
DON'T LET ME CRY これ、2バージョン持ってるんですけど一つは完全にオケのみではっきり言って何の曲だかよく分からないもの、
もうひとつは小室さんのウソ英語ボーカルでオケもはっきり「DON'T LET ME CRY」だと分かるものになってます。
完成版よりは電子音がかなり目立ってますけど。
FIGHTING 完成版より好きです(笑)。
例によって小室さんのウソ英語なんですけど各楽器の音が目立ってる感じ。
最終的にウツのボーカルが目立つ曲になったのでその辺が新鮮に聴こえるのかもしれないですね。
Here, There & Everywhere 小室さんのウソ英語で歌っているデモ版です。
音もほとんどキーボードとギターだけで非常にシンプル、でもこの曲らしさ(星空を
イメージさせる)は出ているのでこれはこれでいいかも。
あとは曲の構成が少し違っていることでしょうか。
Get Wild 「GROOVE GEAR」に収録されているので有名ですね。
オケが格好よくてこれはこれでいいかも、と思ってしまいます。
どうせなら1曲分まるまる聞いてみたいな、と思いますね。
childlen of the new century はい、これも小室さんのウソ英語です。
ただボーカル部分のメロディが若干違ってて(間奏に台詞みたいのが入ってたり)まだ最初の頃のデモなんだと思います。
ただオケ自体はほとんど完成されてて十分かっこいいです。
Kiss You この曲って、ラップ系の曲という風に小室さんは語っていたことがありましたが
この小室さんのウソ英語バージョンを聴くとその言葉に納得できます。
CD版があまりラップっぽくない(笑)のにこれでは結構それっぽいです、
メロディーそのものはほとんど変わっていないんですけどね。
女声のコーラスもまだ歌詞がないためハミングっぽくなっています。
be together バスドラの音が効いててライブバージョンぽいです。
ボーカルは小室さんのウソ英語なのですがノリノリで歌ってます(笑)。
ドラムとピアノ(&キーボード)だけなのかシンプルですけど間奏のキーボードとか
おなじみのメロディは完成されています。
Telephone Line 「GROOVE GEAR」収録のデモ第2弾。
普通に歌うよりかっこいいと評判の(笑)木根さんの
ウソ英語バージョンです(これほめ言葉じゃないよなあ・・・)。
RESISTANCE まだ歌詞ができていない段階の小室さんがウソ英語で歌っているものです。
使われている音もまだ多くなくて結構初期のころのものだと思います。
This Night 「GROOVE GEAR」収録のデモ第3弾。
小室さんの(おそらく)弾き語りで、スタッフらしき人と話すところまで
入っているのがレア。作詞が小室さんということもあってか
歌詞はほぼ完成していたみたいですね。
Carol 〜Carol's Theme T
In The Forest
Carol 〜Carol's Theme U〜
CRAZY FOR YOU これ、ボーカルなどがまったくないのでもしかしたらTMとは関係ないものかもしれませんが(笑)
一応「CRAZY FOR YOU」のDEMOということで紹介させていただきます
(シンセの音源とかで入っているやつかも)。
「EXPO ARENA」で使われたバージョン(ビデオになっているやつ)で演奏されていて
サンプリングボイスなどは入っています。
ただ最後の「なんて?ねえなんて?」の変わりに「CRAZY FOR YOU」と女性の声で入っています。

レア音源に戻る

TOPへ戻る