<大会結果>
◎第1回マーキュリー駅伝大会
9月25日(土)
優勝 Aチーム 1時間41分13秒
1区(1.7キロ)宇野克彦 8分23秒
2区(3.5キロ)守屋好文 17分43秒
(8'41"−9'02")
3区(5.2キロ)高橋豊 22分40秒
(7'28"−7'32"−7'40")
4区(5.2キロ)松本孝広 26分16秒
(8'52"−8'41"−8'43")
5区(1.7キロ)嶋田智子 8分55秒
6区(3.5キロ)竹下志郎 17分16秒
(8'26"−8'50")
2位 Bチーム 1時間41分29秒
1区(3.5キロ)嶋田拓生 16分17秒
(7'34"−8'43")
2区(1.7キロ)松本恭子 10分53秒
3区(3.5キロ)竹村晃一 17分51秒
(8'24"−9'27")
4区(3.5キロ)梅景康裕 17分00秒
(7'54"−9'06")
5区(5.2キロ)国本啓次郎 23分13秒
(7'12"−7'55"−8'06")
6区(3.5キロ)今井博久 16分15秒
(7'42"−8'33")
公開ドラフト会議はじゃんけんに勝ったAチーム主将高橋さんはまず松本孝さんを、Bチーム主将国本さんは嶋田さん、今井を指名。更に高hしさんは守屋さん、宇野さんを、国本さんは竹村さん、梅景さんを指名、高橋さんが竹下さん、嶋田智さんを指名し、国本さんが松本恭さんを指名した。Aチームは過去の記録を優先した実績中心、Bチームは一発に期待の持てる若手中心というチーム編成となった。実際のレースもその通り、安定したペースで着実に走るAチームメンバーと、対照的に前半会長にオーバーペースで後半バテるBチームメンバー。一時は4分近い差がついたが、Bチームが粘りを見せ最後は小差でAチームの逃げ切りとなった。もともと大会開催の目的は勝負にこだわることでなく、全員でフルマラソンの距離を完走することであったので、良チーム合計の3時間22分42秒という記録に意味があり、これを目安として、来年以降も継続して大会を開催します。
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なお、両チーム合計の記録と、1.7キロの宇野さんの記録、3.5キロの今井の記録、5.2キロの高橋さんの記録を新たにマーキュリー最高記録として公認します。

<総会報告>
1.組織体制
顧問 高橋豊
会長 今井博久
副会長 松本孝広
会計 田島章男
対外行事担当 (兼)今井博久
大仏マラソン担当 嶋田拓生、松本恭子
社内駅伝担当 長岡行夫、菊谷文孝
(兼忘年会)
体内行事担当 (兼)松本孝広
マーキュリーマラソン担当
守屋好文、竹下志郎
駅伝(兼総会)担当 芝文一、別荘光代
2.予算計画
収入 繰越金 約30000
会費(2000*2*20) 約80000
計 約110000
支出 大仏マラソン 約10000
社内駅伝兼忘年会 約25000
マーキュリーM 約10000
マーキュリー駅伝 約 5000
大会出場補助(券) 約15000
計 約75000
残金 (時期繰越金) 約35000
<大会案内>
□都祁高原マラソン
11月21日(日) 都祁村民運動場
種目 ハーフ、10キロ、5キロ、3キロ
高橋、松本、今井がハーフに出場、梅景
が10キロ、米久保が5キロに出場予定
申込締切 10/15まだ間に合います
□奈良春日大仏マラソン
12月5日(日) 奈良公園
種目 10キロ、5キロ、ファミリー
申込締切 10/31 参加料 3200円
担当の嶋田さん、松本恭さんに申し込ん
で下さい。
□社内駅伝、パナジョギング
12月25日(土)
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