<大会結果>
◎第13回奈良春日大仏マラソン
平成5年12月5日(日)
10キロ 高橋豊 44分11秒
松本孝広 47分57秒
今井博久 49分04秒
長岡行夫 53分49秒
柏本隆 1時間08分06秒
5キロ 国本啓次郎 23分13秒
菊谷文孝 26分04秒
竹下志郎 26分22秒
嶋田拓生 26分39秒
竹村晃一 26分51秒
田島章男 27分53秒
3キロ 嶋田智子 16分17秒
◎第37回社内駅伝競走大会
平成5年12月25日(土)
第2部(22.5キロ)
マーキュリーA 1時間41分18秒
1区(6.0キロ)高橋豊 25分44秒
2区(3.3キロ)米久保寛明 13分49秒
3区(3.3キロ)守屋好文 15分03秒
4区(3.3キロ)菊谷文孝 15分32秒
5区(3.3キロ)田島章男 15分26秒
6区(3.3キロ)竹下志郎 15分44秒
マーキュリーB 1時間43分16秒 1区(6.0キロ)国本啓次郎 25分05秒
2区(3.3キロ)芝文一 16分33秒
3区(3.3キロ)竹村晃一 16分05秒
4区(3.3キロ)梅景康裕 15分50秒
5区(3.3キロ)嶋田拓生 15分09秒
6区(3.3キロ)今井博久 14分34秒
Aチームがマーキュリー駅伝大会に続いて連勝した。大会直前に、体調を崩した松本と弔事のために欠場した宇野に代わり米久保と菊谷を補充したAチームは、その米久保が2区で快走を見せ、Bチームに一気に2分余りの差をつけ早々と勝負を決した。代役出場者がヒーローになるマーキュリーの選手層の厚さを感じさせる大会であった。尚米久保の記録はマーキュリー最高記録として登録。
◎平城宮跡元旦マラソン
平成6年1月1日(祝)
5キロ 今井博久 24分08秒
柏本隆 29分51秒
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<記録紹介>
平成5年・年間完走距離累計 試合数
1 今井博久 164.4キロ 17
2 松本孝広 131.8キロ 13
3 高橋豊 57.3キロ 6
4 梅景康裕 32.6キロ 7
5 長岡行夫 22.8キロ 4
6 竹下志郎 19.6キロ 5
7 竹村晃一 16.8キロ 4
8 国本啓次郎 16.2キロ 3
9 嶋田拓生 14.6キロ 4
10 菊谷文孝 14.1キロ 4
11 松本恭子 12.5キロ 4
12 田島章男 11.1キロ 3
13(長岡ふみ子) 10.0キロ 1
13 柏本隆 10.0キロ 1
15 宇野克彦 9.5キロ 3
16 米久保寛明 8.3キロ 2
17(宇野貴子) 7.8キロ 2
18(嶋田智子) 7.5キロ 3
19 守屋好文 6.8キロ 2
20 松中雅彦 5.0キロ 1
21 芝文一 3.3キロ 1
22 福田祐、別荘光代、(今井紅芽子)
3.0キロ 1
[全員合計] 591.0キロ 93
前年比 205% 211%

<特集> マラソン大会紹介(3)
@会場A種目B参加費Cマーキュリー歴代参加人数累計D前回参加者Eひと言
◇琵琶湖ジョギングコンサート(8月)
@奥びわスポーツの森A10キロ、3キロB3000円C11人D松本、今井E炎天下の体力消耗を体験してみるのもおもしろい
◇マーキュリー駅伝大会(9月)
@平城宮跡最西端広場A20.76キロ駅伝B1000円C12人D宇野、守屋、高橋、松本夫妻、嶋田夫妻、竹下、竹村、梅景、国本、今井E今年初めて実施、大いに盛り上がった。新しい恒例行事にしていきたい大会、次回も総会を兼ねて実施
◇毎日ニッセイロングラン(10月)
@長居陸上競技場A10キロ、3.3キロB1000円C3人DなしE参加費の割に参加賞が豪華な大会であったが、93年は実施されなかった
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