第35号                                                        平成6年1月1日
MERCURY TIMES
<大会結果>
◎第13回奈良春日大仏マラソン
         平成5年12月5日(日)
 10キロ 高橋豊    44分11秒
     松本孝広   47分57秒
     今井博久   49分04秒
     長岡行夫   53分49秒
     柏本隆  1時間08分06秒
 5キロ 国本啓次郎  23分13秒
     菊谷文孝   26分04秒
     竹下志郎   26分22秒
     嶋田拓生   26分39秒
     竹村晃一   26分51秒
     田島章男   27分53秒
 3キロ 嶋田智子   16分17秒
◎第37回社内駅伝競走大会
         平成5年12月25日(土)
 第2部(22.5キロ)
 マーキュリーA    1時間41分18秒
  1区(6.0キロ)高橋豊    25分44秒
  2区(3.3キロ)米久保寛明  13分49秒
  3区(3.3キロ)守屋好文   15分03秒
  4区(3.3キロ)菊谷文孝   15分32秒
  5区(3.3キロ)田島章男   15分26秒
  6区(3.3キロ)竹下志郎   15分44秒
 マーキュリーB    1時間43分16秒   1区(6.0キロ)国本啓次郎  25分05秒
  2区(3.3キロ)芝文一    16分33秒
  3区(3.3キロ)竹村晃一   16分05秒
  4区(3.3キロ)梅景康裕   15分50秒
  5区(3.3キロ)嶋田拓生   15分09秒
  6区(3.3キロ)今井博久   14分34秒
Aチームがマーキュリー駅伝大会に続いて連勝した。大会直前に、体調を崩した松本と弔事のために欠場した宇野に代わり米久保と菊谷を補充したAチームは、その米久保が2区で快走を見せ、Bチームに一気に2分余りの差をつけ早々と勝負を決した。代役出場者がヒーローになるマーキュリーの選手層の厚さを感じさせる大会であった。尚米久保の記録はマーキュリー最高記録として登録。
◎平城宮跡元旦マラソン
         平成6年1月1日(祝)
 5キロ 今井博久   24分08秒
     柏本隆    29分51秒
<記録紹介>
平成5年・年間完走距離累計    試合数
 1 今井博久  164.4キロ  17
 2 松本孝広  131.8キロ  13
 3 高橋豊    57.3キロ   6
 4 梅景康裕   32.6キロ   7
 5 長岡行夫   22.8キロ   4
 6 竹下志郎   19.6キロ   5
 7 竹村晃一   16.8キロ   4
 8 国本啓次郎  16.2キロ   3
 9 嶋田拓生   14.6キロ   4
10 菊谷文孝   14.1キロ   4
11 松本恭子   12.5キロ   4
12 田島章男   11.1キロ   3
13(長岡ふみ子) 10.0キロ   1
13 柏本隆    10.0キロ   1
15 宇野克彦    9.5キロ   3
16 米久保寛明   8.3キロ   2
17(宇野貴子)   7.8キロ   2
18(嶋田智子)   7.5キロ   3
19 守屋好文    6.8キロ   2
20 松中雅彦    5.0キロ   1
21 芝文一     3.3キロ   1
22 福田祐、別荘光代、(今井紅芽子)
           3.0キロ   1
[全員合計]   591.0キロ  93
 前年比     205%   211%

<特集>  マラソン大会紹介(3)
@会場A種目B参加費Cマーキュリー歴代参加人数累計D前回参加者Eひと言
◇琵琶湖ジョギングコンサート(8月)
@奥びわスポーツの森A10キロ、3キロB3000円C11人D松本、今井E炎天下の体力消耗を体験してみるのもおもしろい
◇マーキュリー駅伝大会(9月)
@平城宮跡最西端広場A20.76キロ駅伝B1000円C12人D宇野、守屋、高橋、松本夫妻、嶋田夫妻、竹下、竹村、梅景、国本、今井E今年初めて実施、大いに盛り上がった。新しい恒例行事にしていきたい大会、次回も総会を兼ねて実施
◇毎日ニッセイロングラン(10月)
@長居陸上競技場A10キロ、3.3キロB1000円C3人DなしE参加費の割に参加賞が豪華な大会であったが、93年は実施されなかった