<大会結果>
◎堺シティマラソン 於:大仙公園
4月29日(祝)
10キロ 今井博久 54分48秒
◎けいはんなハーフマラソン
5月26日(日)
ハーフ 高橋豊 1時間55分56秒
今井博久 途中失格
マーキュリー始まって以来の「途中失格」!15.3キロを95分いないという関門制限をクリアできず失格、完走できず記録なし。

<平成8年マーキュリー活動実績>
(5月末現在)
完走距離累計 160.9キロ 前年比 383
試合数 22 367
活動人数 14 350
−−マーキュリー発足以来通算−−
完走距離累計 2999.5キロ
試合数 439

<記録紹介>
◎歴代記録ランキング
□1.7キロ
1 宇野克彦 7分22秒 95電化駅伝
2 福田祐 7分57秒 96マーキュ駅
3 森口実紀 8分02秒 95電化駅伝
4 菊谷文孝 8分03秒 96マーキュ駅
5 芝文一 8分34秒 96マーキュ駅
6 嶋田智子 8分55秒 93マーキュ駅
7 川口恭子 10分53秒 93マーキュ駅
□3.5キロ
1 今井博久 15分13秒 96マーキュ駅
2 嶋田拓生 16分11秒 96マーキュ駅
3 梅景康裕 17分00秒 93マーキュ駅
4 宇野克彦 17分10秒 96マーキュ駅
5 竹下志郎 17分11秒 96マーキュ駅
6 長岡行夫 17分21秒 96マーキュ駅
6 吉村康男 17分21秒 96マーキュ駅
8 守屋好文 17分43秒 93マーキュ駅
9 竹村晃一 17分51秒 93マーキュ駅
□5.2キロ
1 国本啓次郎 22分12秒 96マーキュ駅
2 高橋豊 22分40秒 93マーキュ駅
* 松本孝広 25分39秒 94マーキュ駅
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3 今井博久 26分12秒 94マーキュ駅
4 長岡行夫 26分25秒 94マーキュ駅
5 吉村康男 28分02秒 94マーキュ駅
6 竹下志郎 29分08秒 94マーキュ駅
7 菊谷文孝 29分53秒 94マーキュ駅
8 田島章男 29分56秒 94マーキュ駅
◎年間完走距離累計(全員合計)の推移
完走距離 試合数 1試合平均
昭和63年 90.0キロ 18 5.00キロ
平成元年 221.3キロ 36 6.15キロ
2年 372.4キロ 57 6.53キロ
3年 305.1キロ 52 5.87キロ
4年 288.9キロ 44 6.57キロ
5年 591.0キロ 93 6.35キロ
6年 631.5キロ 71 8.89キロ
7年 338.4キロ 46 7.36キロ
(8年 160.9キロ 22 7.31キロ)
マーキュリーの活性度合いの一つの定量化。平成6年2月に3人がフルマラソンを完走した頃がピーク。その後やや活動が低調になり始めたが、昨年後半から再び活動が活発になりつつあり、今年前半は昨年前半の3〜4倍のペースで最終的には500キロ到達の勢い。また長距離志向の傾向は顕著で、平成6年を堺に1試合平均の距離が確実に増えている。

<大会案内>
□電化グループ運動会/駅伝
7月20日(土) 掃除機事業部(八日市)
(昨年の成績) 5区間10.9キロ
9位(9チーム中)電化事業センタ 46分59秒
1区(2.5キロ)国本啓次郎 9分49秒
2区(1.7キロ)森口実紀 8分02秒
3区(2.5キロ)高橋豊 10分12秒
4区(1.7キロ)宇野克彦 7分22秒
5区(2.5キロ)今井博久 11分34秒
昨年初出場、全体のレベルは想像以上に高くまさかの最下位という結果になった。今年は4月のマーキュリー駅伝で住設研チームに快勝して自信をつけ、目標は1チームにでも勝つこと。そのためには昨年の記録を1分上回ることが目安。炎天下で中距離という不慣れな条件ではあるが、ささやかな目標なので昨年の教訓を生かし是非目標達成したい。
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