<大会結果>
◎第4回マーキュリー駅伝大会
於:平城宮跡 4月19日(土)
1位 研究一部チーム 1時間45分05秒
1区(10.4キロ) 今井博久 55分06秒
9'23"−9'01"−9'02"
−9'10"−9'24"−9'06"
2区(10.4キロ) 高橋豊 49分59秒
8'39"−8'25"−8'24"
−8'22"−8'09"−8'00"
2位 研究二部チーム 1時間52分31秒
1区(5.2キロ) 守屋好文 27分28秒
9'29"−9'08"−8'51"
2区(5.2キロ) 田島章男 27分52秒
9'12"−8'52"−9'48"
3区(5.2キロ) 長岡行夫 27分06秒
8'49"−8'38"−9'29"
4区(5.2キロ) 竹村晃一 30分05秒
9'13"−10'30"−10'22"
集まったのがわずか6人、チーム分けは総力の均等化と、2チーム合わせてほぼフルマラソンの距離を走りきるために、アンバランスな人数分けとなり、たまたまではあるが研究一部対研究二部の形となった。
レースは5周目で田島が一時リードする場面があった以外は安定したペースで走る研究一部チームが危なげなく逃げ切った。
なお、10.4キロはマーキュリー初の記録であり、高橋の記録を最高記録として公認する。

◎平成9年マーキュリー活動実績
(4月末現在)
完走距離累計 151.7キロ 前年比 109
試合数 22 105
活動人数 13 93
−−マーキュリー発足以来通算−−
完走距離累計 3351.8キロ
試合数 486

<総会報告>
マーキュリー駅伝終了後、総会を行い、田島新会長より平成9年度のマーキュリー運営方針と事業計画の発表があり、満場一致で採択された。今年度の計画の要点は従来より行ってきた行事を継続することと、ユニフォームをつくること。なお、担当者は以下のように |
決まった。
97/5 電化住設駅伝 森口、今井
97/10 マーキュリーマラソン
芝、佐藤、宇野
97/12 大仏マラソン 川口、長岡、別荘
98/4 マーキュリー駅伝 竹下、吉村、今井
ユニフォーム導入特別プロジェクト
担当:田島、国本

<記録紹介>
◎歴代記録ランキング
□5.2キロ
1 国本啓次郎 22分12秒 96マーキュリ駅
2 高橋豊 22分40秒 93マーキュリ駅
* 松本孝広 25分39秒 94マーキュリ駅
3 今井博久 26分12秒 94マーキュリ駅
4 長岡行夫 26分25秒 94マーキュリ駅
5 守屋好文 27分28秒 97マーキュリ駅
6 田島章男 27分52秒 97マーキュリ駅
7 吉村康男 28分02秒 94マーキュリ駅
8 竹下志郎 29分08秒 94マーキュリ駅
9 菊谷文孝 29分53秒 94マーキュリ駅
10 竹村晃一 30分05秒 97マーキュリ駅

<大会案内>
◎'97けいはんなハーフマラソン
5月25日(日) けいはんなプラザ周回
種目 ハーフ、10キロ、4.2キロ
参加料 3,000 2,500 1,500
◎電化住設社体育大会駅伝
5月31日(土) 奈良地区構内
1区(3キロオープン) 国本啓次郎
2区(2キロ女子) 森口実紀
3区(3キロオープン) 今井博久
4区(2キロ40歳以上) 高橋豊
5区(3キロオープン) 荻野弘之
補欠 長岡行夫、田島章男、竹村晃一、
別荘大介、宇野克彦、川口恭子
旧電化グループ恒例の行事、今回より電化住設体育大会となり、直轄なら地区チームとして出場する。選手選考は2月の社内駅伝と今回のマーキュリー駅伝の記録と過去の実績を参考にしながら、当日都合のつく比較的ひまな人の中から選出。昨年は旧電化研で出場して8位、一昨年は9位。電化研と住設研の融合メリットで相乗効果を発揮しても上位進出は困難。
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