5日目
湖水地方(ウィンダミア)からバスでチェスターへ(約170キロ)
チェスターは城壁の町です。
落語家で空手家というあやしい現地ガイドさん(^_^;)が案内してくれました。
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これは今使っている大きな門
かつて使っていたものはわきに小さくあるんです。
車がとおれるように大きなものを作ったんだそうですよ。
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↑の城壁に付いてる紋章
城壁にある有名な時計
書いてあるとおり1897年のものだそうです。
チェスターでの観光名所だとか。
下から見るとこうなる
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白黒の町並み
町並みを白黒で統一しようという運動が あったらしいんですけど、
資金不足で挫折。 中途半端に白黒の部分がある感じです。(^_^;)
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城壁の上から
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チェスター大聖堂
チェスター大聖堂のステンドグラス
ステンドグラスって言うのは、文字を読めない人たちに
聖書の内容を教えるための絵 だったんだそうです。
せっかく綺麗なのに、写真にすると美しさが伝わってこないのが ちょっと
悲しい。(>_<)
チェスター大聖堂の内部
チェスター大聖堂の中にあるパイプオルガン 有名なものなんだそうですよ。
昼食後は、ストーク・オン・トレントで
WEDG WOOD(ウェッジウッド)の 陶器工場を見学。
世界的にも有名な陶器の会社だそうです。
うーん。よく知らない。(^_^;)
でも、そういえば、こんなものがよく百貨店で売ってるような気がする・・・とは思った。( ̄▽ ̄;)
ショップではもちろんウェッジウッドの陶器が売られていました。
安いものから、高いものまで。
すごくかわいいティーセットをみつけたので、値段を見てみると、
60万円!!(@_@;)
私のしがないお小遣いではムリです。
目に焼き付けるだけにしました・・・。(T_T)
でもって、陶器で作ったアクセサりーがカメオみたいなんです。
かわいかった・・・。欲しかった・・・。
高かった・・・。( ̄- ̄;)
その後、コッツウォルズ地方のストラトフォード=アポン=エイボンにバスで向かう
ストラトフォード=アポン=エイボンでの
ホテル
イギリスのホテルはみんなこんなに家具や内装がかわいいんです♪
で、5日目終了ー。(^-^)
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