タイトル(製作年)
媒体:キャスト(声優)
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個人的に好きな場面、セリフ(吹き替え)


その他の香港映画など

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ外伝 鬼脚(1993年製作)
DVD(吹替):ユン・ピョウ(古谷徹)、ヤム・サイクン(北川勝博)、ユン・ワー(斉藤次郎)、ウー・マー(大川透)
薬の買い物で船で旅をしていたウォン・フェイフォンの弟子であるチー(ユン・ピョウ)とソー(ウー・マー)であったが荷物にアヘンを入れられてしまう。
寶芝林に到着し、アヘン密輸の容疑でチーとソーは警察に捕まってしまうが、フェイフォンの弟子という事で釈放される。
濡れ衣を着せられたチーは、アヘンで大儲けしている組織に潜入し一掃する事を企む。
今回、ウォン・フェイフォンは南アジアへ行っている設定なので一切出てきません。
フォア会長(ユン・ワー)との戦いですかね。

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ外伝 アイアンモンキー(1993年製作)
VHS(吹替):ドニー・イェン(大塚芳忠)、ユー・ロングァン(大塚明夫)、ツァン・シーマン(田中真弓)、ジーン・ウォン(水谷優子)
金持ちから金品を奪い、貧しい民に分け与える仮面を付けた謎の人物「鉄猿」が街に出没していた。
旅の途中であったウォン・ケイン(ドニー・イェン)と息子のウォン・フェイフォン(ツァン・シーマン)は、鉄猿と間違われ捕まってしまう。
フェイフォンを人質に鉄猿を捕まえて来るよう命令されケインは、鉄猿捕縛に出向く事となる。
フェイフォンの子供の頃の話で、父親のケインがメインとなっている。
最後のケインとヤン(ユー・ロングァン)が協力し、金剛拳の達人衍空大師(ヤム・サイクン)と戦うところですかね。

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ 天地雷鳴(1993年製作)
DVD(吹替):ドニー・イェン(真殿光昭)、ワン・ジュエ(岸祐二)、ホン・ヤンヤン(大川透)、ファニー・ユン(小島幸子)
イギリスからのアヘン密輸に民は苦しめられており、リン大臣よりウォン・フェイフォン(ワン・ジュエ)にアヘン撲滅の手伝いを依頼する。
また町の金持ちであるソウ家の息子チャン(ドニー・イェン)は、謎の女性軍団である火蓮教団と争い、逃げ遅れた一般人に被害を加えてしまう。
腕は立つが性格に問題があるとフェイフォンは、ソウ家に乗り込みチャンと一勝負する事となる。
チャンはフェイフォンの事を良く思っておらず、そこにつけこんだ政府の閣下(ホン・ヤンヤン)は、チャンをアヘン漬けにしていまい駒として動かす。
フェイフォンとチャンの一勝負かなぁ。

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ 天地覇王(1993年製作)
VHS(吹替):チウ・マンチェク(大塚明夫)、ジーン・ウォン(相沢恵子)、マックス・モク(堀内賢雄)、ウォン・チンファ(沢海陽子)
獅子王戦に勝利したウォン・フェイフォン(チウ・マンチェク)だが金塊を朝廷に返還したため副大臣が再度渡すためにフェイフォンの元へやってくる。
英、日、独など八ヶ国が清を侵略するため再び獅子王戦が開催される事となったので、副大臣から出場を依頼されフェイフォンは、それを承諾する。
ある日、女だけの義和団「紅灯照」と独軍の争いに巻き込まれ、フェイフォンは独軍に捕らわれ獅子王戦に遅れてしまう。
フェイフォンがいない獅子王戦で副大臣が八ヶ国連合に立ち向かうが殺されてしまい、フェイフォンは副大臣の葬儀の席で復讐を誓うのであった。
ワンチャイと言えば、アチー(ホン・ヤンヤン)との連携が大好き。

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ 天地撃攘(1994年製作)
VHS(吹替):チウ・マンチェク(大塚明夫)、ロザマンド・クァン(玉川紗己子)、マックス・モク(堀内賢雄)、ラウ・シュン(宝亀克寿)
獅子王戦で八ヶ国連合に勝利したフェイフォン(チウ・マンチェク)だが北京が侵略されてしまい、香港へ向かう途中に馬車が故障してしまう。
修理を手伝ってもらおうと米屋へ出向いたが逆に海賊と間違えられてしまう。
立ち寄った町は、海賊により治安が乱れ無法地帯となっており、フェイフォンは海賊退治のためアジトへと乗り込むのであった。
海賊のアジトへの潜入に成功したが、既に正体が見破られており激しい戦いが繰り広げられる中、宝を守っているご老体を発見したが・・・
やっぱりコレも、アチー(ホン・ヤンヤン)との連携かなー。

少林サッカー(2001年製作)
DVD(吹替):チャウ・シンチー(山寺宏一)、ヴィッキー・チャオ(魏涼子)、パトリック・ツェー(菅生隆之)、ン・マンタ(玄田哲章)
黄金の右脚を言われてたいたファン(ン・マンタ)は、ハン(パトリック・ツェー)から小切手を受け取り八百長試合を行った結果、右足を失う。
時は経ち20年間後・・・ファンは偶然、鋼鉄の脚を持つ少林寺拳法の達人シン(チャウ・シンチー)に出会う。
シンは、亡くなった師匠の教えを守り、世に少林寺の素晴らしさを広めるためサッカーに挑戦する事となる。
サッカーは1人じゃ出来ないため兄弟弟子達(鉄の頭、旋風脚、鎧の肌、魔の手、水渡り)を頼りに赴くが・・・・
練習試合でボロボロにされ、途中で兄弟弟子達が目覚める所ですね。(地球は危険だ!火星へ帰れ!)

火山高(2001年製作)
DVD(吹替):チャン・ヒョク(関智一)、シン・ミナ(林原めぐみ)、キム・スロ(森川智之)、ホ・ジュノ(磯部勉)
8校の学校から退学処分を受けたキム・ギョンス(チャン・ヒョク)は、固い誓いを胸に最後の高校である火山高へと入学する。
教師の乱により17年間の抗争で学園内は混乱しており、生徒たちによる覇権争いが続いてた。
校長チャン・オジ(ユン・ムンシク)が所持する師備忘録を火山高ナンバー1の茶道部主将ソン・ハンニム(クォン・サンウ)含め全員が狙っていた。
校長が毒茶を飲んで硬直状態に陥り、ハンニムが犯人扱いにされ、重量上げ部主将チャン・リャン(キム・スロ)がナンバー1の座を狙って動き出す。
学園五人集の数学教師(ホ・ジュノ)、国語教師(チョ・ソングォン)、音楽教師(パク・トンビン)、体育教師(ソ・ボムシク)、英語教師(キム・サンミ)の戦い!

カンフーハッスル(2004年製作)
DVD(吹替):チャウ・シンチー(山寺宏一)、ユン・ワー(樋浦勉)、ユン・チウ(磯辺万沙子)、ブルース・リャン(屋良有作)
1930年代の上海で、暴力組織の「斧頭会」の組長サム(チャン・クォックワン)が牛耳っていた。
そんな斧頭会に憧れているチンピラのシン(チャウ・シンチー)は、豚小屋砦と呼ばれる貧困地区に斧頭会の名を語り強盗するが返り討ちにあう。
本物の斧頭会を呼び寄せてしまうが五郎八卦棍(ドン・ジーホウ)、十二路譚腿(シン・ユー)、洪家鐵線拳(チウ・チーリン)の達人により守られる。
斧頭会は復讐のため古琴波動拳の達人2人(フォン・ハクオン、ジア・カンシー)を雇い復讐に向かうが・・・
崑崙派蛤蟇功の火雲邪神(ブルース・リャン)と太極拳の大家(ユン・ワー)、獅咆哮の妻(ユン・チウ)の戦いかなー。

頭文字D THE MOVIE(2005年製作)
DVD(吹替):ジェイ・チョウ(野島健児)、鈴木杏(鈴木杏)、エディソン・チャン(竹若拓磨)、アンソニー・ウォン(磯部勉)
藤原拓海(ジェイ・チョウ)は、父の藤原文太(アンソニー・ウォン)が営む豆腐屋の手伝いで毎朝秋名山の山頂のホテルへ配達の手伝いをしていた。
群馬県の峠を制するためFCの高橋涼介(エディソン・チャン)とGT-Rの中里毅(ショーン・ユー)が勝ち星を挙げていた。
秋名山で自称秋名最速であるスピードスターズS13の立花樹(チャップマン・トウ)が中里とバトルするが樹はあっけなく負ける。
中里が秋名山を走行中に後ろから謎のAE86に抜かれ、スピードスターズに再戦を申し込むが・・・
最後の藤原拓海と高橋涼介と須藤京一(ジョーダン・チャン)の三つ巴バトルですね。(GT-R買う!GT-R買う!)

かちこみ!ドラゴン・タイガー・ゲート(2006年製作)
DVD(吹替):ドニー・イェン(小杉十郎太)、ニコラス・ツェー(高橋広樹)、ショーン・ユー(川田紳司)、ユー・カン(大塚明夫)
龍虎門で育った異母兄弟のドラゴン・ウォン(ドニー・イェン)とタイガー・ウォン(ニコラス・ツェー)は、子供の頃に生き別れとなる。
大人になったドラゴンは、秘密結社のボディーガードとして、タイガーは、龍虎門の門弟として生きていた。
ある日、レストランでタイガーがチンピラと喧嘩し、たまたま生き別れとなった兄のドラゴンと再会し戦うハメになる。
兄に龍虎門に戻るよう説得するが、ドラゴンは幼い頃から育ててくれたマー・カン(チェン・カンタイ)を裏切る事は出来なかった。
ドラゴン・ウォン、タイガー・ウォン、ターボ・セック(ショーン・ユー)とシブミ(ユー・カン)との戦いですね。

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