タイトル(製作年)
媒体:キャスト(声優)
コメント
個人的に好きな場面、セリフ(吹き替え)


ジャッキー・チェン(1970年代)

少林寺木人拳(1976年製作)
DVD(吹替):ジャッキー・チェン(山野井仁)、カム・カン()、ユン・ピョウ()、ルン・ユァン()
展開は早いがストーリーは、しっかりしているという。
何気にユン・ピョウもファツーの手下に、ちょろっと出てる。
落ちた饅頭の皮を剥いて、ファツー(カム・カン)に渡すシーン。(これ見るたびに饅頭を食べたくなる)

成龍拳(1977年製作)
VHS(吹替):ジャッキー・チェン(山野井仁)、チョイ・フォン()、ジュエ・リンロン()、リー・マンチン()
笑いどころが一切無い、暗い話になっております。
花蜂党の首領ティン・チャンイェンが父親の仇である総督の息子シャオライ(ジャッキー・チェン)を愛してしまう。
何度も助けるんですが自分に振り向いてくれず切ない。
特に無いですが・・・ティン・チャンイェンの衣装が毎回違う所^^;

蛇鶴八拳(1978年製作)
VHS(吹替):ジャッキー・チェン(山野井仁)、カム・カン()、ノラ・ミャオ()、リー・マンチン()
シュウ(ジャッキー・チェン)が初めからカンフーの達人という設定。(既に蛇鶴八拳を習得)
虎の巻と龍の矛を巡って、いろんな拳法家が挑んでくるわ、親切に近寄ってきて狙ってるわ、いろいろ仕掛けてきます。
黒龍党の首領チェン(カム・カン)との対戦でしょうか。

カンニング・モンキー 天中拳(1978年製作)
VHS(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、カム・カン(石森達幸)、ディーン・シェク(清川元夢)、リー・マンチン(小松方正)
ハッピーカニモンキー!イヤキッカカカキヤッ!カンニングモンキー!(何て言ってるんだろw)
カンフー素人であるコウ(ジャッキー・チェン)が、マオ老師(リー・マンチン)に弟子入りして、秘伝書を見ながら修行し強くなっていく。
ありゃ?光輝いちゃってー!カツラー!(鬘をヌンチャク代わりにw)

ドランク・モンキー 酔拳(1978年製作)
VHS(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、サイモン・ユエン・シャオティエン(小松方正)、フアン・チョンリー(津嘉山正種)、ディーン・シェク(清川元夢)
DVD(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、サイモン・ユエン・シャオティエン(青野武)、フアン・チョンリー(磯部勉)、ディーン・シェク(水島裕)
カンフージョーーーン!!やっぱこれ無いと始まらないよなぁw
見所は、やはり無影拳の殺し屋鉄心(ホアン・チョンリー)との最後の戦いでしょうな。足技がすごい!(3割は拳!7割は足!)
断食中のヒコウ(ジャッキー・チェン)が無銭飲食する時の食いっぷりは、いつ見ても食をそそる。
リーの2番弟子との対決ですな〜。あの時の音楽が最高にイイ!(蛇と鶴の拳よ!)

ジャッキー・チェンの必殺鉄指拳(1978年製作)
DVD(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、サイモン・ユエン・シャオティエン(滝口順平)、ディーン・シェク(肝付兼太)、チェン・ヨン・ウェン(飯塚昭三)
子供の頃のリュウ(ジャッキー・チェン)が師匠(サイモン・ユエン・シャオティエン)に会い、父親に内緒でカンフーを習って強くなっていく。
聞く所によると、これはジャッキー・チェン自身関与していない作品?ジャッキー・チェンの人気にあやかり、勝手に製作したという。
「燃えよ!ジャッキー拳」という作品を取り込み、酔拳の修行シーンなど、つなぎ合わせて作られている。
なので、ジャッキー・チェンとサイモン・ユエン・シャオティエンが一緒に映っている所は見られない。映ってるのは替え玉w
師匠と麻雀大将(ディーン・シェク)の対決も無駄に時間を延ばしているのがバレバレw
しかも最後の首領(チェン・ヨン・ウェン)との対決は、カメラアングルで顔は映さず、更に目隠ししているwどー見てもジャッキー・チェンじゃないw
作品内容じゃなく・・・声優が豪華な所w(若本規夫、龍田直樹、野沢雅子、たてかべ和也、郷里大輔など)

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