| タイトル(製作年) |
| 媒体:キャスト(声優) |
| コメント |
| 個人的に好きな場面、セリフ(吹き替え) |
ジャッキー・チェン(1980年代)
| プロジェクトA(1984年製作) |
| DVD(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、サモ・ハン・キンポー(水島裕)、ユン・ピョウ(野島昭生)、ウォン・ディック・ウェイ(石田弦太郎) |
| ドラゴン/水上警察(ジャッキー・チェン)、フェイ/泥棒(サモ・ハン・キンポー)、ジャガー/陸上警察(ユン・ピョウ)の3人が共演。 スタント無しの時計台からの落下は、有名なシーンですね。実行するのに7日間悩んだらしいです。 |
| 最後のサン兄(ウォン・ディック・ウェイ)との対決ですかね〜。何気に3人相手にしてるから、けっこう強い。 |
| スパルタンX(1984年製作) |
| VHS(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、サモ・ハン・キンポー(水島裕)、ユン・ピョウ(古谷徹)、ベニー・ユキーデ(大滝進矢) |
| トーマス(ジャッキー・チェン)、モビー(サモ・ハン・キンポー)、デービット(ユン・ピョウ)の3人がまたもや共演。 アメリカン・ギャング(ベニー・ユキーデ)との戦いは、ジャッキー本人も認める最高のバトルだとか。 ちなみに・・・私がジャッキー・チェンの作品で一番好きなのが、このスパルタンXです^^(30回は見てるんじゃなかろうか) |
| 全部好き^^;・・だけど、やはりサモ・ハンの(3秒考えさせてくれ・・1、2、3!やります^^;) |
| ポリス・ストーリー 香港国際警察(1985年製作) |
| DVD(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、ブリジット・リン(榊原良子)、マギー・チャン(佐々木るん)、タン・ピョウ(富田耕生) |
| 麻薬組織を摘発するための綿密な計画によりクーを逮捕できたが・・・・ 本作品に出てくる弁護士は、本当イラっと来るわwケビン(ジャッキー・チェン)の怒りが、すごい伝わってくる。 |
| やはりデパートでの乱闘でしょうか。 |
| サンダーアーム 龍兄虎弟(1986年製作) |
| VHS(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、アラン・タム(堀内賢雄)、ロ ーラ・ファルネル(勝生真沙子)、ロザマンド・クワン(岡本麻弥) |
| アラン(アラン・タム)とローラ(ロザマンド・クワン)を助けにアジアの鷹(ジャッキー・チェン)が邪教集団に乗り込む。 最初ジャッキーの髪の毛が短く、一瞬で髪の毛が伸びてるのは、木に飛び移るシーンで大怪我をしたため。 この怪我により中身が出ないように頭に栓をしてるとか・・・ |
| アマゾネス4人組との戦いですかね。あのハイヒールは痛いだろ; |
| プロジェクトA2 史上最大の標的(1987年製作) |
| VHS(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、デーヴィッド・ラム(富山敬)、マギー・チャン(麻上洋子)、タン・ピョウ(富田耕生) DVD(字幕):ジャッキー・チェン、デーヴィット・ラム、マギー・チャン、タン・ピョウ、ロザマンド・クァン、リッキー・ホイ |
| 西地区の署長を任せされるドラゴン(ジャッキー・チェン)が前任の悪徳署長チン(デーヴィッド・ラム)と争う。 竹の棒に当たりながら落ちていくシーンは、本当に痛そうだ; |
| 西地区の怠け者署員らが更正して行くところ。 |
| ポリス・ストーリー2 九龍の眼(1988年製作) |
| VHS(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、マギー・チャン(麻上洋子)、タン・ピョウ(大山豊)、ラム・クォックハン(曽我部和恭) DVD(字幕):ジャッキー・チェン、マギー・チャン、タン・ピョウ、ラム・クォックハン、ベニー・ライ、チュウ・ヤン |
| 爆弾犯にメイ(マギー・チャン)を誘拐され、チェン(ジャッキー・チェン)が取り戻しに大暴れ。 爆弾犯の1人の通称アパアパ(ベニー・ライ)は、ジャッキーのスタントチームらしい。彼の足技はすごい!特に空中3段蹴りとか! もっとバトルが長くても良かったのになぁ。 |
| 最後のアパアパとの戦いですね。アパアパ!とジャッキーが言ってパーム弾を投げつける^^; |
| 奇蹟 ミラクル(1989年製作) |
| DVD(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、アニタ・ムイ(小山茉美)、ウー・マ(藤本譲)、タン・ピョウ(峰恵研) |
| 無一文から1輪の薔薇によりギャングのボスまで出世したコオ(ジャッキー・チェン)が人助けをする。 ジャッキー・チェン自身も気に入っている映画らしい。 |
| 最後に本物の貴族(招待客)が来る所ですね〜感動です。 |