| タイトル(製作年) |
| 媒体:キャスト(声優) |
| コメント |
| 個人的に好きな場面、セリフ(吹き替え) |
ジャッキー・チェン(1990年代)
| プロジェクト・イーグル(1990年製作) |
| VHS(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、キャロル・ドゥドゥ・チェン(佐々木るん)、エヴァ・コーボ・デ・ガルシア(水谷優子)、池田昌子(池田昌子) |
| 依頼によりサハラ砂漠に隠された金塊をアジアの鷹ジャッキー(ジャッキー・チェン)が女性3人を連れ探索。 とにかく女性3人がキャーキャーうるさい;ちなみにサンダーアームの続編だそうです。 |
| 最後の強風での中のバトルでしょう〜。(スーパーマンだぁ〜) |
| 炎の大捜査線(1991年製作) |
| DVD(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、サモ・ハン・キンポー(水島裕)、レオン・カーフェイ(堀内賢雄)、アンディー・ラウ(金尾哲夫) |
| 警察官ウェイ(レオン・カーフェイ)の目の前で婚約者の父親が射殺され犯人の指紋認証結果では死刑執行済み。 刑務所に何かあると思い、自ら傷害罪を起こし刑務所に入り捜索する。ロン(ジャッキー・チェン)は主役ではありません。 しかも、ロン(ジャッキー・チェン)、キア(サモ・ハン・キンポー)、ピンバル(アンディー・ラウ)は、最後死んじゃう; |
| 最後に4人が組んで銃撃戦を行う所ですかね・・短いけど; |
| ツイン・ドラゴン(1991年製作) |
| VHS(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、マギー・チャン(佐々木るん)、テディー・ロビン(龍田直樹)、ニナ・リー(神代智恵) |
| 生まれてすぐに離れ離れになったドラゴン、マーユー(ジャッキー・チェン)の双子が28年後に偶然再会しトラブルに巻き込まれる。 ご存知ジャッキー・チェンが二役になっており不自然なカットが多いw |
| 最後の工場っぽい所での乱闘ですかね。(つえぇ方だ;) |
| ポリス・ストーリー3(1992年製作) |
| DVD(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、ミシェール・ヨー(高島雅羅)、ユエン・ワー(池田勝)、マギー・チャン(松岡ミユキ) |
| 東南アジア麻薬密輸の主犯を逮捕するべく、香港のスーパー刑事ことチェン刑事(ジャッキー・チェン)が中国公安に派遣される。 中国公安のヤン部長(ミシェール・ヨー)と組んで、主犯チャイバ(ケネス・ツァン)の仲間であるパンサー(ユエン・ワー)の脱獄に手を貸しチャイバの元へ。 あいかわらずメイ(マギー・チャン)は、お荷物というかトラブルの基となる;ヘリコプターでのスタントは、さすが! |
| 中国公安のワンコーチとのバトルかな。 |
| シティーハンター(1993年製作) |
| VHS(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、ジョーイ・ウォン(富永みーな)、後藤久美子(岡本麻弥)、リチャード・ノートン(大塚明夫) |
| 私立探偵である冴羽リョウ(ジャッキー・チェン)に新聞社の社長令嬢である今村清子(後藤久美子)を探し連れ帰る依頼が来る。 マクドナルド大佐こと通称ビックマック(リチャード・ノートン)率いるギャングが豪華客船を乗っ取る。 ガラガラヘビの歌(歌詞は滅茶苦茶w)やストリートファイターIIとか、この時代に流行っていたものを取り入れている。 |
| 特に無いのだが・・ラン(野上冴子?)役のチンミー・ヤウは、とにかく可愛い^^ |
| 新ポリス・ストーリー(1993年製作) |
| DVD(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、ケント・チェン(池田勝)、ロー・ハントン(伊藤和晃)、オウヤン・プイシャン(久保田民絵) |
| 不動産王ウォン(ロー・ハントン)を護衛する任務に就いていたチャン刑事(ジャッキー・チェン)だが、最終的に誘拐されてしまう。 誘拐犯のグループの1人であるハン警部(ケント・チェン)が警察内部で捜査の邪魔などをする。 香港で実際に起きた資産家誘拐事件を映画化(ノンフィクション)した物であり、誘拐事件で殉職された警察官や関係者のために製作された。 |
| 特に無いが・・・上海369での乱闘かなぁ。 |
| 酔拳2(1994年製作) |
| DVD(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、アニタ・ムイ(戸田恵子)、ラウ・カーリョン(宝亀克寿)、ロウ・ホイクォン(田中正彦) |
| 中国の国宝を国外へ密輸する事が発覚し、それを阻止するため、フェイフォン(ジャッキー・チェン)やフク・マンケイ(ラウ・カーリョン)らが戦う。 足技使いのジョン(ロウ・ホイクォン)は、ジャッキー・チェンのスタントマンチームであり、ジャッキー・チェン自身のボディーガードも務めている。 監督は、ラウ・カーリョンであったが、意見の相違があり途中降板され、半分のアクションに変更があった。 エンディング部分については、工場で泡を吹いて終わってるが、完全版は、狂人と化したフェイフォンの姿が見れるとの事。 |
| 最後のジョン(ロウ・ホイクォン)との戦いですねー。足技がすごすぎる! |
| レッド・ブロンクス(1994年製作) |
| DVD(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、アニタ・ムイ(戸田恵子)、フランソワーズ・イップ(篠原恵美)、マーク・エイカーストリーム(子安武人) |
| クーン(ジャッキー・チェン)が叔父のビル(タン・ピョウ)の結婚式に招待され、ブロンクスに訪れる。 経営しているスーパーをエレイン(アニタ・ムイ)に売りに出すが、暴走族に荒らされトラブルに巻き込まれる。 ジャッキー・チェンが撮影中に骨折してしまうが、キブスを固定し撮影を続行した。 |
| ナンシー(フランソワーズ・イップ)やトニー(マーク・エイカーストリーム)と仲良くなっていく所でしょうかね。 |
| デッドヒート(1995年製作) |
| DVD(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、アニタ・ユン(松本梨香)、トーステン・ニッケル(中田譲治)、加山雄三(加山雄三) |
| 整備士のジャッキー(ジャッキー・チェン)が夜に違法改造車の検問を父親と手伝っていたら、1台のGT-Rがひき逃げし逃走。 後日、逃走車を捕まえたが脱獄され、誘拐された妹二人を取り戻すため日本の仙台ハイランドにて、レースでの挑戦に挑む。 舞台は日本なので、日本人俳優(加山雄三、澤田謙也、江黒真理衣)が出演。 |
| パチンコ店での澤田謙也らとの乱闘。 |
| ファイナル・プロジェクト(1996年製作) |
| DVD(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、ジャクソン・ルー(田中正彦)、アニー・ウー(小林さやか)、ユーリー・ペトロフ(池田勝) |
| 香港警察のジャッキー(ジャッキー・チェン)は、ナターシャ(グリシャエヴァ・ノナ)をウクライナまで尾行する簡単任務を任される。 簡単任務を終え休暇を満喫している最中に、ナターシャを発見し追跡した結果、トラブルに巻き込まれる。 プロジェクトと付いてるが、プロジェクトAシリーズとは関係が無い。 |
| 葬儀場でのジャクソン・ツィ(ジャクソン・ルー)の仲間との乱闘でしょうか。ハシゴを使ったアクションがすごい。 |
| ナイスガイ(1997年製作) |
| DVD(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、リチャード・ノートン(大塚明夫)、ミキ・リー(小林さやか)、ガブリエル・フィッツパトリック(山像かおり) |
| 料理番組の人気シェフのジャッキー(ジャッキー・チェン)が、ギャングから追われているダイアナ(ガブリエル・フィッツパトリック)を助ける。 麻薬取引を撮影したビデオテープと料理番組のビデオテープが入れ替わってしまい、トラブルに巻き込まれてしまう。 サモ・ハン・キンポーが監督であるため、ちょっとだけ出演している。 |
| 特に無いが・・・ロープで手足を縛られジャンカルロ(リチャード・ノートン)と戦ってる所かなぁ・・ |
| Who am I ?(1998年製作) |
| DVD(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、ミシェール・フェレ(ミシェール・フェレ)、山本未来(山本未来)、ロン・スメルチャク(有本欽隆) |
| 南アフリカでの作戦中にヘリコプターの墜落により、特殊部隊の隊員523号(ジャッキー・チェン)が記憶喪失になってしまう。 ヤシの実で作る点滴や、ロッテルダムの高層ビル21階から滑り落ちたり、ランサーエボリューションでのカーチェイスなど見所満載。 「タケシ!ジャパン!」と特殊部隊の隊員の中にケイン・コスギが出演している。 |
| 高層ビル屋上での拳技&足技の二人との戦いですねー。落ちそうになる所なんかドキドキするわ。 |
| ラッシュアワー(1998年製作) |
| DVD(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、クリス・タッカー(山寺宏一)、トム・ウィルキンソン(糸博)、チー・マー(大滝進矢) |
| ロサンゼルスの中国領事ハン(チー・マー)の娘スーヤン(ジュリア・スー)が誘拐され、香港からリー刑事(ジャッキー・チェン)が訪れる。 FBIの捜査に邪魔されたくないと、ロサンゼルス市警のカーター刑事(クリス・タッカー)にリー刑事の監視を任せる。 ジャッキー・チェンが3度目のハリウッド進出で成功した作品。クリス・タッカーの吹き替えは、山ちゃん以外考えられない! |
| ジャッキー・チェンよりもクリス・タッカーのセリフが好きですね。むしろ山ちゃんの吹き替えかw(ジブンデ、オイテクダサーイ) |
| ゴージャス(1999年製作) |
| DVD(吹替):ジャッキー・チェン(石丸博也)、スー・チー(雨蘭咲木子)、トニー・レオン(山路和弘)、エミール・チョウ(大塚芳忠) |
| 台湾に住むプウ(スー・チー)が海岸に流れ着いた手紙入りのビンを拾い、恋を求め手紙主が住む香港へ向かう。 手紙主であるアルバート(トニー・レオン)は、ゲイであり恋を諦め居候している最中にチェン(ジャッキー・チェン)に会い恋に落ちる。 ラブロマンスな作品であり、銃撃戦や殺し合いなどは、まったく無い。 |
| 駐車場と工場でのアラン(ブラッドリー・ジェームス・アラン)との戦いですね。スピード感溢れる素晴らしい攻防です! |