タイトル(製作年)
媒体:キャスト(声優)
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個人的に好きな場面、セリフ(吹き替え)


ジェット・リー(1980年代)

少林寺(1982年製作)
DVD(吹替):ジェット・リー(水島裕)、ティン・ナン(勝生真沙子)、ユエ・ハイ(小林勝彦)、ユー・チェン・ウェイ(坂口芳貞)
DVD(吹替):ジェット・リー(森久保祥太郎)、ティン・ナン(村井かずさ)、ユエ・ハイ(佐々木勝彦)、ユー・チェン・ウェイ(大塚芳忠)
王将軍(ユー・チェン・ウェイ)に父を殺された小虎(ジェット・リー)。自身も傷付き逃げ延びたが、少林寺の門前で倒れこむ。
少林寺の師匠(ユエ・ハイ)や兄弟子の悟空(フー・チェン・チャン)らの看病によって助けられ、小虎も少林寺の僧となり修行に励む。
中国武術大会5連覇を成し遂げたジェット・リーのデビュー作である。
ジェット・リー、僧達の動きなどが大変素晴らしい!

少林寺2(1983年製作)
DVD(吹替):ジェット・リー(水島裕)、ホァン・チューイェン(戸田恵子)、ユエ・ハイ(小林勝彦)、フー・チェンチャン(池田秀一)
DVD(吹替):ジェット・リー(森久保祥太郎)、ホァン・チューイェン(甲斐田裕子)、ユエ・ハイ(佐々木勝彦)、フー・チェンチャン(宮本充)
10年前に少林寺の修行を終えた天龍(ユエ・ハイ)と二龍(フー・チェンチャン)は、通りがかった村が賊に襲われ親を亡くした子供らを助ける。
天龍は、父として三龍(ジェット・リー)ら子供達を少林拳を教えながら育てあげる。
対岸に住んでいる武当の達人である鮑(ユー・チェン・ウェイ)は、9人とも娘であり跡取り息子が誕生せず悩んでいた。
三鳳役のホァン・チューイェンは、ジェット・リーの前妻である。
特に無いが・・・最後の賊との乱闘かな。

阿羅漢(1986年製作)
DVD(吹替):ジェット・リー(水島裕)、フー・チェンチャン(池田秀一)、ホァン・チューイェン(戸田恵子)、ユエ・ハイ(小林勝彦)
DVD(吹替):ジェット・リー(森久保祥太郎)、フー・チェンチャン(宮本充)、ホァン・チューイェン(甲斐田裕子)、ユエ・ハイ(佐々木勝彦)
北の少林寺で修行していた智明(ジェット・リー)は、親の仇である都の総督の赫索(ユエ・チェンウェイ)を誕生祝で暗殺しようと企む。
また南の少林寺で修行していた趙威(フー・チェンチャン)も赫索を暗殺するべく司馬燕(ホァン・チューイェン)の手助けをする。
結果的に暗殺に失敗し、お互い敵対視しながらも、追手から協力し合って逃げ延びる3人。
ジェット・リーが羊飼いの女の子に女装している。
特に無いが・・・全体的にジェット・リーやフー・チェンチャンの動きがすごい。

ファイナル・ファイター 鉄拳英雄(1988年製作)
VHS(吹替):ジェット・リー(池田秀一)、カート・ロナルド・ピーターソン(小川真司)、シャオ・イーオン(大山高男)、ソン・チャ(日野由利加)
第二次世界大戦から帰還したジェット(ジェット・リー)は、共に戦い抜いた兄貴分のチョウ(シャオ・イーオン)の元へ訪れる。
チョウは腰を負傷して以来、車引きで生計を立てており、ジェットも手伝うようになる。
街では米兵達が支配しており、反感を抱いていたジェットは、バーでルールを知らないボクシングで米兵達に挑む。
ジェット・リーの最初で最後の?監督作品であり、暗い話になっている。採血するシーンはジェット・リー本人との事。
特に無いが・・・最後の大佐(カート・ロナルド・ピーターソン)との戦いでしょうか。

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