若い方、高齢者、日本人、外国人の区別なく、
ぜひ、ご紹介したい方を紹介するコーナーです

ここに登場する方に関心のある方は、メールください。

 

本多洋子さん ベルギーで演奏活動を
続けていたヴァイオリニスト

本場のバロック音楽の響きを
お届けします。

井上雅佳さん 役所を定年退職した今、
若いころ果たせなかった
「絵を描く」という夢を
実現させている方です

Mark de Clive Lowe ニュージーランド出身
ロンドンで活躍中の
ジャズプレーヤー

栗村一予さん 新鮮な感覚の奥様デザイナー

 



本多洋子さん近影

ここをクリックするとヴァイオリン演奏の
一部がお聞きいただけます

集まりの席や、小さなパーティーでヴァイオリン演奏を聴くーーーというのは如何でしょうか。
体の疲れを癒し、心を癒す音楽です。

***本多洋子さん プロファイル***

1988年 桐朋学園大学バイオリン科卒業 (モダン・バイオリン)
1994年 パリ国立音楽院バロック・バイオリン科卒業(古楽器バイオリン奏法)
 1999年 ベルギー王立音楽院バロック・バイオリン科ディプロマ課程卒業(首席
表彰、音楽マイスターの資格取得、)
シギスバルト・クイケン、フランソワ・フェルナンデス氏に師事
バロック・アンサンブル楽団La Petite Bande、Les Arts Florissants, Les Talens 
Lyriquesなどのメンバー、CDレコーディング。その他リサイタル、室内楽コンサート、などヨーロッパで活躍中。

 

井上雅佳さんの絵

役所を定年退職した今、若いころ果たせなかった
「絵を描く」という夢を実現させている方です。
関西在住。マーチャンの従兄弟です。

楽しい明るい絵が身上。
どうぞ、よろしくお願いいたします。



ここをクリックするとMarkのCDの
一部がお聴きいただけます

ウェスト・ロンドンからまた1人、素晴らしい才能を持ったアーティストが生まれようとしている。
彼の名は
Mark De CliveLowe.。ニュージーランド出身で、現在はウェスト・ロンドンを拠点に活動を行うMarkは、実は日本人とニュージーランド人のハーフ。
キーボード奏者として活躍する一方、自身のプロダクションを育んでいた彼は、99年の大半をソロ・アルバムの制作に費やす。
ニュージーランドのスタジオで主に録音された作品が、一枚のアルバムにまとめられ、デビュー・アルバム『Six Degrees』として発表されたのは99年の暮れのこと。当初はニュージーランド盤のみのCDで発表されたが、その内容の素晴らしさは直ちに世界中のDJに伝わり、プロモで配られた12インチに収録の“El Dia Pertetco”は、Gilles PetersonPatrick ForgeをはじめとしたトップDJ達にヘヴィー・プレイされている。

 


栗村 一予さんの絵

 

風たちのコンチェルト

 

風の断層

 

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