こんにちは、おげんきですか?おげんきですね。ぼくはげんきです。げんきならとっととこうしんしろよくず?わかりません。ごめんなさい。
**ちょっと追記**
アイシールド21の感想も書く予定です。いっそまとめて総括的な感じにしたいのでしばらく先になるかもしれないですが書きます。期待しないでそのうち「うわこいつ本当に書いてる…」ぐらいの気持ちで見てやって下さい。
銀魂 第二百六十六訓 さらば漢よ…… 「編集何やってんだよ!!作画と原作は会ったら喧嘩すっから編集が間に立ってうまい事会わせないで打ち合わせすんのが常識だろ!!」 嫌な常識を初めて知りました。最近終わったあの作品も実は…なんてことは無いと思いたいですよ。いや、あったらあったで面白いとは思うんだけどね。しかし、ギャグ漫画にありがちな人気投票のネタですが1話で完結しないのは珍しいよね。個人的にはギャグ漫画のこういう人気投票ネタの話をやってくれると、そういやあん時は誰が何位だったな〜とかが、そこそこ思い出しやすい気がします。新八の八は八位だったなーとか。別に思い出したところで何も無いんだけどね・・・ONE PIECE 第548話 "ありがとう" ワンピの感想を書くのって久々です、とか書こうと思ったけどそもそも感想書くのが久々だから大して意味ないね。いやーしかし、インペルダウン編は面白い。僕はワンピースって初期からクロコダイル編あたりまでは読んでたけど、そっから長い空白があって最近は読んでる人間なんですが、そういう読者だからこそ、最近のインペルダウン編も楽しめてます。もちろん、最初からの読者の方だったらなおさら楽しめてるんでしょうけども。ボンちゃんは本当に良いキャラだな〜と思った。いぬまるだしっ 第43回 丸出しの守り人 ドラクエIXに便乗してのネタらしいですが、ドラクエIXが発売するのは再来年くらいかと思ってたけど、もうそんなに発売近づいてたのね。Wi-Fiが出来ないらしいんで買おうかスンゲー迷ってます。Wi-Fiさえ出来りゃ余裕で買ってたんですが、このままじゃドラクエ1状態のゲームになっちゃう…今週のいぬまるだしっは色々と小ネタがあって楽しめました、何だか意外とアレなんですよね。対象年齢層というかネタがほとんどわかる人って結構年齢高めですよね。少なくとも、ドラクエ4はリメイクされてるからわかるかもしれないけど、ドラクエ7ってリメイクもされてなきゃ(失礼だけど)評価もそこまで高くないから後からやるって人は少なそうだし。SKET DANCE 第95話 コマちゃんの困りごと ドラマCD化、スイッチが杉田智和って…いや、どうなるかも想像がつかない。てっきりソフトークか何かでやってくれるのかと思ってたのにw 話は何かいろいろでかい子が登場、「色々でかい…!!」のコマのボッスンとヒメコがかわいいね。吹き飛ばされて恐怖が身体に染み付いてたり、ヤム化してたりとか本当に主人公なの?最後に良い感じに活躍できるのかと思って読んでたら、ガシャアンと吹っ飛ばされてボッスゥーン!て言われてるだけだし・・・あれ、これヤムチャ的なポジションのキャラじゃね?[読み切り]LOCK ON! 作:土田健太 どっかで読んだことあるような?あれ、もしかしてエンドレスエイト的な何かか?と思ったけど、調べてみたら前に赤マルとかそういうので載ってた奴だったらしいです。微妙にとは言え、覚えていたってことが既に僕の中じゃ読み切り作品としては好評価なんですが、今回のLOCK ON!も良かった。が、良かったのは読み切りとしてなんですよね。本誌連載として載る作品とは思えないんですよね。同じような題材を持ってきたってことは、それで連載すると思うんだけど、ダメな気がする。めだかボックス 第8箱 「もっていかれた」 「これだ!」と思えるモチーフが不知火だったのは、単に芸術家がロリコンだというわけでなく、可能性という女神を描きたかったから、という結論なわけですけれども、それってつまり不知火には成長する可能性があるけど、めだかちゃんたちは既に成熟しきってると言ってるようなもんなんだと思ったけど、それが事実なら箱庭学園ってほとんどの生徒がレベル高ぇんだなー。いや、高いと表現するのは違うかもしれないけど。バクマン 43ページ ボケとニュース 高木と真城の顔がキモい。最初本気で描いてるのかと思ってしまった。新連載の面子たちのそれぞれの仕事場、前にも書いたけどやっぱり展開速い。あっという間に皆連載ってのは良い意味で都合がいいよね。しかし、バクマンで個人的にどうなんだろって思うのが、いったん読者を騙すというか、間違った先入観を持たせるのを故意にやってるようなのはどうなんでしょうかね?僕だけかもしんないけど、新妻エイジにしろ、福田さんにしろ、平丸さんにしろ、アシの高浜くんにしろ個人的には第一印象では、嫌味なライバルキャラっぽい部分があるように思わせといて、実は皆良い人でした、みたいな感じになるのがどうにも引っかかる(僕だけなのかもしれないけども)。どうにも、漫画を描いてる人は皆目標こそ違えど良い人だ!って意味なのか、それとも単純に読者に印象を深くするために登場時のキャラとのギャップみたいなのをしてるのか…考えすぎかもしれないけど。 にしても、平丸さんの会社勤めの方が100倍良い、土日休めるだけで〜などは読者に対する何らかのメッセージとかあるんでしょうかね?個人的にはバクマンのサクセスしすぎてるストーリーを夢見てもこういう現実もあるんですよ、ってのの示唆かとも思ったんですが、そういう感じじゃないような…[最終話]フープメン 最終話 成長 最初の感想が最終話の感想でした。個人的には失礼な書き方かもしれないですが、ダメっぽい部分が多いものの意外と楽しく読めた作品でした。最終話の心の栄養という話、過去の栄光を人間は〜って部分は色々とわかる部分がある気がします。個人的には全体を通して、そういった主人公の考えみたいなのをメインにしたバスケ漫画かと思いきや、バスケ部部員の高校生活を描いた作品だったなーと思いました。川口先生お疲れ様でした。