自作ソフトのページ

今まで作った自作プログラムを公開するページです。


コンピュータ将棋関連
第11回世界コンピュータ将棋選手権に出場したソフトです。あまりの弱さに感激!(narikin.lzh)(2001年7月1日)
コンピュータ将棋協会で標準化(V1.1)されたネット対戦用のDLLです。今年のオープン戦にて動作確認をしましたので普通に動作するはずです。今現在、使用方法やインプリメント方法は何も記述されていません。後で気が向いたときに書きます。それまでは掲示板で質問して下さい。(2005年8月21日)
第17回世界コンピュータ将棋選手権に参加しました。思考ルーチンを発表するほど強くは無いので、今後参加される方の為にWindowsGUIのソースをここにおきますので宜しければ利用して下さい。コンパイルにはVisualC++Ver6が必要になります。(2007年5月14日)
上のGUIに接続可能な思考ルーチンのサンプルです。コンパイルにはVisualC++Ver6が必要になります。(2007年5月14日)
CSA TCP/IPプロトコルのダミーサーバーのソースです。CSA通信部分のデバッグに有効活用して下さい。コンパイルにはVisualC++Ver6が必要になります。(2010年5月9日)
コンピュータ囲碁関連
岐阜チャレンジ2005に出場し、ブービー賞を頂いた超弱囲碁ソフトです。このソフトは再配布不可とします。(2005年11月4日)
GUIは許可を頂き勝也GUIを使用しています。勝也GUIについてはこちらを参照して下さい。http://homepage1.nifty.com/Ike/
勝也GUIを改良し思考DLLに接続できるようにした簡易なGUIのソースです。(2007年5月14日)勝也GUIについてはこちらを参照して下さい。http://homepage1.nifty.com/Ike/
上のGUIに接続可能な思考ルーチンのサンプルです。コンパイルにはVisualC++Ver6が必要になります。(2007年5月14日)
勝也GUIをさらに改良ししたものGUIのソースです。(2007年5月14日)勝也GUIについてはこちらを参照して下さい。http://homepage1.nifty.com/Ike/
勝也GUIをさらに改良ししたものその名も「ななしGUI」のVer3.0ソースです。主な変更点はGTPインターフェースとcgfthink.dllインターフェースの追加です。(2007年9月30日)勝也GUIについてはこちらを参照して下さい。http://homepage1.nifty.com/Ike/
2010年CGFオープンで使用した9路盤囲碁ソフト(迷ぃ子9)です。知る人ぞ知るあの機能は少し変えて入れてあります(笑 (2010年12月23日)勝也GUIについてはこちらを参照して下さい。http://homepage1.nifty.com/Ike/
その他
ウィンドウの文字列を取り出すプログラム(GTxt100.lzh)(2000年12月17日)
タスクバーに入るランチャー(hev000.lzh)が最近使いづらくなってきたのでバージョンアップしました。(hev100.lzh)(2000年10月22日)
z80趣味レータ(すぐ下)のWindows95版ということで作成したつもりのシミュレータです。このソフトまだ完全ではないので、余り期待しないでください。使い方なども(z80sim.lzh)のヘルプを見て参考にしてください。最近、この手のソフトやハードをいじる時間が無いので、特に励ましのメール等をもらえるとうれしいです。(cpu100.lzh)(2000年10月 9日)
z80のシミュレータです。しかし、ゲームは全く動きません、勘違いしないでください。このソフトは、「CPU(Z80)の動作を理解しようとする場合の手助けになれば」と作ってあるものです。(z80sim.lzh)(2000年 8月19日)
タスクバーに入るランチャーです。(hev000.lzh)

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 超くだらないソフトその1。ただのタイマです。(Alm000.lzh)(2000年 7月 2日)

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