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● 2002年の旅

太平洋岸自転車道 2001年の旅→
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場所/名称 自転車 距離(km)
01 02 東京 トレンクル(実)(弐) 60
NewCycling誌 新春ラン New Cycling誌主催の恒例新春ラン。今回は多摩川の府中四谷橋〜兵庫島公園。土地勘のある場所なので[み]も参加、 何とか完走。このイベントの参加者はとうとう100人を超えてしまった。
- 03 東京 トレンクル(実)(弐) 48
BD ML東京坂ポタ2 ミキさんが中心になって行われた、BD ML/リカンベントMLの坂ポタ第2弾。今回は目黒からスタートし、 恵比須、青山と回って神宮外苑の坂を巡る。これも前回好評だったため、参加者は60人に膨れ上がった。 新年早々、混雑する場所はうんざりだけど、他にする事も無いという人が増えているようだ。
- 13 東京 トレンクル(実)(弐) 60
@nifty多摩川オフ 何と多摩川オフまでもが、参加者60名! この日は登戸でツチノコの試乗会が予定されていて、 そのついでに渡辺さんのHepCat他リカンベントも出動、上流から走ってきたJames Parkerさんが釣れた。
- 20 東京 トレンクル(実)(弐) 96
BD ML荒川サイクリング 徹夜明けの渡辺さんがBromptonで参加、くりぼーさんの自作リカンベントお目見え。 お昼は我が家も、おニューの火器でラーメンを作った。 帰路のUターン隊はミキさんとまめさんのダブル牽引で、予想外のハイペース。 和田サイクルに到着すると、トレンクルを多段化したPhillipsさんがいた。
02 10 東京 トレンクル(実)(弐) 57
@nifty多摩川オフ 今回はまきさんのPhantom、すずさんのUGOマイクロ14が登場。しかし何よりも注目度が高かったのは、 tiktikさんのリュックに納まった愛犬のリリちゃん。登戸から先は雪が舞い、昼食時は火器が大活躍だった。
- 16 東京〜千葉 トレンクル(実)(弐) 72
旧水戸街道前編〜我孫子 翌月3日のniftyのあんこうオフ参加を決意。現地集合のため、アプローチの計画を巡らすうち、旧水戸街道を走ってみたくなった。 天気が良かったこの日、千住付近の下見も兼ねて出かけたつもりだったが、つい調子に乗って我孫子まで走ってしまった。
- 17 東京 トレンクル(実)(弐) 55
BD ML荒川サイクリング つい我孫子まで70km走ってしまった翌日の荒川サイクリングは、往復完全自走する体力が危ぶまれたが、幸い雲行きが怪しい、 帰路は輪行になりそうだ。いいづかさんのトレンクルにはSpeedDrive装着、こっそり多段化されていた。 横浜の森さんはSatRDayでトラベルスーツケースを曳いて参加、ケースの走破性は素晴らしい(!)が、荷造りに30分はかかった。
03 02
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03
千葉〜茨城 トレンクル(実)(弐) 105+36
旧水戸街道後編,大洗ポタ 今回はあんこうオフ本番、我々はアプローチで我孫子から水戸までの旧街道を辿る。そうniftyで話したら、 助っ人にginnieさんとZINさんが名乗りを上げてくれた。我々は柏に前泊、我孫子駅で待ち合わせ、土地勘のあるginnieさんの案内で走り出した。 ginnieさんのパンクに始まり、造成中の橋を担いで渡り、広いバイパス道路との分岐地点で右往左往しながら水戸へ、 そして夕闇が迫る頃ようやく大洗の宿に到着。あんこう鍋を堪能した。 翌日は激しい向い風の中、大洗海岸を北上、まだ未完成のひたちなか海浜公園など散策を楽しんだ。
- 10 東京 トレンクル(実)(弐) 57
@nifty多摩川オフ 今回から、朝9:30に登戸茶屋を出発して兎練ハーフコースを回る、多摩丘陵隊が結成され、お陰で二子橋に集まる人数が激減してしまった。 張さんもスキー場で大怪我をしてしばらくお休み。春だと言うのに、何となく寂しい。でも、珍しく高地さんが荒玉水道道路隊に参加してくれた。
- 17 東京 トレンクル(実)(弐) 94
BD ML荒川サイクリング 時は春、渡辺さんが1日中あくびを連発していた。Philipsさんのトレンクル(F/61T、9S x 2S)が登場。ダイナミックな加工に圧倒される。 風が南風に変わってきていて、往路の中土手で苦戦。渡辺さんからは、バレインタインのお返しのチョコをいただく。 帰路の前半は追い風で快調だったが、中土手の「凧糸事件」に続き、右岸では強烈な向い風が待っていた。
- 21 東京 トレンクル(実)(弐) 29
暴風祖師谷通り南進ポタ 強烈な春一番(風速13メートルの南風)の予報を見て、いったいどんな風かと体験学習のポタに出た。 猛烈な土埃で目も口も開けていられない。 烏山を過ぎ祖師谷を過ぎ、砧の東宝撮影所近くまで南下した所で、かの有名な円谷プロを発見。帰路、公園で休憩中に互いの顔に気付いた。 汗に土色の厚化粧がべっとり、大慌て。
- 22 東京 トレンクル(実) 45
目黒川花見ポタ 前日とは打って変わって穏やかな日。新年の坂ポタの集合場所へ向かう途中、[直]は目黒川沿いの桜並木を発見して気になっていた。 ちょうど桜の季節、花見と洒落てみた。
- 24 東京 トレンクル(実)(弐) 60
@nifty 多摩湖で花見オフ niftyでは毎年恒例となっていた多摩湖の花見だが、[み]は初参加。今回は鳴島さんの案内で、多摩湖自転車道を使わずに多摩湖までのルートを走る。 何故か川崎方面から紬さんや理恵さんまでが集合地点の田無で合流、ぞろぞろとミニポタを楽しみながら花見会場へ向かう。 途中、サイクルストア ヒロセ前や小平霊園を通過、随所で満開の桜を堪能し、コンビニで買い物をして花見会場に到着。 雨男と晴れ女の乱入、食後の多摩湖一周、ガースさんやkitさんたちと二次会、さらに帰路も続く花見、花、花、花だらけ。
04 06 東京 トレンクル(実) 22
目白台三激坂巡りポタ 実験機のスプロケットを交換、少しギヤ比率を変えてみた[直]。早速その威力を試すべく、目白通り沿いの激坂巡りを敢行。
- 14 東京 トレンクル(実)(弐) 60
@nifty多摩川オフ 今回の荒玉水道道路隊には、Bromptonのkikuyanや、白いコリブリの鳴島さん、ローディと化したさんぽさん達が参加。 野川は春爛漫、一面の菜の花。府中の昼食場所には、「おぢさん」こと高千穂遥氏が神金スポルティーフで乱入。 春は目まぐるしく変化する季節だった。
- 20 東京 トレンクル(実)(弐) 53
関戸橋フリーマーケット 毎年春と秋に行われる関戸橋のフリーマーケットに、初めて行ってみた。目ぼしい商品はオープン早々売れてしまうそうだが、 我々の行動力では遅い午後に到着するのがやっと。それでも見つけたモノ、人、自転車など、収穫は少なくなかったようだ。
- 21 東京 トレンクル(実)(弐) 27
BD ML荒川サイクリング(未遂) 荒川サイクリングは原則雨天中止だが、天候が曖昧な時は、集合場所まで行ってみる事がある。今回も朝から弱い雨が降ってはいたが、 僅かな期待を胸に下井草から5人が出発。ずぶ濡れで辿り着いた浮間舟渡のマクドナルドで待っていたのは....。
- 23 東京 ママチャリ22号 33
[み]通院ポタ [み]が手を入れ始めたママチャリ22号で、都心まで走ってみる機会が訪れた。トレンクルの倍以上の重量、シングルギア、 何があっても輪行は出来ない。 加えて帰路には迎賓館横の紀伊国坂が待ち受けている。果たして無事に戻って来られるのか!?
- 28 東京 トレンクル(実)(弐) 56
BD ML荒川サイクリング 前回は雨天で流れた荒川サイクリングを惜しみ、リカンベントML有志がリベンジオフを開催。その頃日本に2台しか無かった銀のSpeedMachineが、 並んで荒川を走るシーンを目の当たりに! SHIGさんのトライクも初お目見えの大サービス。 幸い天候には恵まれたが、翌日のオフに備えて、帰路は輪行に....。
- 29 神奈川 トレンクル(実)(弐) 28
@nifty三浦半島ポタ 横須賀駅に到着すると、もう目の前に潜水艦。すっかり軍港の雰囲気に呑まれて三笠公園へ。大艦巨砲と自転車の違和感を笑い飛ばして、 弁当を背負って観音崎へまっしぐら。食後は灯台から水平線を堪能し、小さなちいさな浦賀渡船に身を委ねる。 歴史を遊ぶゆとりが嬉しい、そんな三浦半島の旅。
05 02 東京 トレンクル(実)(弐) 35
白子川方面ポタ 荒川サイクリングの集合場所までの往復が、もう少し安全かつ楽にならないか。そう思って地図を睨んで見つけたのが白子川。 こんなに近くに旧街道の香りが漂っていたなんて、知らなかった。でも川沿いの道は袋小路で迷走しまくり!
- 03 東京〜埼玉 トレンクル(実)(弐) 39
川越ポタ 前日に引き続き好天に恵まれたので、つい走り出してしまった。白子川ルートから荒川へ出て、羽根倉橋から富士見川越道路へ。 快調に走って川越に到着したまでは良かったが、前日の疲れが残っていたのだろう、[直]を思わぬトラブルが襲う。
- 19 東京 トレンクル(実)(弐) 56
BD ML荒川サイクリング この日、満を持してSHIGさんのHandyBikeが出動! 通常の自転車との速度差を見込んで早めに出発するが、 予想以上の走りを見せる。 [み]も必死で追付き、浮間公園から葛西臨海公園までの31km間、じっくりとその姿を見ることが出来た。 そして葛西臨海公園では、PhilipsさんのSatRDayの赤いボックスに隠された秘密が明かされ、一同騒然!
- 26 東京〜神奈川 トレンクル(実) 99
@nifty港北NTポタ アキレス腱の部分断裂を起こして自宅謹慎中の[み]を残し、[直]は単独、川崎方面へ向かう。 二子橋からはトラペジウムさんの案内で集合場所へ、緑豊かな港北ニュータウンぐるっと周遊(22km)を堪能した。 後ろ髪を引かれる思いで家路につこうとすると、行く手にどす黒い雷雲。決して[み]のカミナリではない....と思うが、 [直]の不安は最高潮を迎えた。
- 28 東京 トレンクル(実) 25
白子川〜荒川 [み]復活に備え、どうしても荒川までのルートを確立しておく必要がある。 [直]は白子川近くの道路を探索してみることにした。
06 16 東京 トレンクル(実) 98
BD ML荒川サイクリング これまで荒川サイクリングは一度も欠席した事が無かった。[み]はようやく包帯が取れたばかりで走れないが、 ここで休むのは何となくけじめがつかないので、独りで参加を決めた。 だが今回は恐ろしい事に、渡辺さんがSKOOTで乱入。長距離には向かない自転車だが、果たして....?
- 28 東京 トレンクル(実)(弐) 9
善福寺公園 [み]に主治医から自転車走行のお許しが出た。早速負荷の少ないトレンクルで走り出してみる。 実は左足を固定中は、動かせる右足だけでペダルを漕ぎ、和田サイクルに何度も来ていたが、 包帯が取れてからは初めて走る。添え木無しで停車時の車重を支えるのは、まだ怖いらしい。
- 30 東京 トレンクル(実)(弐) 33
Parkerさんと神田川 [み]の足慣らしを兼ねて、予てから[直]が探っていた裏道を試走してみる事にした。 ところが神田川に出たところで見覚えのあるリカンベントと遭遇。何度か荒川でご一緒したParkerさんだった。 Parkerさんの計画に乗って、そのまま神田川を遡上、水源の井の頭公園へと進路を変えた2人。
07 02 東京 トレンクル(実) 30
前谷津川緑道〜浮間公園 まだ白子川ルートを模索中の[直]。今度は光が丘の東側に、緑道を見つけた。 [み]の足にも耐えられるかどうか試走に出てみる。
- 04 東京 トレンクル(実)(弐) 40
前谷津川緑道〜浮間公園〜白子川 [直]の試走の結果、練られたルートを2人で走ってみる。しかし思ったより見通しが悪く狭い緑道に、 [み]は少し疲れたようだ。
- 09 東京 トレンクル(実) 18
白子川界隈坂巡り 荒川へのアプローチに白子川ルートを使うようになってから、[直]は1つの事が気にかかっていた。 それは旧街道の左に右に、ちらほらと見え隠れする急坂の存在。 [み]復帰に備えて楽なルートを探す名目で、全部の坂を上ってみる事にしたが....。
- 14 静岡 トレンクル(実)(弐) 29
浜松弁天島ポタ 法事のため[直]の実家に帰省。トレンクルは兄の車で運んで貰った。上京するまで、 殆ど知らずに育った故郷の景色を、今になって見てみたくなった。
- 21 東京 トレンクル(実) 96
BD ML荒川サイクリング この日は[み]も完走したがっていたが、左足は往復90km以上に耐えるほど復調していない。集合場所の浮間公園でスタートを見送ると、 猛烈な暑さの中フラフラになりながら独り寂しく帰宅。葛西臨海公園へ向かったメンバーにも、熱中症続出。 あるサイトによると、この日1日24時間の気温は30度を切る事が無かったようだ。
- 23 東京 トレンクル(実) 29
早川書房でポスターにサイン 早川書房の近辺は、鉄道と道路が斜めに交差していて方向感覚を狂わされてしまう。 GPSが無かった頃は、一度たりとも迷わずには辿り着けなかった。 関係ないけど、この会社にはロードレーサーで通勤する社員が最低2人はいる。
08 03 東京 トレンクル(実)(弐) 70
武蔵野三十三観音霊場巡りポタ そして迎えた[み]復活の日。練馬高野台に集合、1番札所の長命寺から始まり、巡礼を続けながら西へと向かう。 「ポタ」「平坦」「寺巡り」の言葉に一応偽りは無かったが、さらに猛暑の中20〜30kmの予定が70kmになって、 それは想像を絶する強行軍になった。トランジットコンパクトのkikuyanがいなければ、[み]も気力負けしていたかもしれない。
- 15 東京 トレンクル(実)(弐) 28
白子川と夜の荒川ポタ また新型LEDライトが発売された。LEDライトは消費電力が少ないが、街灯の無い場所では光量が足りない難点があった。 そう言われてもピンと来ないので、試しにLEDライト、ハロゲンライトなどを持ち出して暗闇の荒川を走ってみた。
- 24 東京 トレンクル(実)(弐) 79
武蔵野三十三観音霊場巡りポタ Part2 ようやく身体が夏の暑さにも慣れた頃、再び鳴島さんから誘われた巡礼の旅、第2弾。田無集合、高麗川や入間川を目指す。 今回は地元の多段化トレンクルオーナー、「おやぶん」氏も誘い、サイボクハムでの昼食などご一緒した。
- 31 神奈川 トレンクル(実)(弐) 65
nifty境川アイスオフ 境川を遡りながら、周辺の有名アイスを食べるオフ。我が家も含め、食い意地が張った甘党のメンバーが殺到。 藤沢駅で集合し、飯田牧場から始まって、梨園、夢の子ランドと続くが、予想外の気温に[み]はバテバテ。 1ケ所を残してmochaさんと張さんたちに引かれ、一路二子橋へ向かう。しかし最後の最後まで油断は出来なかった。
09 08 東京 トレンクル(実)(弐) 65
@nifty多摩川オフ 昨夜の雨も朝までには上がった。空を覆う分厚い雲に不安をかきたてられながらのオフだが、 京王閣の前が前夜の雨で冠水すると、グラウンドに人がいなくて気持ち良い。河川敷のコスモスも満開だった。 それにしても菊川さんは小径車が似合わない人だ。
- 15 東京 トレンクル(実)(弐) 99
BD ML荒川サイクリング 今回はniftyのGISMOさんを誘ってみた。浮間公園には和田サイクル常連のモロさんが乱入。ピストの輪行を見たのは初めてだ。 SHIGさんも禁じ手のランドナーで参加。スタート後は虹の公園でマラソン大会のスタートに引っ掛かり、中土手の祭りの練習に阻まれ、 増え続ける荒川の人口にブルーな1日。
- 16 東京 トレンクル(実)(弐) 3
武蔵野三十三観音霊場巡りポタ Part3 今回は狭山ケ丘駅で集合。2寺を巡ったところで雨雲に追付かれた。土砂降りの稲荷山公園駅でお茶にして、 そのまま輪行で帰宅。走行距離は僅か3kmだった。
- 22 東京 トレンクル(実)(弐) 54
東京シティサイクリング2002 JCA主催。1000台の自転車が都心の観光名所を巡るサイクリング大会。一部重点的に道路規制があり、昨年よりずっと走りやすくなっていた。 特に新宿大ガード下など、日頃は虐げられている場所だけに大感激!  しかし天候には恵まれず、ゴール後は閉会式を待たずに輪行で帰宅。
- 28
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29
福島 トレンクル(実)(弐) 27+61
第1回南会津サイクルトレイン
1日目  Part1  Part2

2日目  Part1  Part2
NPO法人「南会津グリーンストッククラブ」による大イベント、「第1回南会津サイクルトレイン」に参加。 東武鉄道の列車に完成車状態の自転車を載せ、走行コースのある会津田島まで運んでくれるのだ。 その上、スタッフの皆さんによる至れり尽くせりのサポート体制が、大変素晴らしい。 自転車のイベント開催に興味がある人なら、このイベントは一見の価値あり!
10 12 埼玉 トレンクル(実)(弐) 92
武蔵野三十三観音霊場巡りポタ Part3-2 前回豪雨で中断された霊場巡り、Part3その2である。今回は極上の秋晴れで、鳴島さんとわんどさんのNortonのランドナーが眩しい。 うっかりCOYOTEで乱入した菊川さんは、吾野へ向かう間に何度か「どこがポタだ!」を連発。 東峠は短いが15%の坂がきつ〜い。とにかく、よく走ったと思う。
- 13 東京 トレンクル(実)(弐) 58
@nifty多摩川オフ 峠コース90kmの翌日の多摩川オフ。膝の裏が痛い。多摩川の土手は花火大会の場所取りブルーシートが満開。 東京側のいつものルートは、通行止めにされていた。川崎側の住宅街へ迂回、そして[直]が大好きな迷走。 幸い全員無事に府中に到着、お昼はユーラシアのフォーク抜き輪行実演。
- 27 東京 トレンクル(実)(弐) 99
BD ML荒川サイクリング(リベンジ) 1週間前の荒川サイクリングは雨で流れてしまったが、kikuyanが新車(bikeE)の馴らしついでにリベンジオフを開催。 荒川に出るまで渡辺さんがZEROBIKEでエスコートしてくれたり、走りながらリカンベントMLの仲間がノウハウの伝授をしたりと、 普段とは少し変わった趣向になった。
11 10 東京 トレンクル(実)(弐) 58
@nifty多摩川オフ 壮絶な秋晴れの多摩川、二子橋からは富士山がくっきりと見えた。だが風は穏やかで心地よく、我々は古紙さんと日向ぼっこ走行。 府中ではTanaさんが、KHS F20Rのチェーンリングを接地させずに畳む方法を考えてきた。 帰路に立ち寄った和田サイクルの前で、タクシーと原付バイクの衝突事故に遭遇。居合わせた常連一同で交通整理を始めたが...。
- 15
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17
静岡 トレンクル(実)(弐) 5+12+14
アットニフティ・コンベンション2002 アットニフティ・コンベンションが浜松で開催されるので、地元出身の[直]が(名誉)実行委員長として招待された。 せっかくの機会だから、実家から会場のホテルまで、トレンクルで往復してみた。
- 18 静岡 トレンクル(実)(弐) 116
太平洋岸自転車道/浜松〜島田
(1)浜松-福田  (2)福田-菊川
(3)菊川-御前崎  (4)御前崎-島田
せっかく帰省したのだから、帰路は太平洋岸自転車道を走って島田までの交通費を稼ぐ(笑)  噂には聞いていたが、砂丘に埋もれた自転車道は砂漠のように刺激的だった!
12 15 東京 トレンクル(実) 58
BD ML荒川サイクリング [み]は再び自宅謹慎中なので、仕方無く[直]は単独参加。雲行きが怪しいので、帰路は輪行した。


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