| 月 |
日 |
場所/名称 |
自転車 |
距離(km) |
| 01 |
02 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
54 |
| NewCycling誌 新春ラン |
ようやく包帯が取れたばかりの[み]。荒川までの往復なら慣れているとばかり、いきなり50km走破の暴挙に出た。
しかし快晴の荒川は強烈な向い風に見舞われ、復路の治水橋から下流の左岸の迷路では迷子が続出。
かつてない波瀾の新春ランとなってしまった。
|
| - |
03 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
37 |
| BD ML東京ポタ |
いつもは坂巡りとなるこのシリーズ、今回はおめでたく下谷・墨田川界隈の七福神巡りで公式参加者77人。
しかしBD ML始まって以来の雪中行軍。白鬚公園では大きな牡丹雪が音をたてて積もる中、野趣あふれる昼食タイムとなった。
|
| - |
12 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
57 |
|
@nifty多摩川オフ |
新年早々[み]の若年性アルツハイマー勃発か? 照れ隠しにマラソンランナーのチタンテープ激撮! きのしたさんの新兵器StreetMachine。
ViewPointに振り落とされる補助エンジン。うら若き乙女の助けを呼ぶ声に立ち上がるできさん。
女子高生の黄色い歓声が、きのしたさんを取り囲む。彼の身に起きた事件とは!
|
| - |
19 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
81 |
|
BD ML荒川サイクリング |
この日は朝から怪し気な雲行き、そしてブルブル、寒い。荒川に入るとその路肩には、東京都地下構造調査のケーブルがどこまでも張り巡らされていた。
浮間公園にはかなりの人数が集まり、こぐさんのスポーク折れ修理を見物。トラコンとSTRIDAを交えた一行が虹の広場に到着すると、
待ち受けていたのは金田さんのお茶サービス。しかしその健闘空しく、とうとう首都高の下で雨に追い付かれた一行は、
さいごの力を振り絞って、葛西臨海公園の観覧車の下の大きな東屋に駆け込んだ。
|
| 2 |
22 |
東京〜神奈川 |
トレンクル(実)(弐) |
75 |
| @nifty港北ポタ2 |
この日は洒落た趣向で大倉山の梅見。tiktikさんの案内でアプローチ中、釘がタイヤを貫通する猛烈なパンクに遭遇。
主治医から「坂禁止令」が出た[み]を待ち受ける、鶴見区名物の坂。早速皆のお荷物になりながら垣間見たのは、
20%超の急坂に立ち向かう過激な[直]。そして横溝屋敷の白梅の下に佇む樹下美人の正体は?
|
| 03 |
02 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
26 |
| 善福寺川ポタ |
これまでに善福寺川を全走した事があったかどうか。中野富士見町の合流点から善福寺川へと分け入り、
善福寺公園まで辿ってみる事にした。途中、整備された遊歩道と民家の裏口が交互に姿を現わし、
何度となく川から引き離される。そしてゴールの善福寺公園を目前に、川は井荻小学校の下に姿を消した!?
|
| - |
09 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
57 |
|
@nifty多摩川オフ |
SF大賞授賞式、 ハンドメイドバイシクルショーに続いて、3日連続で外出。さすがに疲れが出てきたのか、
向い風に大苦戦する[み]。バックミラーの中で見守る張さんに励まされながら、何とか府中に到着。
昼食場所には、練馬の渡辺さんやきのしたさん、その上ツチノコの下國さんまで登場、豪華メンバー勢揃い。
|
| - |
12 |
東京 |
トレンクル(実) |
41 |
| 府中/久我山付近裏道探し |
[直]はこれまでも、多摩川オフからの帰路ルートをいくつか模索してきた。荒玉水道道路は時間と体力に余裕が必要だ。
東八道路ルートは野川公園の北の坂に苦手意識があり、中央高速の下を辿ると狭いのに車が多い。
そこで東八道路と中央高速の間に良い道は無いかと、独り探しに出かけた。
途中まで調子が良かったのに、深大寺の向う側で崖に直面。すごすごと尻尾を巻いて帰って来た。
|
| - |
16 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
82 |
|
BD ML荒川サイクリング |
強風の多摩川オフから1週間。風邪をこじらせ喘息発作勃発、もう何日もまともに寝ていない[み]。
ようやく山場を越したところで、見切り発車の荒療治に出た。と言っても喘息特有の理由があるらしい。
8インチの極小径ZeroBikeの渡辺さん、病み上がりのSHIGさんと一緒に、ゴールできるか!?
|
| - |
29 |
東京 |
ママチャリ22号 |
19 |
| 石神井川お花見ポタ(上流)下見 |
打ち合わせに出かける[直]を駅まで見送って、独りママチャリ22号で家路についた[み]は、空を仰いで何事かを思いついた。
そして自宅を通り過ぎ、向かった先は「ちょっと確かめてみたかった道」。目的は達成しなかったが、素晴らしい場所を見つけた。
感動のあまり、[直]を誘って翌日も....。
|
| - |
30 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
20 |
|
石神井川お花見ポタ(上流) |
前日に見つけた「さくらの辻公園」の桜のトンネルを、[み]はどうしても見てもらいたくて、忙しい[直]を誘い出した。
そしてこの日、2人で出かけてその場所に立ち、2人で同じようにほうっと溜息をついた。白く流れ出る桜の滝の裏側をくぐると、
2人はそのまま桜を追って、石神井川を遡り始めた。
|
| 04 |
04 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
44 |
|
石神井川お花見ポタ(下流) |
先日の桜の奔流が、まだ脳裏を駆け巡っている。「今度は下流へ行ってみよう」。実は本心を言うと、この時はまだ桜は二の次だった。
上流を見たからには下流も確かめたい、世間で言うけじめの問題だった。しかしその安易な動機に対し、石神井川下流がもたらしたのは、
恐るべき桜の逆襲だった。危うし、加藤さんち!
|
| - |
06 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
38 |
| 多摩川オフ復路探索 |
多摩川オフの帰路、東八道路の野川公園北側の坂で、[直]は膝が痛み出す事がある。
別のルートを探して、調布飛行場と味の素スタジアムの方も探してみる事にした。
だが、そこは車社会のため設計された道だった。
|
| - |
13 |
東京 |
トレンクル(弐) |
56 |
|
@nifty多摩川オフ |
[直]が居ぬ間に、[み]は初の多摩川オフ単独参加を果たした。親子3人乗り自転車の乱入に、色めき立つメンバー。
ViewPointの前席はカラオケボックスと化し、できさんの顔も緩みっぱなし。
予想外の展開にたじたじの[み]だが、解散時刻までには立ち直り、帰路はBARONを窮地に追い込む事を忘れなかった。
|
| - |
27 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
100 |
|
BD ML荒川サイクリング(リベンジ) |
前年同様、雨で流れた荒川サイクリング。だから、リベンジオフを期待していた人も少なくない。
翌週の土曜日に土壇場的開催宣言が出ても、10人以上が集まるのだ。
4月とは思えないほど気温が上がったが、走り慣れた少人数の荒川サイクリングは、心地よく終わった。
|
| - |
29 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
31 |
| 石神井川源流探索ポタ |
ネットサーフィン(古)中に、石神井川の源流が、三宝寺池でも関町公園でもない事を知った加藤さんち。
それは遥か西、小平の鈴木小学校にあるという。急ぎ現場に駆け付けるが、それらしい痕跡は見つからない。
果たして噂は本当なのか、それとも....?
|
| 05 |
03 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
35 |
| 鈴木街道ポタ |
先日の石神井川源流探索の帰路に見つけた新ルート、鈴木街道。西方へ向かう時の裏道として、
使えるかどうかを確かめるべく、再度走ってみる事にした2人だった。
|
| - |
10 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
42 |
| 辰巳出版取材 |
和田サイクルの和田さんから、またしても小径車の本が出るので取材を受けて欲しいと言われた。
しかもロケ地は、BD ML荒川サイクリングの集合場所、浮間公園だ。それなら自走するしかない。
せっかく磨いたトレンクルが埃を被っても、走りたい一心に歯止めはきかないのだった。
|
| - |
11 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
57 |
|
@nifty多摩川オフ |
骨折のリハビリ中だった鳴島さんが、ようやく多摩川オフに戻って来た。しかし何を急いでか、
容赦なくアクセルを踏むmochaさん。千切れた[み]に救いの手を差し伸べたのは、まるちゃんだった。
まめさんも加わって穏やかな帰路、我々を尾行する白いやつ!?
|
| - |
13 |
東京 |
トレンクル(実) |
33 |
| 会議 |
[直]が毎月のように行く著作権関連の会議。都心では、メッセンジャーの皆さんに引いてもらう事があるらしい。
|
| - |
18 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
83 |
|
BD ML荒川サイクリング |
今回は珍客揃い。niftyの鳴島さんや、三島のIsoさんまでもが、わざわざ来てくれた。
そして虹の広場では、Phillipsさんが前輪50インチのオーディナリで乱入。
帰路の荒川河口橋のダイナミックな登坂、銀座では女子高生に取り囲まれ....。
|
| - |
25 |
東京 |
トレンクル(実) ママチャリ22号 |
12 |
| 松の木公園〜ぼぼり |
荒川サイクリングの帰路、阿佐ヶ谷から和田サイクルまでの間に、狭い路地を右へ左へ迷走するのは不評らしい。
[直]は新たなルートを探すべく、[み]は調整中のママチャリの馴らしに。
|
| 06 |
05 |
東京 |
トレンクル(実) |
23 |
| 大宮八幡〜千川上水 |
まだ荒川サイクリングの帰りのルート探し。前回の五日市街道がどうも気に食わないので、
今度は地図で見つけた裏道を下見に出かけた[直]だった。
|
| - |
08 |
茨城 |
トレンクル(実)(弐) |
91 |
霞ヶ浦一周サイクリング大会
(1)土浦〜玉造
(2)玉造〜土浦
|
前年は申込みはしていたのに、[み]のアキレス腱損傷で断念、だから今回は2年越しの参加だ。
前回より走り慣れたし、ずっと楽しめるはずだったが、1つ大きな誤算があった。
夜型の加藤さんちが、早朝4時起きで動き出すなんて....!
|
| - |
29 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
84 |
| BD ML荒川サイクリング(リベンジ) |
今回は、練馬の渡辺さんがミキさんから譲られた和田オリジナルで登場。
SHIGさんもFrogのデビュー戦だ。それにトランジットコンパクトのkikuyanが応戦。
実は火花が散るところか、仲良くボケと突っ込みをしてくれた2人だった。
|
| 07 |
06 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
40 |
| 永田町方面ポタ |
毎度お馴染み、荒川サイクリングの帰路が気になる加藤さんち。混雑する新宿を突っ切るのは危険が多いので、
もっと南の青山墓地を抜けるルートを探してみる事にした。勢い余って突き当たりの坂を上ってみると、
そこにあったのは....?
|
| - |
15 |
東京 |
トレンクル(実) ママチャリ22号 |
21 |
| 旧早稲田通り探索ポタ |
地図を見ながら裏道探しに熱中していた[み]は、石神井公園の西に続く旧早稲田通りを見つけた。
下井草と荻窪の間で早稲田通りが分岐した後、てっきり石神井公園で終わると思っていたのに。
それがどこまで続いているのか、富士街道を越えてなお、その痕跡を辿る長い旅が始まった。
|
| - |
19 |
東京〜埼玉 |
トレンクル(実)(弐) |
76 |
| @nifty 武蔵野七福神巡りポタ |
前年、武蔵野三十三観音巡りをお膳立てしてくれた鳴島さんから、今度は七福神巡りの旅に誘われた。
と言っても殆どの札所は三十三観音のおさらいだが、夏の盛りを前にした瑞々しい季節の狭山丘陵は、
加藤さんちの2人に何を問いかけたのか? トンネルの向こうの秘境とは?
|
| - |
20 |
東京〜埼玉 |
トレンクル(実)(弐) |
38 |
| 笹目川探索ポタ |
笹目通りが荒川を渡るのが、笹目橋。その近くに流れ込む、笹目川という支流があるらしい。
突如興味を持った[直]は、源流まで辿ってみようと言い出した。川沿いの歩道を遡る2人、
暗渠の果てに水源の沼は見つかるのか?
|
| - |
24 |
東京〜埼玉 |
ママチャリ22号 |
27 |
| 荒川まで行ってみました |
[み]がママチャリで走る距離は、次第に長くなっていった。女性が1人で行動する時、
街の中に溶け込めるママチャリは気楽なのだと言う。だが実際の「足」としてはどうなのか、
荒川サイクリングで通い慣れた道を、この日はママチャリで走ってみた。
|
| - |
27 |
東京〜埼玉 |
トレンクル(実)(弐) |
87 |
| 埼玉用水沿いポタ集合場所までの下見 |
@niftyの次のオフが決まった。だが集合場所の北春日部とは? 世情に疎い加藤さんちが、
東京近郊の地理に明るいわけが無かった。さらに調べていくと、輪行で行くにも乗り換えが大層面倒臭いらしい。
多少の距離なら輪行より走る方が好きとあっては、何とか自走で行きたいのはやまやまだが、
果たして可能な距離なのか。集合場所までの下見と称するには、この距離....。
|
| 08 |
03 |
東京〜埼玉 |
トレンクル(実)(弐) |
89 |
|
@nifty 埼玉用水沿い炎熱ポタ |
前回の下見で納得したので、集合場所までは心おきなく(最小限の)輪行。後は子連れ狼さんの案内だし、
天気は上々、はとバスに乗ったような気分で走り出した。
ところが....予想を上回る、恐るべき灼熱地獄が待ち受けていようとは!
|
| 09 |
01 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
20 |
| 旧早稲田通り散策 |
7月、旧早稲田通りがどこまで続いているかを調べてみたら、電柱の表示は富士街道で終わっていた。
しかしそれらしき道はまだ続き、帰宅後調べてみたら、保谷駅から北にもまだ痕跡が。
どうなっているのだろう。気になっていた2人は、とうとう出かけた。
|
| - |
02 |
東京〜埼玉 |
ママチャリ22号 |
40 |
| 荒川まで行ってみました2 |
ママチャリ22号は思ったよりよく走るらしい。前回荒川までの往復を果たした[み]は、
悪路の為にトレンクルでは走り辛い上流方向への探索を始めた。
|
| - |
08 |
東京 |
トレンクル(実) |
38 |
| 京橋で会議 |
[み]が独りで走りまくっているようなので、[直]も心おきなく単独走行。
|
| - |
14 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
58 |
| @nifty多摩川オフ |
朝は雲一つ無い晴天。あまりの強烈な陽射しに、ミーティングは鉄橋の下へ逃げ込んで行われたほどだ。
kiyonagoさん、岩田さんが乱入。そして昼食後の寛ぎのひととき、俄に一天かき曇り、秘儀アメフラシの舞いが炸裂!
|
| - |
16 |
東京 |
ママチャリ22号 |
37 |
| 紀之国坂と安鎮坂を見に行くポタ |
とある掲示板で、迎賓館と赤坂御所を取り囲む、紀之国坂と安鎮坂が話題になったので、所用のついでに走ってみた。
肝心の坂よりも、御所周辺の静かな佇まいに浸って満足した[み]だった。
|
| - |
23 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
80 |
| BD ML荒川サイクリング(リベンジ) |
21日のシティサイクリングが台風で流れ、不完全燃焼の煙を燻らせたBD ML/リカンベントMLのメンバーは、
この日荒川に集結した。前後同径bikeE、Pacificのキャスター付き自作キャリア(ハンズ大賞入選)、手漕ぎリカンベント。
アキアカネが舞う秋晴れの臨海公園で、忍び寄るくろかーさんの影....。
|
| - |
30 |
東京 |
ママチャリ22号 |
22 |
| 荒玉水道道路で世田ヶ谷へ |
遅い午後、多摩川まで行こうと走りに出たら、時ならぬ道路工事ラッシュと、ものすごい排気ガス。
ディーゼル規制が施行される前日の、駆け込み工事だったのだろうか。
お陰で日没までに川を見る事は出来ず、途中の農家でニラとインゲン豆を買って帰って来た。
|
| - |
05 |
東京 |
トレンクル(実) ママチャリ22号 |
51 |
| 江戸ポタリング試走 |
ひょんな事で、あるサイクリングイベントを手伝う事になった。この日は試走に同行、コースの確認をする。
募集要項ではママチャリでも参加可能と書かれているが、果たして本当なのか?
ママチャリ22号、出動!
|
| - |
12 |
東京 |
モールトン(直) ママチャリ22号 |
52 |
|
@nifty多摩川オフ |
朝起きると雨。これは中止だろうと二度寝した2人が見たのは、容赦ない開催宣言。せめて昼食に間に合えばと、
モールトンとママチャリが東八道路を疾走した。何とか登戸へ戻る本隊に合流した2人が見たものは?
1台の自転車に、搭乗者の足の数は全部で10本!?
|
| - |
19 |
東京 |
モールトン(直) ママチャリ22号 |
49 |
江戸ポタリング
(1)愛全公園〜東郷公園
(2)東郷公園〜学士会館
|
サイクリングイベント当日。グループのリーダーが当日ドタキャンになるなど、様々な問題を抱えて出発。
全長18km、観賞する彫刻作品50点以上の盛り沢山コース、果たして全員無事に完走できるのか?
そして、最後に待ち受けていた前代未聞の反省会とは?
|
| 11 |
08 |
埼玉 |
トレンクル(実)(弐) |
98 |
| @nifty 荒川上流ポタ |
真夏に開催された「埼玉用水沿い炎熱ポタ」で、埼玉の田園風景に味を占め、子連れ狼さんに
「もっと涼しい時期に」とリクエストを出していたところ、熊谷スタート、荒川沿いを下りながら、
いくつか残る冠水橋(沈下橋)を見て回るオフを提案して下さった。今度もうどん付き。
今年はめっきり降水確率が高い<○○フラシ>氏の参加もあり、一時はどうなることかと....。
|
| - |
16 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
84 |
| BD ML荒川サイクリング |
今回は女性のリカンベント乗り、なぎのさんが初参加。しかもマラソン大会があるので虹の広場が使えない。
千住大橋付近も混雑しているという。常連の見事な連携で誘導開始、手前の扇大橋で左岸へ渡り、混雑を回避した。
しかし左岸名物の強風に苦戦する一行。同じ頃、都心では東京国際女子マラソンが開催され、
あの高橋尚子選手も強風に悩まされて2位で終わったのだった。
|
| - |
22 |
東京〜埼玉 |
トレンクル(実)(弐) |
39 |
| 朝霞方面ポタ |
たかしょうさんから、季節は冬に差しかかろうと言うのに、榎本牧場へアイスを食べに行くオフの企画が出た。
ちょうど荒川の笹目橋から上流は、工事で迂回を強いられ走り辛くなったので、上流へのルートの道案内が嬉しい。
だが解散場所からの帰路はどうする。当日暗くなってからの迷子はイヤなので、ついにルートの下見に出た2人。
|
| - |
24 |
東京〜埼玉 |
トレンクル(実)(弐) |
91 |
| BD ML荒川溯上サイクリング |
待ちに待った荒川遡上オフ。だが当日は曇天で、12月並に冷え込んだ。
その上見送り隊のミキさんが伴走してくれるので、今更逃げ出すわけにもいかない。
異様に多いリカンベント。寒さと飢えに震えるメンバー。疲労が忍耐を蝕んでいく。そしてついに....。
|
| 12 |
07 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
103 |
@nifty 玉川上水ポタ
(1)新宿〜小金井公園
(2)小金井公園〜羽村
|
@nifty関東エリアの、秋の名物オフだ。新宿御苑大木戸門からスタートし、玉川上水を約50km遡って、
多摩川の羽村取水堰まで走り抜く。開発が進む都内にあって、取り残されたような未舗装路。
何よりこの季節は、落ち葉の下の地形はまったく見えない。
小径車やロードには苦難が伴うこのコース、果たして完走は可能なのか!?
|
| - |
14 |
東京 |
モールトン(直) ママチャリ22号 |
58 |
| @nifty多摩川オフ |
この日はモールトン(直)とママチャリ22号(み)の出動。ママチャリで府中まで通して走るのは初めてだ。
弱いとは言え向い風の中、道中をtiktikさん(散歩仕様)や張さんに助けられ、
おのさんのトライクにはあっさり見捨てられ(笑)、辿り着いた昼食場所で待っていたのは、
前日行われた大福オフのお土産と、できさんの子持ち鮎の塩焼きだった。
|
| - |
21 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) モールトン[直][み] |
17+14 |
|
BD ML荒川サイクリング(未遂) |
今年最後のオフ参加となるこの日、集合場所の浮間公園で、弐号機の後輪のニップルが破断し、
スポークが1本外れた。やむを得ず離脱して輪行で帰宅後、今度は実験機を組み立て中に、
ハンドルポストの一部が欠落していた事が発覚。
珍しく我が家のトレンクルが2台とも動けなくなっただけでなく、2人とも無傷で済んだ、珍しい1日だった。
|