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● 2003年の旅

0222港北ポタ 2001年の旅→
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場所/名称 自転車 距離(km)
01 02 東京 トレンクル(実)(弐) 54
NewCycling誌 新春ラン ようやく包帯が取れたばかりの[み]。荒川までの往復なら慣れているとばかり、いきなり50km走破の暴挙に出た。 しかし快晴の荒川は強烈な向い風に見舞われ、復路の治水橋から下流の左岸の迷路では迷子が続出。 かつてない波瀾の新春ランとなってしまった。
- 03 東京 トレンクル(実)(弐) 37
BD ML東京ポタ いつもは坂巡りとなるこのシリーズ、今回はおめでたく下谷・墨田川界隈の七福神巡りで公式参加者77人。 しかしBD ML始まって以来の雪中行軍。白鬚公園では大きな牡丹雪が音をたてて積もる中、野趣あふれる昼食タイムとなった。
- 12 東京 トレンクル(実)(弐) 57
@nifty多摩川オフ 新年早々[み]の若年性アルツハイマー勃発か? 照れ隠しにマラソンランナーのチタンテープ激撮! きのしたさんの新兵器StreetMachine。 ViewPointに振り落とされる補助エンジン。うら若き乙女の助けを呼ぶ声に立ち上がるできさん。 女子高生の黄色い歓声が、きのしたさんを取り囲む。彼の身に起きた事件とは!
- 19 東京 トレンクル(実)(弐) 81
BD ML荒川サイクリング この日は朝から怪し気な雲行き、そしてブルブル、寒い。荒川に入るとその路肩には、東京都地下構造調査のケーブルがどこまでも張り巡らされていた。 浮間公園にはかなりの人数が集まり、こぐさんのスポーク折れ修理を見物。トラコンとSTRIDAを交えた一行が虹の広場に到着すると、 待ち受けていたのは金田さんのお茶サービス。しかしその健闘空しく、とうとう首都高の下で雨に追い付かれた一行は、 さいごの力を振り絞って、葛西臨海公園の観覧車の下の大きな東屋に駆け込んだ。
2 22 東京〜神奈川 トレンクル(実)(弐) 75
@nifty港北ポタ2 この日は洒落た趣向で大倉山の梅見。tiktikさんの案内でアプローチ中、釘がタイヤを貫通する猛烈なパンクに遭遇。 主治医から「坂禁止令」が出た[み]を待ち受ける、鶴見区名物の坂。早速皆のお荷物になりながら垣間見たのは、 20%超の急坂に立ち向かう過激な[直]。そして横溝屋敷の白梅の下に佇む樹下美人の正体は?
03 02 東京 トレンクル(実)(弐) 26
善福寺川ポタ これまでに善福寺川を全走した事があったかどうか。中野富士見町の合流点から善福寺川へと分け入り、 善福寺公園まで辿ってみる事にした。途中、整備された遊歩道と民家の裏口が交互に姿を現わし、 何度となく川から引き離される。そしてゴールの善福寺公園を目前に、川は井荻小学校の下に姿を消した!?
- 09 東京 トレンクル(実)(弐) 57
@nifty多摩川オフ SF大賞授賞式、 ハンドメイドバイシクルショーに続いて、3日連続で外出。さすがに疲れが出てきたのか、 向い風に大苦戦する[み]。バックミラーの中で見守る張さんに励まされながら、何とか府中に到着。 昼食場所には、練馬の渡辺さんやきのしたさん、その上ツチノコの下國さんまで登場、豪華メンバー勢揃い。
- 12 東京 トレンクル(実) 41
府中/久我山付近裏道探し [直]はこれまでも、多摩川オフからの帰路ルートをいくつか模索してきた。荒玉水道道路は時間と体力に余裕が必要だ。 東八道路ルートは野川公園の北の坂に苦手意識があり、中央高速の下を辿ると狭いのに車が多い。 そこで東八道路と中央高速の間に良い道は無いかと、独り探しに出かけた。 途中まで調子が良かったのに、深大寺の向う側で崖に直面。すごすごと尻尾を巻いて帰って来た。
- 16 東京 トレンクル(実)(弐) 82
BD ML荒川サイクリング 強風の多摩川オフから1週間。風邪をこじらせ喘息発作勃発、もう何日もまともに寝ていない[み]。 ようやく山場を越したところで、見切り発車の荒療治に出た。と言っても喘息特有の理由があるらしい。 8インチの極小径ZeroBikeの渡辺さん、病み上がりのSHIGさんと一緒に、ゴールできるか!?
- 29 東京 ママチャリ22号 19
石神井川お花見ポタ(上流)下見 打ち合わせに出かける[直]を駅まで見送って、独りママチャリ22号で家路についた[み]は、空を仰いで何事かを思いついた。 そして自宅を通り過ぎ、向かった先は「ちょっと確かめてみたかった道」。目的は達成しなかったが、素晴らしい場所を見つけた。 感動のあまり、[直]を誘って翌日も....。
- 30 東京 トレンクル(実)(弐) 20
石神井川お花見ポタ(上流) 前日に見つけた「さくらの辻公園」の桜のトンネルを、[み]はどうしても見てもらいたくて、忙しい[直]を誘い出した。 そしてこの日、2人で出かけてその場所に立ち、2人で同じようにほうっと溜息をついた。白く流れ出る桜の滝の裏側をくぐると、 2人はそのまま桜を追って、石神井川を遡り始めた。
04 04 東京 トレンクル(実)(弐) 44
石神井川お花見ポタ(下流) 先日の桜の奔流が、まだ脳裏を駆け巡っている。「今度は下流へ行ってみよう」。実は本心を言うと、この時はまだ桜は二の次だった。 上流を見たからには下流も確かめたい、世間で言うけじめの問題だった。しかしその安易な動機に対し、石神井川下流がもたらしたのは、 恐るべき桜の逆襲だった。危うし、加藤さんち!
- 06 東京 トレンクル(実)(弐) 38
多摩川オフ復路探索 多摩川オフの帰路、東八道路の野川公園北側の坂で、[直]は膝が痛み出す事がある。 別のルートを探して、調布飛行場と味の素スタジアムの方も探してみる事にした。 だが、そこは車社会のため設計された道だった。
- 13 東京 トレンクル(弐) 56
@nifty多摩川オフ [直]が居ぬ間に、[み]は初の多摩川オフ単独参加を果たした。親子3人乗り自転車の乱入に、色めき立つメンバー。 ViewPointの前席はカラオケボックスと化し、できさんの顔も緩みっぱなし。 予想外の展開にたじたじの[み]だが、解散時刻までには立ち直り、帰路はBARONを窮地に追い込む事を忘れなかった。
- 27 東京 トレンクル(実)(弐) 100
BD ML荒川サイクリング(リベンジ) 前年同様、雨で流れた荒川サイクリング。だから、リベンジオフを期待していた人も少なくない。 翌週の土曜日に土壇場的開催宣言が出ても、10人以上が集まるのだ。 4月とは思えないほど気温が上がったが、走り慣れた少人数の荒川サイクリングは、心地よく終わった。
- 29 東京 トレンクル(実)(弐) 31
石神井川源流探索ポタ ネットサーフィン(古)中に、石神井川の源流が、三宝寺池でも関町公園でもない事を知った加藤さんち。 それは遥か西、小平の鈴木小学校にあるという。急ぎ現場に駆け付けるが、それらしい痕跡は見つからない。 果たして噂は本当なのか、それとも....?
05 03 東京 トレンクル(実)(弐) 35
鈴木街道ポタ 先日の石神井川源流探索の帰路に見つけた新ルート、鈴木街道。西方へ向かう時の裏道として、 使えるかどうかを確かめるべく、再度走ってみる事にした2人だった。
- 10 東京 トレンクル(実)(弐) 42
辰巳出版取材 和田サイクルの和田さんから、またしても小径車の本が出るので取材を受けて欲しいと言われた。 しかもロケ地は、BD ML荒川サイクリングの集合場所、浮間公園だ。それなら自走するしかない。 せっかく磨いたトレンクルが埃を被っても、走りたい一心に歯止めはきかないのだった。
- 11 東京 トレンクル(実)(弐) 57
@nifty多摩川オフ 骨折のリハビリ中だった鳴島さんが、ようやく多摩川オフに戻って来た。しかし何を急いでか、 容赦なくアクセルを踏むmochaさん。千切れた[み]に救いの手を差し伸べたのは、まるちゃんだった。 まめさんも加わって穏やかな帰路、我々を尾行する白いやつ!?
- 13 東京 トレンクル(実) 33
会議 [直]が毎月のように行く著作権関連の会議。都心では、メッセンジャーの皆さんに引いてもらう事があるらしい。
- 18 東京 トレンクル(実)(弐) 83
BD ML荒川サイクリング 今回は珍客揃い。niftyの鳴島さんや、三島のIsoさんまでもが、わざわざ来てくれた。 そして虹の広場では、Phillipsさんが前輪50インチのオーディナリで乱入。 帰路の荒川河口橋のダイナミックな登坂、銀座では女子高生に取り囲まれ....。
- 25 東京 トレンクル(実)
ママチャリ22号
12
松の木公園〜ぼぼり 荒川サイクリングの帰路、阿佐ヶ谷から和田サイクルまでの間に、狭い路地を右へ左へ迷走するのは不評らしい。 [直]は新たなルートを探すべく、[み]は調整中のママチャリの馴らしに。
06 05 東京 トレンクル(実) 23
大宮八幡〜千川上水 まだ荒川サイクリングの帰りのルート探し。前回の五日市街道がどうも気に食わないので、 今度は地図で見つけた裏道を下見に出かけた[直]だった。
- 08 茨城 トレンクル(実)(弐) 91
霞ヶ浦一周サイクリング大会
(1)土浦〜玉造  (2)玉造〜土浦
前年は申込みはしていたのに、[み]のアキレス腱損傷で断念、だから今回は2年越しの参加だ。 前回より走り慣れたし、ずっと楽しめるはずだったが、1つ大きな誤算があった。 夜型の加藤さんちが、早朝4時起きで動き出すなんて....!
- 29 東京 トレンクル(実)(弐) 84
BD ML荒川サイクリング(リベンジ) 今回は、練馬の渡辺さんがミキさんから譲られた和田オリジナルで登場。 SHIGさんもFrogのデビュー戦だ。それにトランジットコンパクトのkikuyanが応戦。 実は火花が散るところか、仲良くボケと突っ込みをしてくれた2人だった。
07 06 東京 トレンクル(実)(弐) 40
永田町方面ポタ 毎度お馴染み、荒川サイクリングの帰路が気になる加藤さんち。混雑する新宿を突っ切るのは危険が多いので、 もっと南の青山墓地を抜けるルートを探してみる事にした。勢い余って突き当たりの坂を上ってみると、 そこにあったのは....?
- 15 東京 トレンクル(実)
ママチャリ22号
21
旧早稲田通り探索ポタ 地図を見ながら裏道探しに熱中していた[み]は、石神井公園の西に続く旧早稲田通りを見つけた。 下井草と荻窪の間で早稲田通りが分岐した後、てっきり石神井公園で終わると思っていたのに。 それがどこまで続いているのか、富士街道を越えてなお、その痕跡を辿る長い旅が始まった。
- 19 東京〜埼玉 トレンクル(実)(弐) 76
@nifty 武蔵野七福神巡りポタ 前年、武蔵野三十三観音巡りをお膳立てしてくれた鳴島さんから、今度は七福神巡りの旅に誘われた。 と言っても殆どの札所は三十三観音のおさらいだが、夏の盛りを前にした瑞々しい季節の狭山丘陵は、 加藤さんちの2人に何を問いかけたのか? トンネルの向こうの秘境とは?
- 20 東京〜埼玉 トレンクル(実)(弐) 38
笹目川探索ポタ 笹目通りが荒川を渡るのが、笹目橋。その近くに流れ込む、笹目川という支流があるらしい。 突如興味を持った[直]は、源流まで辿ってみようと言い出した。川沿いの歩道を遡る2人、 暗渠の果てに水源の沼は見つかるのか?
- 24 東京〜埼玉 ママチャリ22号 27
荒川まで行ってみました [み]がママチャリで走る距離は、次第に長くなっていった。女性が1人で行動する時、 街の中に溶け込めるママチャリは気楽なのだと言う。だが実際の「足」としてはどうなのか、 荒川サイクリングで通い慣れた道を、この日はママチャリで走ってみた。
- 27 東京〜埼玉 トレンクル(実)(弐) 87
埼玉用水沿いポタ集合場所までの下見 @niftyの次のオフが決まった。だが集合場所の北春日部とは? 世情に疎い加藤さんちが、 東京近郊の地理に明るいわけが無かった。さらに調べていくと、輪行で行くにも乗り換えが大層面倒臭いらしい。 多少の距離なら輪行より走る方が好きとあっては、何とか自走で行きたいのはやまやまだが、 果たして可能な距離なのか。集合場所までの下見と称するには、この距離....。
08 03 東京〜埼玉 トレンクル(実)(弐) 89
@nifty 埼玉用水沿い炎熱ポタ 前回の下見で納得したので、集合場所までは心おきなく(最小限の)輪行。後は子連れ狼さんの案内だし、 天気は上々、はとバスに乗ったような気分で走り出した。 ところが....予想を上回る、恐るべき灼熱地獄が待ち受けていようとは!
09 01 東京 トレンクル(実)(弐) 20
旧早稲田通り散策 7月、旧早稲田通りがどこまで続いているかを調べてみたら、電柱の表示は富士街道で終わっていた。 しかしそれらしき道はまだ続き、帰宅後調べてみたら、保谷駅から北にもまだ痕跡が。 どうなっているのだろう。気になっていた2人は、とうとう出かけた。
- 02 東京〜埼玉 ママチャリ22号 40
荒川まで行ってみました2 ママチャリ22号は思ったよりよく走るらしい。前回荒川までの往復を果たした[み]は、 悪路の為にトレンクルでは走り辛い上流方向への探索を始めた。
- 08 東京 トレンクル(実) 38
京橋で会議 [み]が独りで走りまくっているようなので、[直]も心おきなく単独走行。
- 14 東京 トレンクル(実)(弐) 58
@nifty多摩川オフ 朝は雲一つ無い晴天。あまりの強烈な陽射しに、ミーティングは鉄橋の下へ逃げ込んで行われたほどだ。 kiyonagoさん、岩田さんが乱入。そして昼食後の寛ぎのひととき、俄に一天かき曇り、秘儀アメフラシの舞いが炸裂!
- 16 東京 ママチャリ22号 37
紀之国坂と安鎮坂を見に行くポタ とある掲示板で、迎賓館と赤坂御所を取り囲む、紀之国坂と安鎮坂が話題になったので、所用のついでに走ってみた。 肝心の坂よりも、御所周辺の静かな佇まいに浸って満足した[み]だった。
- 23 東京 トレンクル(実)(弐) 80
BD ML荒川サイクリング(リベンジ) 21日のシティサイクリングが台風で流れ、不完全燃焼の煙を燻らせたBD ML/リカンベントMLのメンバーは、 この日荒川に集結した。前後同径bikeE、Pacificのキャスター付き自作キャリア(ハンズ大賞入選)、手漕ぎリカンベント。 アキアカネが舞う秋晴れの臨海公園で、忍び寄るくろかーさんの影....。
- 30 東京 ママチャリ22号 22
荒玉水道道路で世田ヶ谷へ 遅い午後、多摩川まで行こうと走りに出たら、時ならぬ道路工事ラッシュと、ものすごい排気ガス。 ディーゼル規制が施行される前日の、駆け込み工事だったのだろうか。 お陰で日没までに川を見る事は出来ず、途中の農家でニラとインゲン豆を買って帰って来た。
- 05 東京 トレンクル(実)
ママチャリ22号
51
江戸ポタリング試走 ひょんな事で、あるサイクリングイベントを手伝う事になった。この日は試走に同行、コースの確認をする。 募集要項ではママチャリでも参加可能と書かれているが、果たして本当なのか?  ママチャリ22号、出動!
- 12 東京 モールトン(直)
ママチャリ22号
52
@nifty多摩川オフ 朝起きると雨。これは中止だろうと二度寝した2人が見たのは、容赦ない開催宣言。せめて昼食に間に合えばと、 モールトンとママチャリが東八道路を疾走した。何とか登戸へ戻る本隊に合流した2人が見たものは? 1台の自転車に、搭乗者の足の数は全部で10本!?
- 19 東京 モールトン(直)
ママチャリ22号
49
江戸ポタリング
  (1)愛全公園〜東郷公園
  (2)東郷公園〜学士会館
サイクリングイベント当日。グループのリーダーが当日ドタキャンになるなど、様々な問題を抱えて出発。 全長18km、観賞する彫刻作品50点以上の盛り沢山コース、果たして全員無事に完走できるのか?  そして、最後に待ち受けていた前代未聞の反省会とは?
11 08 埼玉 トレンクル(実)(弐) 98
@nifty 荒川上流ポタ 真夏に開催された「埼玉用水沿い炎熱ポタ」で、埼玉の田園風景に味を占め、子連れ狼さんに 「もっと涼しい時期に」とリクエストを出していたところ、熊谷スタート、荒川沿いを下りながら、 いくつか残る冠水橋(沈下橋)を見て回るオフを提案して下さった。今度もうどん付き。 今年はめっきり降水確率が高い<○○フラシ>氏の参加もあり、一時はどうなることかと....。
- 16 東京 トレンクル(実)(弐) 84
BD ML荒川サイクリング 今回は女性のリカンベント乗り、なぎのさんが初参加。しかもマラソン大会があるので虹の広場が使えない。 千住大橋付近も混雑しているという。常連の見事な連携で誘導開始、手前の扇大橋で左岸へ渡り、混雑を回避した。 しかし左岸名物の強風に苦戦する一行。同じ頃、都心では東京国際女子マラソンが開催され、 あの高橋尚子選手も強風に悩まされて2位で終わったのだった。
- 22 東京〜埼玉 トレンクル(実)(弐) 39
朝霞方面ポタ たかしょうさんから、季節は冬に差しかかろうと言うのに、榎本牧場へアイスを食べに行くオフの企画が出た。 ちょうど荒川の笹目橋から上流は、工事で迂回を強いられ走り辛くなったので、上流へのルートの道案内が嬉しい。 だが解散場所からの帰路はどうする。当日暗くなってからの迷子はイヤなので、ついにルートの下見に出た2人。
- 24 東京〜埼玉 トレンクル(実)(弐) 91
BD ML荒川溯上サイクリング 待ちに待った荒川遡上オフ。だが当日は曇天で、12月並に冷え込んだ。 その上見送り隊のミキさんが伴走してくれるので、今更逃げ出すわけにもいかない。 異様に多いリカンベント。寒さと飢えに震えるメンバー。疲労が忍耐を蝕んでいく。そしてついに....。
12 07 東京 トレンクル(実)(弐) 103
@nifty 玉川上水ポタ
  (1)新宿〜小金井公園
  (2)小金井公園〜羽村
@nifty関東エリアの、秋の名物オフだ。新宿御苑大木戸門からスタートし、玉川上水を約50km遡って、 多摩川の羽村取水堰まで走り抜く。開発が進む都内にあって、取り残されたような未舗装路。 何よりこの季節は、落ち葉の下の地形はまったく見えない。 小径車やロードには苦難が伴うこのコース、果たして完走は可能なのか!?
- 14 東京 モールトン(直)
ママチャリ22号
58
@nifty多摩川オフ この日はモールトン(直)とママチャリ22号(み)の出動。ママチャリで府中まで通して走るのは初めてだ。 弱いとは言え向い風の中、道中をtiktikさん(散歩仕様)や張さんに助けられ、 おのさんのトライクにはあっさり見捨てられ(笑)、辿り着いた昼食場所で待っていたのは、 前日行われた大福オフのお土産と、できさんの子持ち鮎の塩焼きだった。
- 21 東京 トレンクル(実)(弐)
モールトン[直][み]
17+14
BD ML荒川サイクリング(未遂) 今年最後のオフ参加となるこの日、集合場所の浮間公園で、弐号機の後輪のニップルが破断し、 スポークが1本外れた。やむを得ず離脱して輪行で帰宅後、今度は実験機を組み立て中に、 ハンドルポストの一部が欠落していた事が発覚。 珍しく我が家のトレンクルが2台とも動けなくなっただけでなく、2人とも無傷で済んだ、珍しい1日だった。


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