| 月 |
日 |
場所/名称 |
自転車 |
距離(km) |
| 01 |
01 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
23 |
| 千川通りポタ |
天気予報は元日のこの日の後は天候が崩れるとの事なので、今日のうちに走っておかなければ。
しかし出てみると様子が変だ。盆暮れ正月は空いているはずの道が、異様に混んでいるし、地方ナンバーの車ばかり。
変則交差点の信号では急ブレーキとクラクション、危ないなあ。
後で調べたら、都内各所で「元旦大江戸初歩き2004」というウォーキングイベントがあったらしい。
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| - |
03 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
58 |
BD ML東京ポタ4坂道編3
(1)永田町〜六本木〜麻布
(2)麻布〜赤坂〜信濃町
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BD ML新春恒例の東京ポタも、今回で4回目を迎えた。前年の雪中行軍と違って今年はうららかな晴天。
汗ばむような暖かさの中、小径折り畳みやリカンベント、ママチャリ、ピストなどが80台集まった。
この集団が、斜度20%級の坂5箇所も交え、意地になって平地を避けているとしか思えないコースを辿る。
正月の交通量の少ない都心だからこそ、可能になるオフだ。
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| - |
11 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
74 |
@nifty多摩川オフ 2004年01月
& NewCycling新春ラン |
毎年1月2日の行事として楽しみにしていたNewCycling新春ランが、今年は11日に開催される事になった。
何とこの日は多摩川オフとバッティングしている。加藤さんちでは協議の結果、両方への参加を決定した。
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| - |
18 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
101 |
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BD ML荒川サイクリング |
天気予報を裏切る好天で明けた日、予想された積雪はどこ吹く風。荒川に集まった20人弱は、
道中で次々と参加者を増やしながら葛西臨海公園へ到着した。
帰路は、加藤さんちの2人も久しぶりに荒川Uターン組に加わるが、予想外の消耗戦へと雪崩れ込んでしまった。
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| 02 |
15 |
東京 |
トレンクル(実) |
81 |
| BD ML荒川サイクリング |
流行に敏感(?)な[み]は、見事にインフルエンザが的中。今回は[直]が1人で参加だ。
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| 03 |
14 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
58 |
| @nifty多摩川オフ |
知人の米田裕さんがr&m Frog購入後、初の多摩川オフ参加。
米田さんが府中まで走るのは初挑戦。こちらもドキドキしてしまう。
多摩川には異様にサイクリングのグループが多いが、春の陽射しはのんびりムードで、滑り出しは快調。
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| - |
27 |
東京 |
モールトン(直) ママチャリ22号 |
24 |
もっと自転車を!
第1回青梅街道パレード |
おのさんの日記の募集記事がきっかけで、参加を決めた。本来、地味な家風の我が家がこんな示威行動に出るなんて、
予想だにしなかった。でも、下世話な話をすれば、パトカーの先導で走るのはどんな気持ちか、一度経験してみたかったのだ。
で、初速が付いてしまえば転がり落ちるのも速い加藤家は....。
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| - |
28 |
東京 |
モールトン(直) ママチャリ22号 |
80 |
BD ML荒川サイクリング
・リターンズ |
今回、週遅れのリベンジオフになった荒川サイクリングに、[み]は初めてママチャリ22号で参加してみる事にした。
平坦な走り慣れたコースなので、80kmでも難しくはない。
天気も良く、リカンベントを中心に予想外の盛況ぶり。思いのほか易々と葛西まで走りきったが、
後半には思わぬ難関が控えていた。
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| 04 |
03 |
埼玉 |
トレンクル(実)(弐) |
88 |
@nifty
サンツアー・ミーティング#4 |
何年も前から、高地さんにお誘いを受けていたサンツアー・ミーティングに、意を決して参加する事にした。
高地さん、子連れ狼さん、八王子の手塚商店のご主人など、ツーリングの猛者たちに混じって春爛漫の秩父の里山を駆け巡る。
だが、のどかな風景にすっかり気を良くして、上り基調の前半を飛ばしすぎた[み]は....。
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| - |
11 |
東京 |
モールトン(直)(み) |
57 |
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@nifty多摩川オフ |
トレンクルを買って以来、すっかり埃を被っていた[み]のモールトン。
ママチャリで重量級自転車にも慣れたし、たまには走ってやらないと腐ってしまうので、
何年ぶりかで2人揃ってモールトンで多摩川オフに参加した。
前回で懲りたかと思われた米田さんも来てくれたが、[み]は何かを確かめたかったらしく、
とっとと走り去ってしまう。
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| - |
18 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
49 |
東京アースデイ 自転車ライド2004 |
毎年この時期、アースデイという世界規模のイベントがあり、環境保護を考えて自転車で繰り出す催しも開かれる。
おのさんなど顔見知りも多く関わっているので、参加してみた。数年前にも同様の走行会があったが、
その時とは主催者が違うせいか、随分と雰囲気が変わってしまった。
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| - |
25 |
東京 |
モールトン(直)(み) |
35 |
| 仙川ポタ |
多摩川オフへ行く途中、野川の少し手前にもう1本渡る川がある、仙川だ。野川には立派なサイクリングコースが整備されつつあるが、
仙川にも遊歩道があるようなので、ちょっと偵察に出てみる事にした。実はこの道、東宝撮影所の敷地のど真ん中を突っ切っている。
そこで[直]が口走った謎の言葉。「あれ、海の壁だよ!」
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| 05 |
02 |
東京 |
モールトン(直)(み) |
90 |
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初夏の玉川上水ポタ |
ゴールデンウィークがやってきた。去年の玉川上水ポタのレポートを上げたばかりの[み]は、〆切をいくつか抱えた[直]の前に、
「あのコース、やっぱりモールトンの方が楽かな」と、初夏のリベンジポタをぶら下げてみた。案の定、[直]はあっという間に食いつき、
いそいそと準備を始めたが、GPSに転送したはずのルート情報は何故か翌日消えていた。ろくな地図も持たずに出てきた加藤さんちの2人は、
果たしてあやふやな記憶だけで羽村まで完走出来るのか?
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| - |
22 |
東京〜埼玉 |
モールトン(直)(み) |
98 |
| BD ML榎本牧場サイクリング |
今月の荒川サイクリングも雨天中止。その代わりに盛り上がったのが、榎本牧場でアイスを食べるオフ。
ところが、前日の台風一過の天気が良すぎたのか、当日は曇天。ぐんぐん気温が下がり、アイスどころではない。
あまり寒いのでペースも上がり、牧場に到着する頃には額に玉の汗でアイスを頬張った。
その後一走りしてお昼を食べると、ついに来た、パラパラと雨。ホンダエアポートの近くをぐるりと周りながら、
加藤さんちは内心途方に暮れていた。こんなところで降られてどうしよう、まともな雨具も、
輪行の用意もして来なかった。
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| 06 |
13 |
東京 |
モールトン(直)(み) |
59 |
| @nifty多摩川オフ |
梅雨の合間、それも台風通過直後にかろうじて開催宣言が出た多摩川オフ。しかしまだ路面は濡れている。
悪路走行を想定して、モールトン出動だ。案の定、兵庫島公園は深い砂利の合間に泥水が溜まり、最悪の状態。
集合場所へ到着するまでに、ボトルやシャツまで泥が散った。トレンクルだったらディレーラーやハブまで水を被っただろう。
しかし日和る加藤さんちに対して、米田さんは果敢にもFrogで挑戦。
京王閣前にはかつてない規模の水たまりが待ち受けていた。
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| - |
20 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
92 |
| BD ML荒川サイクリング |
梅雨の合間、台風が近付く南風の強い曇天の日。風対策にはモールトンで出たかったが、最近トレンクルに乗っていない。
〆切を抱えた[直]は帰宅後も仕事をすると言うので、後半は輪行も考えてトレンクルで出た。往路は予想通りの向い風だが、
モールトンの爆走2人組が容赦なく引きまくる。復路は予想以上の追い風で、トレンクルのトップギアでも100rpmを超える巡行速度。
加えて天気予報を裏切るように晴れ渡った空。太陽に焙られた皮膚からチリチリと音が聞こえるようだ。
まずい、このままでは水が足りなくなりそうだった。
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| 07 |
11 |
東京 |
モールトン(直)(み) |
44 |
| @nifty多摩川オフ |
これが梅雨明けなのかどうなのか、連日続く真夏の陽気。数日前までの天気予報では涼しくなると言っていたのに、
明けて見ればとんでもない、最高気温はたっぷり30度超に変わり、雷雨のおまけまで付いていた。
そこで今月も、悪天候専用車と化したモールトンの出動。ところが登戸を出発する頃には、行く手に暗雲が立ち篭めている。
中に稲妻が走るのを見た人もいて、無意識にペースが鈍る。効果音がゴロゴロ、パラパラと頬に当たる水滴。
そうなってはもう、加藤さんちを始め、蜘蛛の子を散らすように多摩川を離脱する者続出。
残るメンバーも、是政橋の下でスコールに包まれた。
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18 |
東京 |
トレンクル(実)(弐) |
85 |
| BD ML荒川サイクリング |
BARONやStreetMachineで何度となくご一緒したきのしたさんが、大阪へ引っ越される事になった。
東京生活の締めくくりなのか、今回の荒川サイクリングは彼が幹事だ。
そして、きのしたさんの人気を物語るように、多くの人が、炎天下の荒川をものともせず集まってくれた。
中には、ニュージーランドからPhillipsさんが、52インチのオーディナリーを輪行して参加。
珍しい自転車のパレードに色を添えた。
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