グルノーブルの鳥達(その2)

フランス語名の横にカタカナを振りましたが正確な発音ではありません、日本語訳も適当


 

鳥のお子様編

Pinson des arbres(パンソ デ アルブル)
木アトリの親子

お子様のお食事(その1)
ちなみに、向かって左側がお子様でございます

なお、色が変なのは光量不足

お子様のお食事(その2)

上と同じ親子(10分ほどの時間差有り)
ちなみに、向かって右側がお子様でございます
親(羽の色からすると雄)は一生懸命地面で餌を拾っていました
うーん、親とはそんなものなのかな...


たぶんこやつも幼鳥
なんかヨタヨタしていた


おそらくこやつも幼鳥
なんかヨタヨタしていた&親をしきりに呼んでいた


Pie bavarde(ピ バヴァルド)
邦名:カササギ
直訳すると、「おしゃべりなおしゃべり」、要は「うるさい」、ってことかな?)

親に比べるとひょろっとしていると言うか、ガリガリ

近すぎて望遠ではピント合わせ、難しかった

飛び方も下手だった
というか、羽をばたつかせてジャンプしているだけ
私が横にいるのに構わず、よじ登っていった
本来、木登りをするような鳥ではないらしいのだが...


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