グルノーブルの鳥達(その6)

最終更新:05/11/2001


 

水鳥(その2) ー イゼール川沿い ダムの下流

カモとカモメ
Mouette Rieuse(ムエト リウズ:陽気なカモメ?)

写真を撮り始めた時に休憩が終わったらしい...
「カモメは海にしかいないもの」、と思い込んでいた私には衝撃的な出会い(グルノーブルは海から約200km内陸にあります)

鵜がいっぱい(その1)
Grand Cormoran(グラン コルモラ:大きな鵜)

日向ぼっこ&昼寝中
真ん中になぜかカラス

鵜がいっぱい(その2)

上と同じ
なんでみんな同じ方向を向いているのでしょう?


鵜も鷺もいっぱい
Heron Cendre(エロン サンドレ:灰白色の鷺 > アオサギ)

みんな仲良く日向ぼっこ


堰の放流加減で中州が沈んでしまうことがあるようです
観察しやすい中州としづらい中州があるので、日によって当たりはずれがあるかも


鳥達その5へ


 「グルノーブルの動植物たち」のページへ戻る