グライダーと曳航機(その1)

最終更新:2001.6月頃


Janus C
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"CM"ではなく、"C"です。ピュアグライダー。
ちょっと重たいけれど、なかなか操縦性は良かった。
そのくせ、着陸の時に、跳ねちゃったけれど。
これで1時間ほど、リッジソアリングを体験。
お試しコースは、20〜30分で200F、50〜60分で500F、いずれも曳航料金込み。
2001.6.5現在で、1Fは、17〜18円


Robin (DR400-180)
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関宿のロバンと、ほぼ同じカラーリング。
巻き取りは装置なし。
なので、ランウエーエンドで、曳航ロープを投下します。
曳航ロープの直径は、日本の2倍くらい。


ASK13
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やはり基本は万国共通かな?
これ以上の初等練習機はないそうで...
こいつはフランスで作られた、って言っていたけれど、本当かな?


ディスクブレーキ

ドラムブレーキから改造?


風よけ?

おもしろい構造なので、撮ってみた。


AS-Ka6E
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この日は、2機飛んでた
Ka6というと、Eタイプを指すようです
CRの存在は知っていても、見たことはない様子


モラン
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4枚ぺら
この後、60km程離れたアルベールビルまで1機迎えに行きました


  
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