| V1.21 (2008-05-02) |
- UNLHA32.DLL の仕様変更に伴う不具合対策。
- Vista の UAC 対策(管理者権限の必要なフォルダへの解凍)
解凍のダイアログで「管理者権限で実行」を選択した場合、権限を昇格させたプロセスで圧縮・解凍DLLを呼び出すようにしました。
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| V1.20 (2008-01-05) |
- WindowsVistaに対応。
- 内部処理用の文字コードをunicodeに変更しました。
- 開発環境を VisualC++2008 に変更しました。
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| V1.10 (2008-01-05) |
- UNLHA32.DLLの仕様変更に対応。
- 開発環境を VisualC++2005 に変更しました。
- GIF画像サポートを再開しました。
- ファイル一覧「詳細モード」時のヘッダクリックでのソートを、「昇順<->降順」の切り替えから「昇順->降順->ソートなし」の3ステートに変更しました。
- その他、細かなバグフィックス。
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| V1.06 (2002-04-14) |
- BGA書庫の圧縮・解凍に対応しました。
- BGA書庫を扱うには、BGA32.DLLが必要です。
- その他、細かなバグフィックスと改良。
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| V1.05 (2002-03-10) |
- WindowsXpに対応。
- UNZIP32.DLL に対応。
- ZIP書庫解凍時に UNZIP32.DLL が見つかれば、LMZIP32.DLLより優先的に利用するようにしました。圧縮は従来通りLMZIP32.DLLを使います。
- GCA書庫に対応。
- UNGCA32.DLL が必要です。
- 【画像のアイコン表示】で、「大きいアイコン」表示時のアイコンのサイズを 96x96ピクセルに拡大しました。(Windows2000/xp のみ)
- その他、細かなバグフィックス
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| V1.04 (2000-08-10) |
- ディレクトリの含まれている書庫を解凍しようとすると、エラーになる不具合を解消しました。
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