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漢方-漢方薬
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ここでは漢方症例を通して漢方の病気に対する
考え方について述べています。
また、これらの漢方症例に対して、「漢方の特質」の
「病気の本質」のところで、漢方のものさしである
三陰三陽の立場から述べています。
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思いつくまま漢方の特質について書いております。
「医界の爆弾」や「皇漢医学」の水先案内ともなれば
よいのですが・・・・・・・。
漢方と西洋医学のちがいについてお知りになりたい方は
「医界の爆弾」や「皇漢医学」をお読み下さい。
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病院で貰った漢方薬を製薬メーカーべつ識別コード
から簡単に検索できるように作ってみました。
そこから漢方薬解説にリンクしていますので
漢方薬につきましても同時に調べることができます。
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一般の方にわかり易いように漢方薬方を私なり
に解説してみました。
漢方においては体質が非常に重要です。
その点にも充分配慮し、漢方薬方解説の最初に、
目標となる体質を明記しております。
尚、漢方薬方は、薬価に収載され、病院で使用
される漢方薬を中心として解説しています。
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漢方薬方解説を補うために、その漢方薬方の
「傷寒論・金匱要略」の各条文と「諸家の知見」を
収録しています。
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新たに内島玄貞保定著「古方節義」のupを
始めました。
これから漢方を勉強される方のお役に立てばと思います。
尚、漢方薬方は、ぼちぼちではありますが、
順次追加してゆく予定です。
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病名別・症状別に、よく使われる漢方薬をまとめてみました。
現在、約170程あげています。
これはあくまで素人の方の参考に供するためで、
漢方薬は、体質や症状が非常に重要だという
ことをしっかり頭においていて下さい。
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一生を漢方発展のために尽された湯本求真先生の
遺稿ともいうべき書です。
先生の漢方に対する情熱と必死の想いが
伝わってきます。
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湯本求真著「皇漢医学」より漢方の特質とも言うべき
処を私なりに抜粋して掲載しております。
漢方薬理解の一助になればと願っております。
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浅田宗伯の勿誤薬室方函より殆どの主な漢方薬方を収録し
データベース化しております。
調べたい漢方薬方をチェックだけで簡単に検索
できますのでご利用下さい。
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約1700余りの漢方薬の症例をデータベース化
しております。
漢方薬名をチェックするだけで簡単に検索でき
ますので一般の方も充分ご使用になれます。
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ご自分の体質や症状をチェックするだけで自分に合った
漢方薬を簡単に検索できます。
ただ漢方薬を合方して使用しなければならない
ような場合もありますので、「ご利用の手引き」を
読まれた上でご利用下さい。
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京都大学付属図書館の漢方書籍にリンクしています。
もともとは自分用に作成していたものですが、
お役に立てればとupしてみました。
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現代は非常にストレスのたまる生活環境にあります。
そのために病気になられる方も少なくありません。
少しでもストレス発散の場になればと設けてみました。
これも漢方治療の一環となるでしょうか。
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漢方を勉強されておられる方々の情報交換の
場となればと願っています。
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ウイルスメールに悩まされましたので、メールアドレスは
非公開にすることにしました。
管理人に御用のある方は、この「連絡(ゲスト⇔管理人)」の
管理人への「内緒伝言機能」をご利用下さい。
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