13、旅の道づれ (再演)


【あらすじ】
前回とほぼ同じです。

【解説】
前回は初代座長の相沢がやってみたかった童話劇でしたが、
2回目は演出をちょっとだけポップにして、
子供も大人も楽しめるコメディにしました。

これは評判が良かったです。
二季会時代の作品で、仕上がりも含めて成功したモノといったら、
コレになってしまうのかもしれない。ちょっと悲しい。

まあ、まさにのびのびとやってました。
役者もお客さんも一緒になって遊んだ感じです。楽しかったな。s

このときの手応えは今でも覚えています。
不思議。

牟田オイディプス王子、伊藤シャルル王子、萩原フィリップ王子
石井マリールイーズ姫はこの頃からの参加メンバー。

またやってみたいけど、子供たちって童話読むの?今でも。