母の古典講読の先生に縁(ゆかり)の文字
2002/06/24(月)

母が、公民館でやってる古典講読のサークルに入っています。その古典の先生が、お寺の長男に生まれていて、そのお寺の名前がちょっと変わっている。

また、先生の卒業された中学だか小学校の名も変わっている。

これらがTRON文字収録センター申請の対象になるかどうか、超漢字4に入っているかどうか、チェックしてみよう。

先生の生家の所在地は久喜市久喜市のホームページへようこそ
データ検索
◆菁莪中学校 /せいが[中学校 ][埼玉県 ][南埼玉郡白岡町下野田927 ]found in[中学校-埼玉県]
◆菁莪小学校 /せいが[小学校 ][埼玉県 ][南埼玉郡白岡町上野田101 ]found in[小学校-埼玉県]
JIS第2水準でした。

でも、なんで白岡なんだ?たぶん先生の生家は白岡町。引き継いだ寺は久喜市にあるのだろう。

kanko
甘棠院(かんとういん)

ただ、ウェブで表示されてるのは略字なので、あとで母に確認して、正確な字で調べる。

新規文字登録の仕方を読む。

もし、申請ってことになったら、も一度かんとう寺に行って、写真撮ってこなきゃならないな。
あれ?そういえば父がデジカメで撮影してたかもしれないなぁ。

せいが小中学校の看板も確認してくるかな?