| P.N. |
shura |
| 筆歴 |
六、七年(2008年現在) |
| 資格 |
日本語検定三級 |
| 環境 |
| OS |
WindowsMe、WindowsXP |
| ソフト |
MicrosoftWord2000 |
| 辞書 |
goo辞書、講談社国語辞典(第六十版/S52)、英辞郎(CD-ROM) |
| 自己分析 |
| 文体 |
通常は三人称(一人称も可能)、地文は文章語、せりふのみ口語
できるだけカタカナ語は避け、ら抜き言葉は使わない
一文は長め(読みやすさも考慮)、修飾語・比喩を多用する
文体で書き手が判るような個性的かつ読みやすい文章を目指している
やや海外小説の翻訳文のような文体 |
| 性質 |
良く言えば「我が道を行く」、悪く言えば「独りよがり」
自己完結気味、八方美人、言い訳・つじつま合わせは十八番
文章・作品に対しては基本的に妥協しない
語学に対する関心が高い
自信のあることには自信を持って請け合うが、自信のないことには消極的
覚悟を決めれば行動力はあるが、決まるまでが長い
客観的・無関心で熱しにくく、しかし冷めにくい
無愛想なおしゃべりで話題に乏しい
人間としてかなりマズイ傾向の人物と思われる |
| 敬愛する…(敬称略) |
| 作家 |
J・R・R・トールキン、M・エンデ、サキ、山本弘、ジョン・ミンヒ、駒崎優 |
| 翻訳家 |
瀬田貞二(J・R・R・トールキン) |
| 好きな…(敬称略) |
| 作家 |
ポール・オースター、トレヴェニアン、J・D・サリンジャー、トルーマン・カポーティ、斎藤肇、水野良、伊坂幸太郎 |
| 翻訳家 |
柴田元幸(ポール・オースター、エドワード・ゴーリー)、矢田澄子(ポール・ギャリコ)、町田康子(トレヴェニアン) |