[M16の種類と性能]
・M16/M16A1 (AR15)
全長 990mm
重量 2.86kg
口径 5.56mmx45
総弾数 20/30発
(HX5に入っているM16でフルオート射撃が可能である。)
・M16A2
全長 999mm
重量 3.53kg
口径 5.56mmx45
総弾数 20/30発
1982年にアメリカ軍に制式採用され、湾岸戦争ではアメリカ軍の主力突撃銃として活躍し、今でも主力制式突撃銃として使用され続けている。
・M16A1との変更点
・使用弾薬を従来のM193から、新型で貫通力に優れたM855(SS109)へと変更
・ストックの材質を変更して耐久力強化
・グリップ部の滑り止め対策
・ケースディフレクターの追加
・新兵の撃ち過ぎ対策としてフルオートを廃して3連バーストに仕様変更…etc
GRの初期にお世話になるM203を装備したものもある。)