PROFILE
・ジャズ界の鬼才 ピアニスト モヒカーノ関 恭史(せき たかひと)の音楽や活動を紹介していきます。
 
1964年
7月22日
北海道芦別市で出生。

7才よりピアノを始める。途中でGtを始める

15才よりロックバンドでGt&Voを担当
中学・高校ではアルペンスキーの選手として活躍
1972年 上京
1975年 国立音楽大学教育音楽科入学
   
ピアノを伯田 昭子 声楽を永井 則文両氏に師事する。 この当時からジャズ・ピアノを始める。
1979年 同大学卒業
   
1980年 これ以降、タレント、歌手のバックミュージシャン(田辺靖夫、九重 ゆみ子、ピーター、狩人等)を勤める。
     
1987年 エスニック音楽集団Mulabitoで、オランダ、カナダ公演を行う。この集団では、Pf、Key、アレンジ作曲を担当。   
  
1990年 時期を同じくして、ストリングファンタジック・オーケストラに所属。Pf、Keyを担当。民音公演で全国を公演。
    
1999年 ジャズボーカリスト、マリー・ルーのCD『Love Letter』ではPf、Key、アレンジを担当。
  
2000年6月21日 自己リーダーCD『el sonido con el viento』をイーストワーク・エンターティンメントより発売。
   
2002年9月21日

トリオ編成によるセカンドアルバム「フエゴ・デル・アルマFuego Del Arma」をリリース。

   
2006年 8人編成によるサードアルバム「サルテモス!」を発表。
   
一筋縄では演奏できない音楽性を持ちながら、エンターテイメント性に富んだ内容が好評を博している。「モヒカーノ」 のステージネームに象徴されるように、気取らない人柄で愛されており、それが音楽の魅力を一層高めている。
 
  


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