|
|
|
|
|
| メロデー(旋律) |
リズム(強弱) |
ハーモニー(和声) |
テンポ(早い・遅い) |
|
|
|
| 聞き取れない「ゆらぎ」。感情を伝え、想像力を刺激する。 |
| 高音域は息を吸う(吸気)はたらきがあって緊張作用がある。 |
|
低音域は息を吐く(呼気)はたらきがあって緩和作用がある。これは呼吸の調整と精神の浄化作用にはたらく。
|
|
|
|
| 生命体の根源、「ゆらぎ」の本体。 |
| 音の強弱の視聴覚刺激による緊張と弛緩が心の自然の秩序を回復。 |
| 抑圧された本能や情動が開放される。 |
| 手足の血行をよくし思考力を高める。 |
|
|
|
|
|
|
| 心のくつろぎ、心が慰められる。この共感が精神の働きを強化させる。 |
| また、不安な想念から気をそらせるから、治療に役立つ。 |
|
|
|
|
| 真善美 |
詩は絵画であり音楽 |
浩然の気を養い、気宇壮大になる |
| 漢詩・国語・歴史・文学・音楽などを学ぶ。 |
| 先哲に会心でき教えを受けることができる。 |
| 哲学・美学を学ぶ。 |
| 潜在意識に真善美の心が自然に浸透していき、情操が身につく。 |
| 花鳥風月をたしなむ。 |
| 風韻・風致をおびる。 |
| 心に色を感じ、絵を描き、音楽を奏でる。 |
|
|
|
| 呼吸を練る |
呼気(強く長く吐く息)中心の丹田呼吸。 |
| 自律神経(副交感神経)刺激、心の緊張が緩和され、ホルモン等内分泌がよくなる。 |
| ガス交換率が高まり、血液が浄化される。 |
| 内臓とくに肝臓サージ、胃腸・肺臓・心臓など体内諸器官の機能を高まる。 |
| 脳血管等が丈夫になる。 |
| 足腰、腰筋・腹筋・背筋等各筋肉郡が丈夫になる。 |
| 呼吸回数が減少し、「亀の呼吸(一分3〜5回)」と近くなる。〜健康長寿の秘訣(活性酸素対策)〜 |
| 重 要 |
副交感神経のはたらきが優位になると、リンパ球が増加し、がん細胞を破するなど体の抵抗力が増す。
|
|