母と鉄郎

母と鉄郎

これは鉄郎と母が地球で、アンドロメダ発の銀河急行776がメガロポリスに到着する所を見上げているシーンである。
この直後に母は機械伯爵に撃たれることになる。
母を失ったことで、鉄郎の母へ対するの強い愛情が全編を通じて伝わってくる。
劇場映画では大人びた顔の鉄郎もオリジナルでは子供じみた表情をしている。