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呟き尾形の哲学講座

 

 

 

 

 
 ようこそ、村の広場にある呟き尾形の哲学講座へ。呟き尾形の哲学講座では、呟き尾形の独学で勉強した知識をまとめ簡易的に、かつ簡単に紹介していこうと思います。
 当然、σ(-_-)の独学なので、一般的な知識とは違いがあるかと思います。でも、そういった解釈もあるということで、哲学についてご理解をいただければ幸いですし、語り合えればさらに幸いです。

 また、この講座で紹介される文章はメールマガジンで発行されます。

質問、感想などは 、呟き尾形の哲学講座 掲示板に書き込みしください。


☆呟き尾形の哲学講座
 
 
登場人物紹介
『呟き尾形』:講師・・・のはず
クニークルス:奇妙な物言うウサギ。生徒のはず
「ムーシコス」:音楽の好きな少年。生徒。
《めぐたん》:魔女ッ娘。生徒
※各台詞は、名前を囲んでいる括弧の人物の台詞です。

ちょっと宣伝
★★★
 みんなで気軽に哲学を語ろうというメーリングリストです。
 詳しくはこちら→みんなで哲学を語ろう 

 参加ご希望の場合はこちら↓

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 哲学って難しくって、敷居が高いな。
 私のような初心者が哲学できるのかな?
 私が哲学なんて語れるのかな?
 なんて思う方、ちまちまゼミナールMLがあります。
 哲学初心者による、哲学初心者のための、哲学を話し合います。
 詳しくは下記をクリックしてくださいな。

ちまちまゼミナール [MLの詳細]
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 みんなで贈れる本を創ろう!ML(略称みなオク)は、名前にあるとおり、本を創ることを目的としています。

 利益ではなく、日本中どころか、世界中の人たちが、それぞれの大切な人に贈りたくなるような本を、一緒にいっぱい創りましょう! 
 参加の際には、管理人の確認メールが届きます。

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 ピァチェーレ。はじめまして、僕の名前はクニークルス。
『おい、クニークルス!!! 君は司会じゃなくて、生徒なの』
 細かい事はきにしない!
 白い時計搭のある村の村の広場で、管理人の呟き尾形氏が無謀にも哲学講
座を開こうとしています。
 そこの君。名前は?
《めぐたんなのだ》
 そう、じゃぁ、めぐたん。哲学って何?
《かんがえることなのだー》
 そう、哲学とは永遠に考えつづける事。そして、その考えるスタイルを体系化し
たものが哲学なんだ。だから、別に難しい事でもなんでもない。
「へぇ、物知りなんだね。クニークルス君」
 当然さ!
《あれー、うさぎさん。その本はなぁに?》
 い、いや・・・
『あーーー! それは私の台本!!!』。
 細かいことはきにしない。
 とにかく、哲学って難しそうだけど、それは、哲学者の言い回しが難しいだけな
んだ。普段はそうは感じなくても、悩み事が出来た日、人を好きになった時、とん
でもない事を失敗をしでかして、目先が真っ暗になった時、身近な人の不条理な
死を迎えた時、人生が馬鹿らしくなった時、どうしようもない虚無感にさいなまれた
時。
 などの人間が生きている限り、予告もなしに唐突にやってくる不条理を目の前
にした時、体系化された思考は絶対役に立つ。いわば切り札を持って生きてい
けるんだ。
 読んで損はさせないよ。
『わ、σ(T_T)のせりふぅぅぅ』
 だから、気にしない気にしない。それじゃ、アリベデルチ
 

質問、感想などは 、呟き尾形の哲学講座 掲示板に書き込みしください。

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号数 項目 タイトル 更新日
第1回  

 哲学について

 
哲学ってなんだろう?
第2回 観察の視点について
第3回 呟き尾形的 大雑把哲学史
第4回
 相対主義について

 

相対主義について
第5回 相対主義と絶対主義について
第6回  

 

 古代ギリシア哲学

 

 
 ソクラテス 相対主義の問題点
  ソクラテスの登場
第7回 無知の自覚
第8回 アイロニーについて
第9回 私は誰?
第10回 デアについて
第11回 テロリズムについて

 

テロリズムについて1
第12回 テロとは何か?
第13回  古代ギリシア哲学

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ソクラテス ソクラテスが死刑になった訳
第14回 プラトン プラトン登場
第15回 プラトンの歩み
第16回 哲学的なチョコレート?
第17回 なぜ、同じハート型のチョコレートが作れるのか?  
第18回 なぜ、ハート型はハート型だと認識できるのか?) 
第19回 なぜ、バレンタインデーのチョコには特別な意味があるのか?)  
第20回 永遠の愛、不滅の愛はあるのか?
第21回 イデア! 
第22回 プラトン まとめ 
第23回 アリストテレス アリストテレスの歩み) 
第24回 アリストテレスとプラトンの見解の違いについて) 
第25回 ・・・・・
第26回 アリストテレスの理論展開
第27回 アリストテレスはどのように物事を説明したか
第28回 アリストテレスの分類の基準1  
第29回 アリストテレスの分類の基準2)  
第30回 ディナミス
 

第31回へ進む(アリストテレス 完成されるための4つの要因) 

第32回へ進む(アリストテレス 現代科学は間違っている?)
  

第33回へ進む(アリストテレス 幸福論 1)
  

第34回へ進む(アリストテレス 幸福論 2 正義とは何か?)
  

第35回へ進む(アリストテレス 幸福論 3 正義の根拠としての適法と均等とはなにか?)

第36回へ進む(アリストテレス 幸福論 4 観想的生活)

第37回へ進む(アリストテレス 幸福論 5 観想的生活 が素晴らしい理由)

第38回へ進む(アリストテレス 政治学 1 政治体制の種類)

第39回へ進む(アリストテレス 政治学 2 民主制批判)

第40回へ進む(アリストテレス 政治学 3 民主主義という名の衆愚制)

第41回へ進む(アリストテレス 政治学 4 民主主義の理念が実際にできるか)

第42回へ進む(アリストテレス 政治学 5 理想的な政治体制 ポリティカ)

第43回へ進む(アリストテレス まとめ

第44回へ進む(ヘレニズム哲学)

第45回へ進む(ヘレニズム哲学 ディオゲネスの歩み)

第46回へ進む(ヘレニズム哲学) キュコス学派について 1

第47回へ進む(ヘレニズム哲学) キュコス学派について 2 キュコス学派の真意

第48回へ進む(ヘレニズム哲学) ディオゲネスとキュコス学派のまとめ

第49回へ進む(ヘレニズム哲学) エピクロスの歩み

第50回へ進む(ヘレニズム哲学) エピクロスの快楽主義 1

第51回へ進む(ヘレニズム哲学) エピクロスの快楽主義 2

第52回へ進む(ヘレニズム哲学) エピクロスの快楽主義 3

第53回へ進む(ヘレニズム哲学) エピクロスの四種の薬 1

第54回へ進む(ヘレニズム哲学) エピクロスの四種の薬 2

第55回へ進む(ヘレニズム哲学) エピクロス流快楽主義の実践

第56回へ進む(ヘレニズム哲学) エピクロス まとめ

第57回へ進む(ヘレニズム哲学) キプロスのゼノンの歩み

第58回へ進む(ヘレニズム哲学) ストア派 1

第59回へ進む(ヘレニズム哲学) ストア派 2 禁欲主義

第60回へ進む(ヘレニズム哲学) ストア派 3 ロゴス

第61回へ進む(ヘレニズム哲学) ストア派 4 禁欲主義(ストア派)と快楽主義

第62回へ進む(ヘレニズム哲学) ストア派 5 アパティア

第63回へ進む(ヘレニズム哲学) ストア派 6 コスモポリタズム

第64回へ進む(ヘレニズム哲学) ストア派のまとめ

第65回へ進む(ヘレニズム哲学) 新プラトン主義 プロティノスの歩み 

第66回へ進む(ヘレニズム哲学) 新プラトン主義 プラトンと新プラトン主義

第67回へ進む(ヘレニズム哲学) 新プラトン主義 一者

第68回へ進む(ヘレニズム哲学) 新プラトン主義 流出説

第69回へ進む(ヘレニズム哲学) 新プラトン主義 一者について ➀

第70回へ進む(ヘレニズム哲学) 新プラトン主義 一者について A

第71回へ進む(ヘレニズム哲学) 新プラトン主義 ヌースについて

第72回へ進む(ヘレニズム哲学) 新プラトン主義と神秘主義について

第73回へ進む(ヘレニズム哲学) 新プラトン主義が中世へ与えた影響

第74回へ進む(ヘレニズム哲学) 新プラトン主義のまとめ

第75回へ進む(中世哲学)

第76回へ進む(中世哲学) イエスキリスト

第77回へ進む(中世哲学) 教父哲学 フィロンの歩み

第78回へ進む(中世哲学) 教父哲学 キリスト教とギリシア哲学

第79回へ進む(中世哲学) 教父哲学 フィロンの与えた影響

第80回へ進む(中世哲学) 教父哲学 フィロンのまとめ

第81回へ進む(中世哲学) 教父哲学 アウグスティヌスの歩み

第82回へ進む(中世哲学) 教父哲学 アウグスティヌス 信仰と知性

第83回へ進む(中世哲学) 教父哲学 アウグスティヌスの哲学

第84回へ進む(中世哲学) 教父哲学 アウグスティヌス 悪とはなにか

第85回へ進む(中世哲学) 教父哲学 アウグスティヌス 信仰とはなにか

第86回へ進む(中世哲学) 教父哲学 アウグスティヌス 時間とはなにか

第87回へ進む(中世哲学) 教父哲学 アウグスティヌス 終末論

第88回へ進む(中世哲学) 教父哲学 アウグスティヌス アウグスティヌスと新プラトン主義

第89回へ進む(中世哲学) 教父哲学 アウグスティヌス 二つの国

第90回へ進む(中世哲学) 教父哲学 アウグスティヌス まとめ

第91回へ進む(中世哲学) スコラ哲学 アベラルドゥズの歩み

第92回へ進む(中世哲学) スコラ哲学 アベラルドゥズ 普遍論争

第93回へ進む(中世哲学) スコラ哲学 アベラルドゥズ 普遍論争 概念存在論

第94回へ進む(中世哲学) スコラ哲学 アベラルドゥズ 普遍論争 唯名論

第95回へ進む(中世哲学) スコラ哲学 アベラルドゥズ 普遍論争 概念論(弁証論)

第96回へ進む(中世哲学) スコラ哲学 アベラルドゥズ 倫理学

第97回へ進む(中世哲学) スコラ哲学 アベラルドゥズ まとめ

第98回へ進む(中世哲学) スコラ哲学 トマス・アクィナスの歩み

第99回へ進む(中世哲学) スコラ哲学 トマス・アクィナスの思想

第100回へ進む(中世哲学) スコラ哲学 トマス・アクィナス 神の存在証明 1

第101回へ進む(中世哲学) スコラ哲学 トマス・アクィナス トマス・アクィナスとアリストテレス

第102回へ進む(中世哲学) スコラ哲学 トマス・アクィナス 神の存在証明 2

第103回へ進む(中世哲学) スコラ哲学 トマス・アクィナス 神の存在証明 3

第104回へ進む(中世哲学) スコラ哲学 トマス・アクィナス 神の存在証明 4 人間の第一要因

 

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