我らが横浜FCは、5試合で1分4敗と素晴らしいスタートを切りました。(^^;
しかし、主審に文句を言う気にもなれません。
際どい判定が必要なレベルで戦ってないですからね。(苦笑)
主審に文句を言えるということは、まだ幸せなのかもしれません。
いや、まぁ、それはそれで不幸だということは、過去の経験からよく知っていますが。

今年も札幌は審判で泣かされる試合が多いのかな‥という不安を抱かせる試合だなと感じました。(後略)

というコメントをお寄せいただきました。
が。
だいじょうぶです。
審判に泣かされるのは、札幌だけじゃありません。(^^;
トータルで見れば、どのチームも同じくらい審判に泣かされて(時には助けられて)ますよ、きっと。

続いては、いただいたコメントから一部抜粋。

はじめは「さすがJ1担当はJ2とは違うな」となんとなく思っていましたが、
山形が得点してから、流れが変わりました。


この試合自体は見ていませんからなんとも言えませんが、やっぱり主審も人の子、試合の状況によってどうしても笛に偏りが出てしまう部分はありますよね。
顕著な例としては、一方のチームにPKを与えた、あるいは退場者を出した場合、相手のチームにもPKを与えたり退場者を出したりしやすくなってしまう、という状況が挙げられますが。
とはいえ、

ケガ人続出るよ、あんなジャッジじゃ。

とのこと。
それはちょっとまずいでしょうね。
選手にケガが出るような状況を避けることは、主審の大切な義務の一つのはずです。
選手達は肉体的に本当にぎりぎりのラインで戦っているんですから、そこはしっかり裁いてほしいものです。


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