AirH"への接続

電測中。この後、警備員が来ることを未だ知らない。

最良の接続ポイントを求めて・・・

仮止の図 (ビニテは悲しい) スマートな固定方法を考え中。
っていうか、FDに落ち着くとは限らないわけで・・・・・・・・・
マイクロストリップラインとかぁ〜〜〜〜〜〜〜〜

50Ωフォールデッド・ダイポールの構造
念願のAirH"への接続が見えてきました。
フォールデッド・ダイポールは、インピーダンスが100Ω程あるので、
Uバランで50Ωに整合させてます。
100Ωパラレル2コで50Ωにする手も、やってみるつもりです。
今は、最良の接続ポイントを探っているところです。
現段階では、ノーマルでCSを3コ掴んでる状態から
23段コーリニア接続で5〜6コ掴めるようになってます。
128Kbpsサービス開始に向けて、頑張りますよ。
電測には、「でんそくん」を使用してます。
暇?人さん作の素晴らしいツールです。(感謝)
面倒くさがりの私が電測を始められたのは、
ひとえに、暇?人さんのお陰です。

フォールデッドダイポールは少々難ありで、別方向へ。
インターフェースとしての性能と取り付け易さが肝心。
これで、10dB以上のゲインを伝えることが出来ました。
あとは、クリップ状の部品を作れば、ほぼ完成ですよ。
CFE-02への接続は、もう少し改良が必要になります。
インターフェースを固定する(その1)




インターフェースを固定する(その2)


最終的に落ち着いた形(現行の標準タイプ)02.07.18
[C23-R]を屋外に設置して34dBから54dBへの上昇を確認

この接続でも電界強度の上昇は同じだった。

依然としてインターフェース固定方法は模索中なり。
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