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日本とのつながりが深い国、イギリス
 2000年3月にイギリスを旅行しました。その時の写真集です。私の目から見たイギリスですので正確ではない部分があるかもしれません。
 このページは6年社会「日本と関係の深い国々」のために作成しました。TOSSインターネットランド制作のためにご自由にお使いください。なお、その際は、下記のところまでメールでお知らせください。CZV02514@nifty.ne.jp

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大英博物館と、そこに展示されているミイラ。世界中のめずらしい品物が展示されている。かつてイギリスが世界にまたがる大帝国だったことがわかる。 ノートルダム寺院とビッグベン。イギリスの古い歴史と伝統が伝わってくる。古い建物はほとんどが石の家である。 ロンドン日本人学校の社会科の副読本。ロンドンに住んで働く日本人は約2500人。これはヨーロッパ一。日本とのつながりの深さが分かる。 ロンドンの日本人学校の校歌と教室の様子。
日本とほとんど変わらない授業が行われている。
大都会ロンドンの中心街。道路は大変な混雑。日本の企業の看板もたくさんあった。日本人のための本屋まであった。
陽気なアメリカ人に比べてイギリス人は、少し物静かな印象を受けました。同じ島国のせいでしょうか。日本人に近い気がしました。 中世をそのまま再現したようなイギリスの農村。こうした美しい風景が数多くみられる。 イギリスの多くはこうした牧草地帯。牧草の緑が非常にきれい。山もなだらかであった。