TOSS福井 吉田高志
ようこそ  番目の訪問者です。
        
 社会科の授業づくりのための細かな技術を紹介しています。資料の読み取らせ方、集めさせ方、それから討論へのステップなどです。授業実践へのリンクもあって具体的に理解できます。他の教科に通じる部分もたくさんあります。
       
第 1回 資料を読みとる技術(グラフの読みとり)
第 2回 資料を読みとる技術(見える部分から見えない部分へ)
第 3回 資料を読みとる技術(たくさん書かせる)
第 4回 指名の技術(素地をつくる)  
第 5回 指名の技術(討論へのステップ)
第 6回 技術と技能
第 7回 テンポとリズム
第 8回 資料集めのノウハウ
第 9回 長く話せる子を育てる
第10回 資料集めの楽しさ
第11回 ノートづくり
第12回 ゆとりを生み出す
第13回 テストへの対応(テスト勉強の方法を教える)
第14回 テストへの対応(テスト勉強の解き方を指導する)
第15回 学ぶ仕組みを作る(教材開発裏話)
第16回 授業のまとめ(作文を書かせる)
第17回 授業のまとめ(ノート見開き2ページにまとめる)
第18回 教材づくりのノウハウ(ジャバスクリプト)
第19回 教材づくりのノウハウ(問題の作り方)
第20回 インターネットを活用した社会科授業(キーワードを見つける)
第21回 単元を作る(中心となる認識)
第22回 単元を作る(中心となる資料)
第23回 単元を作る(インターネットの活用)
第24回 単元を作る(インターネットの活用ーキーワード)
第25回 単元を作る(本時の授業の流れ)
第26回 単元を作る(考える足場を組む)
第27回 情報処理能力の系統性は、まず教科書から
第28回 勇気を与える言葉
第29回 地図帳の活用
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