新商業流通支援システムみちのくイージーオーダーネット
ASP受発注管理システム
毎日、商品を見ながら、FAXや電話での注文、面倒だと思ったことありませんか? NTTドコモ、内田洋行、弊社の共同開発によって作られたこの新しいシステムは、すでに卸業者20社あまりと小売店約50店舗で導入されています。
イージーオーダーネットとは?
イージーオーダーネット(EON)は、取引額が小さく、コストが見合わないために電子化が進まなかった小規模取引を対象に、低コストで誰でもが利用できるASP型受発注インフラを提供することにより、取引コストの低減と取引の活発化を図ります。
いままでの問題点
1.コストが高く、導入できる(取引額に見合う)大型店に限られる。
2.一般小売店では、発注行数が多くないため、端末のコストが手作業による
コストを上回り、コスト増になる。
3.商品マスターの制約から、酒と食品など効果的な相乗りが出来ない。
4.商品マスターの改廃に手間とコストがかかり、卸の負担が大きい。
イージーオーダーネットのメリット
卸の場合
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営業内業務などの受注コスト削減、スピードアップ、効率化! |
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小売店の囲い込みによる売上アップ! |
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大型のハンディなどに比べ約半分から3分の1の費用ですむ! |
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小売店の場合
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ハンディを使って簡単スピード発注! |
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事務所で発注履歴からの発注や棚卸もできる! |
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各卸業者が機械の費用を分散して負担するため、ハンディは無料! |
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1つのハンディで、あらゆる食品(JANコード付き)を発注OK! |
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通信費が年間約10分の1に削減! |
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店舗・倉庫などで、実際に棚を確認しながらの現場発注が可能! |
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大型のハンディなどに比べ約半分から3分の1の費用ですむ! |
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最新のJANマスターがセンターから供給されるため、マスタメンテナンスの手間・コストが不要! |
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酒、食品、パン、菓子など異なる業種での相乗りが可能! |
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イージーオーダーネットの仕組み
小売店がハンディでマスターを登録、情報を携帯かパソコンに送り、通信を使って内田洋行のセンターに送信。卸が定期的な時間にセンターに確認をしてにいく。
全体図



卸の費用
・初期費用が登録料15万円+サポート料30万円(SE派遣などを含む)
・月額費用が基本料10万円+行2.5円+400〜1200円(小売店1店舗につ き)
小売店の費用
・ 初期費用がマニュアル費2千円+パソコンインストール料3千円
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