初日 成田サクララウンジ。今日は日本人が多かった。お盆休みだから??
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JL451便 成田−チューリッヒ11時間半の長旅。ジャンボ機、おしりがいたい。
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ロシア上空。人間が住んでいない地域をずっと移動中。
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画面を理解できますか?飛行機の陰が雲に写っています。その周辺に丸い虹がでています。
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瀕死のライオン。フランス革命にスイス国民が傭兵で参戦。戦死した人々を象徴しています。勇者は槍が刺さり、盾は割れています。
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世界最古700年前の木造橋。
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世界最古700年前の木造橋。10年前にほとんど消失しています。写真は残っている部分の内装。
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ルツェルンの旧市街地。壁画が見事。壁のモルタルが半乾きの状態で着色すると耐候性が高くなります。フレスコ工法というそうです。
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ルツェルンの旧市街地。壁画が見事。
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ルツェルンの旧市街地。壁画が見事。
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1779年にゲーテが宿泊した宿
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建物を改修しても壁画だけは大切に保存しています。このような処理がいたるところにありました。
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ルツェルンの旧市街地。もうひとつの壁画技法です。フラクフィット工法。壁仕上げモルタル塗りを異なった色で2回塗ります。下地がエンジ。表層は明るい茶色。これを削りエッジング風に仕上げます。
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ブリエンツ・ロートホルン鉄道。7.6Kmで1732m上ります。線路の中央にラックレールがあります。
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ブリエンツ・ロートホルン鉄道。蒸気機関車が押し上げます。灯油を炊いて走行するので煙は少ししかでません。今回は乗れませんでした。
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ブリエンツ湖のランチクルーズに乗った船。湖面は氷河湖独特の青みの掛かった色をしています。
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ブリエンツ湖。左側のガレージにように見える小屋の中にはレジャー用のボートが入っています。豪邸でよく見かけます。
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ブリエンツ湖のランチクルーズ
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ブリエンツ湖のランチクルーズで乗船した船の機関部。
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シュタウプバッハの滝。氷河が谷を侵食して断崖を作り、そこを流れていた川が滝になります。落差300m。
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トゥルンメルバッハの滝入口。両側の絶壁にはたくさん滝があります。
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トゥルンメルバッハの滝。滝自身の侵食により、滝が地中に潜ってしまった滝です。巨大な竪穴に中を歩きます。緑色に見えるのは光コケ。
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シュタウプバッハの滝を上からみるとこんな感じ。
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標高2000m。アイガーのふもとまでハイキング。曇っていて寒い。10度は完全に切っています。まわりは高山植物でいっぱい。
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対岸の断崖上に村があります。画面から外れた右側にうは007でロケに使用されたシルトホルンがあります。
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メイリッヒェン周辺
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メイリッヒェン周辺
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メイリッヒェン周辺
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メイリッヒェン周辺
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ユングフラウ鉄道で標高3471mのスフィンクス展望台まで行きます。ほとんどがトンネルの中。66年前に使用していた電車の模型です。
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宿泊先の町、グリデンワルドまでもうすぐ。
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標高3471mのスフィンクス展望台付近。ザイルを結び、アイゼンを付け、ピッケル持ったチームが出発準備してます。氷点下です。雪が舞っています。紫外線が強くて、曇っていてもサングラスつけないとまぶしい。
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夜明け前のアイガー。右側に見える2つの明かりはユングフラウ鉄道のトンネルに開いた窓です。
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日の出の瞬間
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日の出のアイガー。
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日の出のアイガー。
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グリデンワルドで
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アルプス植物園に登る登山列車。燃料はコークスです。
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アルプス植物園に登る登山列車。燃料はコークスです。
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我々の乗った列車は電気機関車です。
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もうすぐアルプス植物園。すごい急坂。
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SLも到着。背景は左からアイガー(3970m)・メンヒ(4107m)・ユングフラウ(4158m)
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SLも到着。背景は左からアイガー(3970m)・メンヒ(4107m)・ユングフラウ(4158m)
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アルプス植物園。アイガー(3970m)・メンヒ(4107m)・ユングフラウ(4158m)
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グリデンワルドからツェルマット移動時にアルプス山脈をトンネル越えします。トンネル内は車禁止。バスを含めて電車に載せて移動します。
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ツェルマット駅。ガソリン自動車禁止の町。オール電気自動車です。
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ツェルマット駅
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ツェルマット銀座通り
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ツェルマット銀座通り
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夜明け前のピンクアイガー(ツェルマットの町から)
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もうすぐ夜明けピンクアイガー(ツェルマットの町から)
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町はまだ夜(ツェルマットの町から)
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少し朝日があたり始めたアイガー
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ろうそくの災のようです。マッターホルン。
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ろうそくの災のようです。マッターホルン。
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ろうそくの災のようです。マッターホルン。
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下界はまだ外灯の灯りが道路を照らしています。
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ツエルマットの墓地。
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ねずみ返しが付いた、ツェルマット旧「市街地の家屋。人が暮らしています。
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ねずみ返しが付いた、ツェルマット旧「市街地の家屋。人が暮らしています。
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ねずみ返しが付いた、ツェルマット旧「市街地の家屋。人が暮らしています。
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モンテローザ鉄道に同乗していた、セントバーナード犬。終点の広場で写真モデルしてます。
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モンテローザ鉄道に同乗していた、セントバーナード犬。終点の広場で写真モデルしてます。
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終着駅ゴルナーグラード駅
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ゴルナーグラード駅周辺
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氷河とモンテローザ鉄道とマッターホルン。ここは標高3130m。
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ゴルナーグラード駅周辺
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同行してくれたガイドさん。専用のレシーバーでツアーの皆は聞いています。近くに付いている必要がなくてGOOD!
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左側がモンテローザ(4634m)
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ゴルナーグラード駅周辺
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ハイキング途中
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ハイキング途中。絶景!!。最高!!!!!!。
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逆さマッターホルン。
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ハイキング途中
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このあたりが一番険しい道。歩きやすい。
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たぶん、いままでの人生で最高の時間だったと思う。
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ハイキング途中
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マッターホルンとアルプスホルン。ホルンの音色が澄んだ空気を振るわせる。
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標高3883mクラインマッターホルン
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氷河特急ファーストクラス
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ライン川の源流を走る、氷河特急。
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氷河特急はトンネル多し。
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くるみ材の内装。食堂車。ここで昼食。
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スイスの人はとんでもない鉄道を作ったもんだ。
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ループ状の線路でどんどん高度差を稼いで行く。
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サンモリッツ近く、ゴルバビッチ展望台(3303m)から氷河湖を眺める。
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ゴルバビッチ展望台(3303m)横の氷河上から。
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宿泊したHOTELシュバイツァーホフ
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宿泊したHOTELシュバイツァーホフ
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宿泊したHOTELシュバイツァーホフ
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宿泊したHOTELシュバイツァーホフ
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サンモリッツ湖畔
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サンモリッツの民家。外壁の模様はフレスコ工法。
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サンモリッツ散策
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リヒテンシュタインの入国スタンプ。観光局に行って2スイスフラン払うとスタンプ押してくれます。ちなみにスイスはスタンプなし。
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サンモリッツで泊まったホテル
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サンモリッツで泊まったホテルの灰皿。砂の上に押し型している。
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ユリア峠
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ユリア峠
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シュタインアムラインのレストランのトイレ。女性用はもっとすごいみたい。
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シュタインアムラインのレストラン。
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シュタインアムラインのレストラン。
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ここの白ワイン美味しかった。
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シュタインアムラインのレストラン。
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シュタインアムラインのレストラン。
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シュタインアムライン(ライン川の宝石)
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シュタインアムライン(ライン川の宝石)
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人形のオブジェ
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シュタインアムライン(ライン川の宝石)壁画見事!
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シュタインアムライン(ライン川の宝石)
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シュタインアムライン(ライン川の宝石)
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シュタインアムライン(ライン川の宝石)
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シュタインアムライン(ライン川の宝石)
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シュタインアムライン(ライン川の宝石)
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ラインの滝、入り口
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ラインの滝、中島に向かう船。我々も乗りました。
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シュタインアムライン(ライン川の宝石)洗濯物のオブジェ
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ラインの滝
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ラインの滝を登る魚。無理ダヨ!
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ラインの滝、中島。我々も登頂しました。4人しか登れるスペースなし。
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チューリッヒ駅
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チューリッヒ旧市街地。ダウンタウンとならず、ショップが並んでいます。
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チューリッヒ旧市街地。ダウンタウンとならず、ショップが並んでいます。
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チューリッヒ空港のラウンジ。殺風景。生ビールの注ぎ方が難しかった。
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チューリッヒのチョコレート屋さん。
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帰国中。おしりが痛い。
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成田着。お疲れ様でした。
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