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燃費向上のための助燃剤 「ユニMAX」

石油ストーブの灯油にユニMAX1200を1/10000添加して下さい


ユニMAXは、よく知られている、ナノサイズの粒子が液体中で行うブラウン運動を利用した、石油系燃料用助燃剤です
ナノ粒子が灯油のクラスタを細分化して、灯油を完全燃焼させます


灯油の消費効率を改善して、燃費節約し、排気ガスもクリーンにします。ユニMAXは人にも環境にも優しい助燃剤です 
  
  石油系燃料の内部では、分子量の異なる炭化水素分子同士がゆっくり集散を繰り返して、大きなブドウの房のような形のクラスターと呼ばれる状態で浮遊しています。石油系燃料はこのクラスターのまま燃焼するため、大きなクラスターではその内部まで酸素が行き渡らない状態で燃焼します。

  通常の石油ストーブでは、消費効率の表示が80%以下です。すなわち灯油燃料の20%以上が不完全燃焼であり、炭化水素ガスや一酸化酸素として排気され、装置が古ければ消費効率はさらに悪くなっています。
  石油系燃焼の不完全燃焼を改善する方法は、このクラスターの大きさを小さくすれば、燃焼時にクラスター内部まで酸素が行き渡り、消費効率が上がり燃費が良くなることになります。

  ユニMAXを灯油に添加した場合は、ユニMAXに含まれる平均粒径がナノサイズ(0.00001mm)の超微粒子が、ブラウン運動と呼ばれる活発な運動で灯油中を動き回ります。
  すなわち、ナノサイズの粒子が、クラスターへの衝突を繰り返すし、衝突したクラスターを細分化して、複数の小さなクラスターへと変化させます。

  石油ファンヒーターは灯油をガス化して燃焼させる暖房機ですが、このクラスターが気化して燃焼するため、クラスターが小さいほど、燃焼効率がよくなり、不完全燃焼がへります。

  石油ストーブを使用し、室温を同一に設定した条件で、
 ●なにも添加していない灯油の時間当たりの消費量と、
 ●ユニMAXを添加した灯油での時間当たりの消費量、
 を比較したテストでは、ユニMAXを添加した灯油の方がかなり消費量を節約できました

  このことは、ユニMAXを灯油に添加すると、クラスターが小さく改質されるため、灯油の、燃焼効率があがり、その結果、消費効率が改善できたことと考えられます。
  実際、今までの灯油の使用していた条件で燃焼させますと、ストーブの燃焼面から10cm離れた位置では、ユニMAXを添加した灯油の方が10〜20℃近く高い温度を示します。つまり、今までと同じでは室温が高くなります。
  室温を一定温度に設定した自動的調整装置付きのストーブの場合は、灯油の供給量を室内温度に合わせて、自動的に調整するので、ユニMAX添加した灯油では供給量を、添加前より減らして燃焼させることになります。 また、芯の上げ下げで炎を調節する石油ストーブでは、ユニMAXを添加しますと、今までの芯の高さでは、炎の大きさが今までより大きくなりますので、ダイヤルやレバーで芯を下げて、灯油の供給量を減らしても、炎の高さを今までと同じ高さになります。

  このようにして、灯油を完全燃焼に近づけることで、石油ファンヒーターの消費効率を改善して燃費を節約でき、不完全燃焼をなくし排出ガスのクリーン化で、環境汚染をなくし、部屋の換気回数も減らせます。また、ユニMAXは燃焼時に燃焼して排気されますが有害物質はありませんので、ユニMAXは人にも環境にも優しい助燃剤と言えます。
  ユニMAXのコストは灯油1g当り1円程度、燃費が20%節約できれば大幅に暖房経費削減が出来ます。

 
満足した結果が得られない場合は、商品代金をお返し致します。

(更に、ユニMAXは賠償責任保険(PL保険)に加入してますので、安心してご使用戴けます)
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