ある日の休日
富沢レイ「おはよー。」
永原ちづる「はよー。」
キューティー金井「よー。」
富沢レイ「ゲーセン行こうよ」
キューティー金井「ふっふっふん。私に挑戦するつもりだね。」
永原ちづる「またゲーム?」
越後しのぶ「ゲームねぇ。」
永原ちづる「ゲーム馬鹿だからね」
キューティー金井「馬鹿とは何だ馬鹿とはー」
マイティ祐希子「さぁ二人の間に魂のゴングがなったぁ!!!」
真田美幸「うおおおおおおお!」
キューティー金井「寮にあるぷよぷよしようかな。誰か相手しない?」
ビューティー市ヶ谷「ほっほっほっほっほっ」
キューティー金井「レイやらない?」
ビューティー市ヶ谷「この私を無視するとは良い度胸をしてらっしゃいますわね、金井さん」
富沢レイ「うわ、表にでっかいリムジン止まってる。これ市ヶ谷さんの?」
キューティー金井「リムジンってレースゲームで運転した事ある!本物のリムジン運転してみたい!(たたたたたたたたっ)」」
ドルフィン早瀬「私も本物のリムジンなんてお目にかけた事がありません。触りたい。」
ビューティー市ヶ谷「はい、そこの田舎者達。私の高貴なるリムジンにペタペタと触るんじゃありませんわ。」
サキュバス真鍋「(こそこそ)十円玉で傷つけちゃおっと・・・(こそこそ)」
マイティ祐希子「じゃ私は「彩の国さいたま」とマジックペンで。」
相羽和希「みなさんちょっと、市ヶ谷さんが爆発しますよ!」
キューティー金井「(ぺたぺた)わぁ〜〜ゲームのよりずっとでっかい!」
ドルフィン早瀬「(こんこん)・・・こ・・・これがリムジン・・・。」
相羽和希「ぼくもう知りませんよ!」
成瀬唯「おっ!なんか楽しそうやなぁ。」
ビューティー市ヶ谷「ほっほっほっ。あなた達、いい度胸してますわね。」
杉浦美月「埼玉がそろそろキレそうです。」
ミシェール滝「さぁみんな、このリムジンの上で華麗に舞う私をその目に焼き付けてくれ。」
菊池理宇「理沙子さん、そろそろ止めましょうよ・・・」
ボンバー来島「別にキレても全員でボコりゃいいんじゃないか?」
パンサー理沙子「そうですね。さて、皆さんでお食事にしましょうか。」
南利美「しばらく、ここにバイク止めるの辞めておくわ…」
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