〈シャイニングを近距離で出す原理みたいなの〉
※鉄拳5でのデータです。
コマンドは6N6N6右投げ。
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・最後の6より右投げ入力が焦って先にならないように注意。
最後の6入力し始めのタイミングと投げ入力し始めのタイミングが全く同時だとミスる可能性もあるので、
投げ入力を気持ち1フレ位でも遅らすとミスは減るかも。気持ちの問題。
最後の6に対し右投げ入力は6入力の後半に合わせる感じと気持ちだけでも意識すれば、いいのかも・・・。
・相手と接近してる場合、最後の6入力し終わりから右投げ入力までにニュートラルがあまり入り過ぎると出ない。
開幕程度の間合いなら、最後の6入力からニュートラルを通しても(ニュートラル2フレ以内の投げ入力が望ましい)が出るが、
ニュートラルは入れない方がいいと割り切って考えた方がいいのかもしれない。
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例
・開幕間合いでつかむ
6N6N6右投げ(6(約3以下)+N(約3以下)+6(約3以下)+N(約3以下)+6(入れっぱ)+右投げ)
・相手と密着した状態でつかむ
6N6N6右投げ(6(約3以下)+N(約3以下)+6(約3以下)+N(約3以下)+6(1)+右投げ)
※()内はフレーム数。
上の両者の違いは最後の6入力の部分のみにあり、
相手との間合いが近ければ近い程、最後の6入力フレーム数が短くなるという原理。
相手と密着してる時は最後の6の後にニュートラルが入るとダメ。開幕間合いなら僅かにニュートラル挟んでても出るケースもある。
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・タン(6N)・タタン(6N6右投げ)という感覚で入れてもいいし、
タタン(6N6N)・タン(6右投げ)という感覚で入れてもいいし、
いずれにしても、全体的に速く。
最後の6以外はステップを早く入れる程度の感覚でいいと思う。
全ては最後の6!(笑)
※個人的主観が入ってますので、間違ってたらごめんなさい。