2001年10月5日午後8時からの放送を前に色々なCMやっていました。
9月8日からは『教えてパワーパフガールズ』の告知になったので
今は放送してないみたいです。

DVDの9巻目に一部ですが収録されました。
収録されたものにはブロッサムのアイコンをつけました。


パターンその1

鳴り続けるパワパフホットライン(ガールズは登場せず)
『ねえ、取っちゃダメなの?』
『ダメよ』
『ふう、』
『もぉ!取っちゃおおよ!』
『まだダメ!』
ガールズの家の全景
『ああ、もう!イライラするっ!』
『バターカップうるさい!』
『2人とも恐い・・』
バブルスのセリフにかかりながらナレーション
『もう少し、もう少しの辛抱だよ』
でカートゥーンのロゴが入ってEND

パターンその2

『フ、フフフフフフ〜ン』(階段をおりながらハミング)
『ぷしゅ〜』(手を前に突き出し飛行ポーズで右端から左端へフレームアウト)
(カメラは室内に固定されたまま)
『ただいま!博士!』(ガールス3人で)
『おかえり、ガールズ』
『やっぱりお家がいちばん!』
『やっと帰ってきたって感じだよね〜』
(カートゥーンのロゴに被るように)
『ははは、あんまりハッキリ言うんじゃないぞ』
『エヘッ』

パターンその3

鳴り続ける怒った顔のパワパフホットライン(『みんな大好き!』から流用)
『なんか出ないとマズそうだね』
『いや〜ん』
『じゃあ、ちょっとだけ取ってみようかな・・・』
電話に出るブロッサムとそれを見ているガールズ(『かわいいペット!?』から流用)
『もしもし?』
『あ〜、ウ、ウン!この電話はまだ使われておりません』
『博士だ!』
『わぁ』(バブルス、バタカップ)
『えっ、違います(声色を変えて)この電話は10月5日まで使われておりませ〜ん』
『博士・・・?』
えっ、ちが、違、この電話は・・・』(フェードアウト)

パターンその4

立っているユ−トニュウム博士
『あ、どうもユ−トニュウム博士です』
『いよいよパワーパフガールズの放送が始まる訳でして』
『僕なんかも大変楽しみなんです』
『なんて事言って、本当は楽しみにしているのは僕1人で・・』
『案外みなさん、『は?パフパフがどうした?』なんて思ってたりして。ハッハッハッハ』
『笑えません!』
(早口で)『皆さんが彼女達を知らない事によって彼女達が悲しむ様な事になったらどんなに悲しいか、私が』
『そこで放送前に彼女達を知ってもらういい考えを思い付きまして』
上のセリフにかかるようにガールズ登場。(頭だけ)博士の足下を周りながら
『博士しゃべりすぎだってさ』
『カートゥーンネットワークの人が怒ってるよ』
『ヒヒヒ、『まき』って何だろ?』
『えっ?もう時間なの?』
『まだ本題に入ってないんですけど・・ねえ・・』
撮影用のライトが消される感じで段々暗くなってEND

パターンその5

『砂糖、スパイス、そして素敵な物すべて。全部まぜると完璧な女の子が出来る!はずだった』
『ところが、私ユ−トニュウム博士は・・・』
『ああ、ところが・・・』(ここまで『ふたりの秘密』から流用)
博士の後ろ姿(『みんな大好き!』から流用)
『ところが・・どうなったんだっけ?』
『ちょっと!博士〜!』(ガールズ声だけ)
『一体どうなってんのさ!』
『待て待て、もう少しで思い出しそうなんだ』
『もう少しっていつよ〜?』
『バターカップ!』
『ああ、もう少し、もう少しなんだ、こお、10月5日くらいには・・』
『何それ?』
と、言うもの。後はパワパフホットラインが鳴り続けるだけってやつも有りました。

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