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プロフィール | 既作紹介 | 安達ズの日記 | 映画のウンチク | 安達Bの部屋 | 同人誌 | 折々のネタ | Link 官能作家が自力で立ち上げた日本初のサイトにようこそ。 ここは、男女合作の官能作家(最近、間口が広がってます)・安達瑶が、自作の宣伝やその他の事を、興味の赴くままに取り上げていきます。日記は毎日更新してます。 インターネットで書籍を注文できる便利なサービスが増えてまいりました。が、安達の場合「安達瑶」で登録されている本と「安達瑤」で登録されているものに分かれてしまっています。漢字が違うせいなのですが……各書籍検索サイトには「安達瑶で統一してください」とお願いしているのですが……。もし「安達瑶」で見つからない場合は、お手数でも「安達瑤」で検索してみてください。 新設 安達Oの日記は、さるさる日記から、 iBlogを使った.Macのサイトに引っ越しました。 ポッドキャスト「週刊アダチ」は、異端の落語家・快楽亭ブラック専用の、「(ほぼ)月刊快楽亭ブラック」に衣替えしました。運営しているのはワタクシですが。ポッドキャストの専門ブログであるケロログのこの場所や、iTunes Music Storeから聴けます。ワタクシの個人的ポッドキャストは、現在準備中です。 2007年1月31日に発覚した盗作事件についての、経緯、安達作品に関する盗作の検証、和解についての公式見解をまとめました。関心のおありの方はご覧ください。 いろいろと電子出版が好評です。
*いまよむ(http://imayomu.269g.net/)
この他のネット電子書店でも読むことが出来ます。よろしくお願いいたします。
安達瑶の新刊情報
『悪漢刑事(わるデカ)』 (祥伝社文庫657円+税) 「おれは金には興味ねえ」とうそぶきながら犯罪者やヤクザを食い物にし、悪徳の限りを尽くす悪漢刑事・佐脇。彼が執着するのは女。だが、部下の死をきっかけに旧悪が露見した佐脇は追われる身に。佐脇は関係した女性を利用し、自分を陥れた警察上層部に一矢を報いつつ、部下の死の真相を探る。罠と罠の掛け合い、スリリングなエロチック警察小説の傑作! 3月12日には店頭に並びます。久々の祥伝社文庫です。苦節数年。満を持しての再登場。正直言って、自信作です。どうぞよろしくお願いします。
『甘い香り』(アンソロジー) (廣済堂文庫600円+税) お馴染、廣済堂官能アンソロジー。今回のお題は『フェチ』。フェチといえば……という執筆者の顔ぶれの中で、安達は「フェチ工作員・響子」というパロディ風味の作品で御機嫌を伺います。是非、お読みください。
『淫らからくり〜南蛮侍妖かし帖』
幕府天文方に出仕する西洋の最新科学知識に詳しい若侍(だからあだ名が「南蛮侍」)宇田川洋相が面妖な事件を解く、その第2弾!
どうか、お読みくださいっ!
『愛しき人』(アンソロジー) (廣済堂文庫619円+税) お馴染、廣済堂官能アンソロジー。安達は「闇に消えた女」という時代ミステリー官能で参加しています。暗い瞳の女」という作品で参加しております。上記の長編の主人公でもある、幕府天文方御用の若侍が、「生き返った死人」の謎を探るうちに……。是非、お読みください。
『秘蜜』(アンソロジー) (徳間文庫590円+税) 日本文芸家クラブ編集の官能アンソロジーです。安達は「暗い瞳の女」という作品で参加しております。例の、渋谷歯科医一家で起きた、兄が妹を惨殺したのに、親はことさらに兄を庇って殺された妹を貶める情報を流したり、実際に亡くなった妹を批判するようなコメントを出したりして、凄くイヤなモノを感じました。この事件からインスパイアされて書いたものです。是非、お読みください。
『危な絵のおんな〜南蛮侍妖かし帖』
幕府天文方に出仕する西洋の最新科学知識に詳しい若侍(だからあだ名が「南蛮侍」)と『霊感』を持つ姉が、面妖な事件を解く、その第一弾!
『禁じられた戯び』(アンソロジー) (廣済堂文庫619円+税) 安達は、このアンソロジーでは『例の事件』をネタにしました。いたいけない女子高生が自分で書いたポルノ小説なのに汚名を着せられて……というものです。是非、お読みください。
『恋情』(アンソロジー) (廣済堂文庫619円+税) 今回は、ヒジョーにむかつく女をヒロインにしたものを書いてみました。是非、お読みください。
『熟れ妻 三十路の情欲』(アンソロジー) (竹書房文庫648円+税) ピアノ教師のピアノ以外のむふふなレッスンを描いたものを書いております。是非、お読みください。
『お・し・お・き』 (徳間文庫590円+税) 真っ赤なブラとTバック姿で彼女は男の背中を洗った。「ここも頼むよ」突然、男は向き直ると剥き出しの部分を……。大手流通か医者の窓際社員・柏木の仕事はセクハラ処理。自らのモチモノまで駆使して被害OLを癒す柏木に、恐るべき大問題が! 今、話題の「企業コンプライアンス」に逸早く着目した安達ならではの、社会派?問題官能。社内にはびこる困ったセクハラ社員を退治する主人公には、思いがけない『大敵』が控えていた……。 どうぞ、書店で手に取ってみてください。ご損はさせません。
週刊アサヒ芸能に連載した15枚官能短篇を自選して、私家本にまとめてみました。送料を考えると、通販は大変なので、コミケ(唐沢さんや本家立川流のブース)や「トンデモ落語会」、快楽亭ブラック師匠の毒演会で販売させて戴こうと思っております。お目についたら、是非どうぞ。13篇収録、全58ページ、500円です。小部数しか刷っておりませんので、現在、40部しか残っておりません。〜〜〜〜〜〜近々、電子出版で再度皆様の御機嫌を伺います。その節はよろしくお願いいたします。 ☆既刊紹介ページを手直しして、単独執筆分とアンソロジーに分けました。 ☆日記リンクが途切れていたのを修正しました。
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