最近安達Oが好きなタイプの写真です。背中から太腿にかけての曲線がセクシーではありませんか。全裸でありながら肝心の部分を見せないストイックさと、女性だけが持つ優美なラインを強調した逸品。
これはもう、豊かな胸の曲線と、野性的で挑戦的な女性の目付きでキマリでしょう。このバストの量感と存在感は、強烈な迫力があります。思わず手を延ばして揉みほぐし顔を埋めて見たいほどです。ある雑誌の広告なのですが、表紙に使われたバージョンよりも、この写真の方が数段インパクトがあります。ノースリーブに弱い安達Oですが、薄物だけに体温が伝わって来そうなほどの『ムンムン感』にノックアウトされてしまいました。
これも広告。それも新聞のスーパーマーケット系のものです。しかし、このなんとも言えず素朴な、『素材重視』な肌触りが、そそります。剥き出し肩、あまり大きくない清楚な胸、顔や太腿がほんの少し見えるトリミング、左手のさり気なくも計算された位置、セミロングの髪が一見無造作に背中にかかっている感じ、これらすべてが高度に演出された産物です。この写真だけならばミニスカートでもスリップ(この写真ではロング・キャミソール)でも一緒なような気がしますが、違うんですねえ。やっぱり下着の写真はそそられます。
一転してそのものズバリ系。しかし、この場合、無邪気そうなおさげ髪の女の子の顔とぷくんと膨らんだ豊かな胸、ぷつんと凹んだおへそ、そしてグラインドの時強力なバネになりそうな魅惑的な腰の曲線、伸びやかな脚が健康的なエロティシズムを感じさせます。たくし上げているのが体操着で白いソックスというのが画竜点晴でよろしい。
これはもう、女の子の表情。これだけです。ポーズ自体は股間丸見えでえげつない系で、おっぱいの大きさと形は特筆するほどでもないのですが、なんと言ってもこの能天気な表情!目が離れている『杏里』系な顔の作りが、『やらせてくれそう』な顔で、なおかつ暴力的なまでのあっけらかんさを強調していて何とも言えません。


今月は、ソフトな気分なので、挿入丸見え系のハードなものはやめました。来月は一転してえげつな〜いモノが見たくなる気分かもしれません。ご期待ください。