まずはこの表紙から。「マリー・クレール」と言えば有名なインテリ系女性誌ですが、この表紙には痺れました。この腰の曲線!いいですねえ!たまりません。その上、超マイクロなボトム。今から脱ぎそうな手付き。いやもう、そそります。

これがヌードだったら、まったくおもしろくないんですよね。水着だからこそいい。

うってかわって、この2例はとほほです。

これ、安達の近所の女性ファッションショップの広告なんですけど、なんだか安物の娼婦みたいなヤな感じだと思いません?

この画像じゃよく判らないんですけど、この網タイツとショートパンツは娼婦以外の何者でもないっす。ウチの近所のセンスは、東京といえども田舎だと思ってますけど、ここまでとはねえ……。

ええと、この方は、佐藤仁美さん。映画やテレビにも大きな役で出ている女優さんです。僕はNHKの「うどんとビデオ」というドラマに出ている彼女を見ましたが、なかなかいい感じです。

この写真も、目の感じがとってもフレッシュだと思ったので選びました。

それと、こういう感じの水着が好きなんです、ボク。