| サイババ/ヘム インド SAI BABA/HEM INDIA |

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HEMの新しいシリーズ、便宜的に聖人神様シリーズと
亜宮香店では名づけています。
先代のサイババ師のパッケージ。
スッキリ&クールな香りです。
この香りに身をゆだね、心を曇りのない状態にしてみましょう。



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| ガネッシュ/ヘム インド GANESH/HEM INDIA |

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ガネッシュ(ガーネッシュ、ガナパティ)は、
インド・ネパールで最も人気がある神様。
シヴァとパールバティの息子です。
目の前に立ちはだかるもろもろの障害すべてを
取り除いてくださることから、
成功と幸福の神様として知られています。
やさしいお花の香りがふんわり漂います。
ロータス、リリィ、モグラ(ジャスミン)、ナイトクィーンのような香り。
(最近香りが絞りきれないブレンドが多くて・・・)
精神の安定を図るための瞑想に。



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| サラスワティ/ヘム インド SARASWATI/HEM INDIA |

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さわやかなお花の香りで、頭がスッキリ冴える気がします。
(ロータス+カモミール+ローズ?)÷3という感じ。
どことなくHEMのフラワーに似ています。
サラスワティは、知恵の女神さま。
美術・科学・手工芸・技能に関するすべての知識の権化です。
美しくエレガントな外見は、清らかさと才気の表れ。
あやかりたいですね!



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| シヴァ/ヘム インド SHIVA/HEM INDIA |

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ほのかに甘くさわやかな香り。
クリエイティヴ&アクティヴな仕事の前に。
シヴァはヒンドゥーの最高神の一人。
創造、破壊、恩恵の3面を持つシヴァはエピソードも数多く、私は大好き。
かっこいいですからね!(不謹慎?)



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| ヴィシュヌ/ヘム インド VISHNU/HEM INDIA |

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このスーっとした感は、マーヤ、マスターゴールド、ヒマヤラに
通じるものあり。
ヴィシュヌもヒンドゥーの最高神。
信ずる者には必ず恩恵を与えてくださいます。
慈悲深い性格になれるかも。



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| クリシュナ/ヘム インド KRISHNA/HEM INDIA |

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どうもこのシリーズは、「甘さ」と「すっきり」を同居させた香りが
多く、物書きを悩ませるシリーズです。
インド民衆にもっとも愛されている神の一人、クリシュナ。
実在の人物が神格化し、ヴィシュヌの化身ということにされました。
神話の中のようにモテモテに!・・・あやかりたいですね!



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| ラクシュミ/ヘム インド LAXMI/HEM INDIA |

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さわやかなお花の香り。
サラスワティとの違いがわかるのは
たぶん日本で私一人だと思いますが、サラスワティはローズが、
ラクシュミはロータスが強いのでは、と勝手に解釈します。
ラクシュミは、幸運と美の女神さま。だから美しく描かれます。
仏教では吉祥天です。



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| ハヌマーン/ヘム インド HANUMAN/HEM INDIA |

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スッキリ系で、プチ元気になれそうな香り。
サンを弱くしたような感じです。
ハヌマーンはラーマに忠誠を誓う猿の戦士。
神通力を持ち、空も飛ぶ。
そう、西遊記の孫悟空のモデルと言われています。



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| ラーマ/ヘム インド RAM/HEM INDIA |

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すこしウッディなさわやかさ。
ラーマはインドの国民的英雄。叙事詩「ラーマーヤナ」の主人公。
実在の人物が神格化し、これもまたヴィシュヌの化身であった、となる。
学問と武術に秀で、公正明大・謹厳実直な性格は
理想的な人間像として敬われています。
これを焚けば私も少しはマシになれるのか。



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| ブッダ/ヘム インド BUDDHA/HEM INDIA |

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清々しい香りは、心の中のモヤモヤを晴らしてくれそうです。
ブッダは悟りを開いた人ということで、仏教を作った聖者です。
ヒンドゥーでは、ヴィシュヌが化身してブッダになり、対ヒンドゥーの
囮作戦に使ったとかいうことは複雑なのでこれ以上述べません。



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| ドゥルガ/ヘム インド SARASWATI/HEM INDIA |

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お花のブレンドだと思うのですが、うまく説明できません。(^_^.)
アップ系で活力が出てくる気がします。
ドゥルガは、きれいな顔してライオンに乗って、
微笑みながらグサグサ魔人を叩っ切っている図で
描かれます。
神々の武力の象徴です。
そんなところを香りで表現してみた、ということでしょうか。



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