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管理人に約2週間後に郵送されてくる審査結果は後ほどのアップになります。ごめんなさい。 2003年2月22日(土) 福岡大会 アクシオン福岡 (JR「博多」駅からバスで約20分)
<2002年9月〜2003年4月今後の大会スケジュール> 締切前に定員に達することもありますのでご注意を 2003年3月1日(土) 大阪大会 大阪市中央体育館メインアリーナ (地下鉄中央線「朝潮橋」駅から徒歩3分)→管理人申込済
2003年3月15日(土) 北関東大会 前橋市民体育館(申込締切:3月10日) (JR両毛線「前橋」駅からバスで約8分)
(JR「金沢」駅からバスで約25分)
2003年4月20日(日) 札幌大会 札幌コミュニティドーム「つどーむ」(申込締切:3月末日) (地下鉄東豊線「栄町」駅から徒歩約10分)
2003年4月29日(祝) 神奈川大会 等々力アリーナ(申込締切:4月15日) (JR南武線、東急東横線「武蔵小杉」駅からバスで約7分)
協賛:潟{ディアートジャパン 潟梶[ボックジャパン 主催:鰍ィとや インフィニティ梶@日本食研梶@潟fィクトンプロダクツ
参加部門: インストラクター部門:エアロビクスインストラクターもしくは一度でもエアロビクスなどのレッスンを担当したことのある方、またインストラクター養成コースを終了された方もこの部門に該当する。審査・表彰の対象部門 アマチュア部門:インストラクター部門に該当する方以外は。誰でもこの部門に参加出来る。審査・表彰の対象となる部門。インストラクターの方がこの部門で競技すると失格となる。→この部門にエントリーしました ・トライアル3時間・トライアル2時間:審査や表彰の対象外で、参加して楽しむための部門。3時間コースと2時間コースがある。初心者の方、体力にあまり自信がない方や「採点制はちょっと・・・」という方にお勧め 表彰内容:第一ステージ完走者全員に各大会オリジナルのフィニッシャーズTシャツ(サイズはフリーサイズ)、完走及び各ステージへの進出を証明する証明書を発行。ファイナルステージ進出者へファイナリストキャップ。入賞者には優勝6万円。準優勝4万円。3位2万円
競技時間:第1ステージ(30分×6セット セット間に休憩5分)第2ステージ(20分×2セット セット間に休憩3分)ファイナルステージ(20分1セット) 各ステージの説明: 第1ステージ このステージにはトライアル部門(審査対象外/2時間・3時間)の方も参加。完走することを目指す耐久ステージで、危険な兆候がなり限り途中失格になることはない。審査の採点で14点満点中合計10番以上の人が、次のステージに進める。 第2ステージ 第1ステージより強度が高くなる。4つの難関があり、審査基準をクリア出来ないとその場で失格を言い渡される。競技エリア内からどんどん人が減っていくという生き残りステージ。最後まで失格を言われず、正しくエクササイズ出来た人がファイナルステージへ。 ファイナルステージ リードインストラクターの動きに合わせて動くが自分を最大限にアピールすることが出来る(例えばプッシュアップを片手で行う等)かなり強度の高い究極のステージ。審判とリードインストラクターの投票で、各部門の入賞者が決定する。 <スケジュール> 全大会共通 都合により若干の遅れが生じます
<撃沈@@;レポート>
<サバイバルまでの1週間> 2/16(日)マーシャル45分 2/17(月)-18(火)何もしない 2/19(水)ボディパンプ60(60分間)→エアロ60(中上級者向けエアロ60分間) 2/20(木)-21(金)何もしない 2/22(土)サバイバルエアロビクス福岡大会 本番
日曜日にマーシャルアーツを受けたのは、サバイバルでは第1ステージ6セットのうち1セット(殆どが4セット目)にマーシャル等の格闘技系のエクササイズが含まれる時があるからである。このセットは表向きは「審査対象外」となっているが、一応見かけは審判が審査表のボードを持って回っているので侮れない。せめて手の抜き方だけでも、格好だけでも良しとしておかないと失敗しそうなので、普段は殆ど受けない格闘技系エクササイズを受けることにした。
失敗したのは水曜日のレッスン。ボディパンプは、普段よりもかなりウェイトは落としたものの翌日に予想以上の筋肉痛が襲ってきて、大臀筋と股関節のあちこちが痛むハメになってしまった。 翌日の木曜日は最悪の状態。椅子で立ったり座ったりするたびに悲鳴を上げそうになってしまった。ところがきちんとストレッチをすればいいものを、忙しさにかこつけて久しぶりにお風呂に入るだけで(普段はジムでシャワーのみで済ませるのが殆ど)柔軟関係は何もしなかった。
よって翌々日の金曜日にまで筋肉痛を引きずっている状態となってしまった。これにはいたく反省が。又個人的にいろいろと心配事があり、治りかけていた蕁麻疹が顔(左半分)にも現れたのには驚いた。医者によると原因が考えられないからストレスから来る蕁麻疹だろうとのこと。皮膚は全くカサカサしていないし、一見健康そのものに見えるのに何故突然発疹が出来たりするのだろう。 とりあえず、福岡への実家の帰省の準備をするときに、蕁麻疹止めの薬(飲むと眠気を催すんだよね)と何があるかわからないので保険証をバックに詰め込む。もう一つの心配は、数日前の貧血の検査値があまり良くなかった(ヘモグロビン正常値13以上〜なのに10.5しかない)ので、鉄分のあるものを食べ物と錠剤で補給するしかないようだった。
実家の母に帰省したら何が食べたいのかチャットでリクエストをされていたので、迷わずに「筑前煮」と書いておいた。前日に食べるものには気を使う。辛い刺激物や脂っこい物は食べないようにしなければ。 思い出せば1年前のサバイバル大阪の時は、左ふくらはぎの肉離れで、テーピングしてのエントリー。当然のごとく第1ステージで敗退。しかし得点は9点でセカンドステージ進出までにあと1点足りないだけだったので、もう少し頑張ればよかったかな。去年の秋のサバイバル岐阜では1週間前にお腹が痛み出し休日に救急病院へ行ったら何と「便秘」今回のサバイバル福岡では、蕁麻疹に悩まされるというハメに。何故かサバイバル前になるとアクシデントが発生することが常になってしまった。
第1セット (リード:森裕美インストラクター)
この日はあいにくの雨でかなり湿気があったので、あまり汗かきではないアイでも少し動いただけで、じわじわと汗が出てくる程のコンディションだった。第1セットの30分のうち、およそ半分以上の時間がウォームアップだった。普段よりは幾分か長めのウォームアップだったように思う。会場の雰囲気はやや緊張ぎみ(?)だったのでインストラクターが参加者の緊張を解きほぐそうとしているのがよくわかった。ただこのセットはステージ前の最前列だった為に、スピーカーから近い立ち位置にいたので、ただでさえ声が枯れて聞き取り難いインストラクターの声が割れて聞こえてキューイングがわからない時があった。耳が悪くなったのかな?このセットでは、アライメントとリズム感の審査チェックをしていた。
第2セット(リード:宇津城久仁子インストラクター)
第1セットで充分にウォーミングアップを済ませていたので、スタートから第1セットでは出てこなかったジョギングやジャンピングジャックが出てきた。とは言えローインパクトの中にハイインパクトが時折混ぜられる位の程度なので心拍数はそう上がらなかった。噂では、この宇津木イントラのシャッセは両手を水平に広げながらのパターンのシャッセと聞いていたが、やはりそうだった。後半は腹筋のセットだった。ここで上半身の筋力をチェックされた。
第3セット(リード:杉田欣也インストラクター)
このセットもロー&ハイを織り交ぜたコリオ中心のセットだった。巧緻性と手足の可動域をチェックしていた。ステップタッチ右(右手は下から上へ時計回りに回しながら)→左(左手は下から上へ反時計回りに回しながら)→右(右手は下から上へ時計回りに回しながら)→左からVステップ→Aステップ・・・手足の可動域を意識しながら大きく動くことがポイントになるセットだった。
第4セット(リード:八木ふみ子インストラクター)
コアエアロのセットだった。身体のコア部分を意識するような、バランスをチェックするようなポーズを取るようにリードを取られる。訝しげな会場の雰囲気に八木イントラは「フィットネスジャーナルを読んでいなかったわね!」と激を飛ばす。普段の普通のレッスンではあまりトレーニングをしないコアの部分を意識したポーズは慣れないので、少し戸惑ってしまった。例えば右足だけで立ち、右手を右上やや斜め垂直に上げ、浮いた左足を左斜め下に下ろし、右手から左足までが「/」の形を作り、体が伸びきったところで、今度は右足は地面に着いたまま右手はお腹の部分に、左足もお腹に近い部分にまで持っていき背中をやや丸めながら身体を小さく縮める動作をさせられた。その動作が終了したら、又元の「/」の形に戻す。これを何度も繰り返す。身体のコア部分の意識が良くないとバランスが崩れグラグラしてくるから注意が必要だ。アライメントのチェックがここでは行なわれていたようだ。 コアエアロで、股関節がほぐれたところで、後半はスクワットが2セット行なわれた。これで下半身の筋力をチェックされる。両手は頭の上か水平に前方か又は水平に前方の位置から腰に向かって動かす方法の3種類。
第5セット (リード:岸由美インストラクター)
このセットでは巧緻性のチェックが行なわれた。前方に右足踏み込みダブルカウント左足ニーアップ→左足踏み込みダブルカウント右足ニーアップ→右ピポッドターン→右グレープバイン→左ターンしながらのグレープバイン→右から8カウントのタドブレ→右グレープバイン4泊目がチャチャチャ→左グレープバイン4泊目がチャチャチャ→右足からチャチャチャ→左足からチャチャチャ→右足から右前方にシャッセ→左足から左前方にシャッセ→ジャンピングジャック(手が少し複雑)・・・コリオは少しずつ増やして行かれたのでそう難しいと感じる事はなかった。唯一難しかったのは、最後のコリオ部分で、右足右方向へ1歩踏み込み→左足シングルニーアップ→チャチャチャ(左右左足)→右足右方向へ1歩踏み込み→左ニーアップ→左グレープバイン→右グレープバイン→左足を右足にクロスさせて右回転でターン・・・の部分が後半少しピッチが上がると戸惑う人も幾人か見られた。
第6セット (リード:池田抄祐里インストラクター)
このイントラさんも第1セットと同様にかなり声がかすれていらっしゃるので、キューイングの声が聞き取りにくかった。それにまた最前列に戻って来たので、ステージから近すぎてステップがよくわからない部分があった。後半はラテンだった。「男性はちょっと馴染みがなく恥ずかしいかもしれないけれど、男性のラテンはセクシーだよ」と言うようなことをおっしゃっていた。後半のラテンは多分審査対象外だったと思う。ラテン独特の身体を前後左右に動かす振り付けには慣れていなかったが、手の動きは比較的自由だったので、適当に「アラエッサッサー」の阿波踊り調でゴマカシて楽しんだ。ラストは全員がステージ前に集まって、カウントダウンをして終了した。
<第1ステージ通過者発表>
最初にインストラクター部門の通過者が発表された。ゼッケン番号と名前も同時に読み上げられた。続いてアマチュア部門の通過者が番号のみ読み上げられた。残念ながら今回は通過することは出来なかった。ただ今回はグリッドによって通過者の人数にバラつきがあり、ひとつのグリッド(同じ審判によって審査される)は30人だが、アイのいたグリッドの通過者は僅かに5人そのうち最終的に1人が優勝者、1人が3位の方だった。多いグリッドでは10-15人位は通過していた。人が人を審判するスポーツなのだから、隔たりがあるのは否めないが、優秀な方はどんな状況でもファイナリストに残るのでそれは素直に認めよう。アイみたいにいつもギリギリ10点前後をうろうろしている状態では、ある程度審判の判断によって可否が決められてしまうのも致し方ないかな?と思っている。
セカンドステージ
第1セット (リード:宇津城久仁子インストラクター)
第1の難関 T字バランス
ひととおりのローインパクト系のエクササイズを終了したあと、垂直に立った状態のままで右足だけの片足立ちをして右手(又は両手)を水平前方へ残った左足は水平に後方へ伸ばして「T」の文字を形作るようにする。これを左足だけの片足立ちのパターンでも繰り返す。
第2の難関 複雑なコリオグラフィー
セカンドステージでは「必ず出題される難関」なのですが、これが一番の苦手な管理人としては「なければいいのにー」と思うことしきりです。持って生まれた運動神経が一番影響される難関だと思う。
第2セット (リード:八木ふみ子インストラクター)
第3の難関 ジャンピングスクワット レッグランジ レッグランジのあとにジャンピングしながら前後にレッグランジ、更にジャンピングスクワットが加わった。これは女性にはかなりキツイ。
第4の難関 腹筋 横に寝て膝を90度に立てて手を頭の後ろに持って行き腹筋を行なう。斜め上方への腹筋も行なわれた。
ファイナルステージ (リード:杉田欣也インストラクター)
始まる前にリードの杉田イントラがまず一言 「バランスとジャンピングジャックは自由です」 つまり、バランスはY字でもI字(!)でもT字でもOKだし、ジャンピングジャックの時の手の動きは各自のセンスに任されているということだった。 ひとしきりのルーティン(もちろんジャンピングジャックが含まれている)のあとは、ハイキック、前後開脚(スプリット)、開脚(フロンタルスプリット)、前屈、ハイキック、Y字バランスと難易度の高い演技が続けられた。 周りの声援に応えてファイナリストの皆さんの汗が滴り落ちそうな演技に見惚れてしまった。
<ま・と・め> 今回のサバイバル福岡は1週間後にサバイバル大阪を控えていたので少し「自嘲気味」(?)に動いたのが失敗だった。前回のサバ岐阜で大きく動いてしまいすぎて、終了後体がヘロヘロになってしまい第2ステージで体力が持たなかったのだ。審判により採点の基準が若干違うような気もするが、3時間モチベーションを保ち続けることの難しさを味わったサバイバルだった。 今回の大会は、初めて家族(母とおば2人)が私に内緒でアリーナ席に応援に来てくれていたにも関わらず、ファーストステージで落ちてしまったので残念だった。 又、失敗は成功の元。結果はあまり気にせずにこれからもマイペースで続けようと思った一日だった。
<オ・マ・ケ その1 グリッドについて > 初めての方は戸惑われると思われるのが、セット間にグリッドを移動することである。グリッドとは、会場の床にビニールテープで区切られている長方形の仕切りの事である。1つのグリッドは、横10人縦3列で構成される。番号は前列の左から右へ順番にゼッケン順に並ぶ。次に2列目の左から右へ。同じように3列目の左から右へ並ぶ。
<1つのグリッドの構成> (例)Aグリッド 最前列 左から右へゼッケンNo1〜No.10 2列目 左から右へゼッケンNo11〜No.20 3列目 左から右へゼッケンNo21〜No.30
このグリッドが例えば12個(定員が360名)の時は、会場のグリッドの構成は以下のようになる。
(ステージ台がここにあるとする)
<オ・マ・ケ その2 忘れ物にはご注意> 今回のサバイバルは忘れ物が多かったので大いに反省。一番の忘れ物はシューズ(ウェブダイバーズU)の殆ど新品を持ってきたつもりが3ケ月履いた方を入れていた。履いてみて気がつくという情けなさ。おまけにウェアは3着も持ってきているのに、Tシャツは1枚も用意せずに会場で購入する始末。その上Tバックまで忘れてあとから応援に駆けつける母親に速攻で電話して「黒とベージュのTバック持ってきて!」とお願いするふがいなさ。最後はデジカメの電池も切れていた。これではモチベーションがないと言われても過言ではない。
<オ・マ・ケ その3 参加証を忘れてもOK!> こんなことを堂々と書いていいものだろうか?参加証をロッカーに入れたまま鍵を閉めてしまったので、また開けるのもお金がかかるし(アクシオン福岡のロッカーは50円玉1枚が必要。ショップでは両替をしてくれないので注意!)手間だし、と言うことで受付に行って「あのう、参加証を忘れたんですが、受付番号No.6の○○です」と行ったらあっさりとゼッケンを渡してくれた。宣誓証兼参加証となっているが、それを提出することなしにエントリーは可能だったのである。
<オ・マ・ケ その4 定員割れの当日参加もOK!> サバイバルは会場によっては「定員割れ」の時もある。今回の福岡大会も定員割れだった。大会が定員割れかどうかの詳細は事務局に直接電話で問い合わせるしかないのだが、もしも定員割れだった場合は「当日直接会場に行っての参加申し込みも可能」である。但し、完走しても完走Tシャツはその場でもらえるが、完走証明書は事後に自宅に郵送という形になるらしい。申し込みが遅れた人でも定員割れの場合はエントリーのチャンスがあるので覚えておくと良いかもしれない。今回のサバ福岡でも6-7人が当日会場に来て参加申し込みをしていた。
<特別オ・マ・ケ その5 杉田イントラ&宇津城イントラとの記念写真> ファイナル終了後、ずうずうしくお願いしてご一緒の記念写真を撮らせて頂きました。 お2人共、さわやかな笑顔がとても印象的でした。 杉田インストラクター、宇津城インストラクター本当にありがとうございました。
(ご本人には撮影前にHP掲載の許可を頂いております) |
<ファーストステージ>
始まり始まり〜♪
まだ余裕・・・
マーチで小休止
ステップタッチ♪
5セット目はハイインパクト
完走おめでとう!
お疲れ様〜
ビルさんと
疲れたよね〜
鹿児島の美女3人組
BODY ART ファッションショー
Takeさん応援ありがとう
<セカンドステージ>
第1の難関 片足立ちのポーズ
第2の難関複雑コリオ
第3の難関レッグランジ
ジャンピングスクワットも ありました・・・
第4の難関 腹筋・腹斜筋
かなり減りました
片足を上げての腹斜筋は なかったよ
ファイナリストが決まった瞬間
<ファイナルステージ>
前後開脚(スプリット)
ハイキック
リードイントラがサイドに 回って向きが変わりました
再度スプリット
Y字バランス
開脚(フロンタルスプリット)
前屈 |
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<撃沈第1ステージの審査表>
(審査表のメッセージ)
先日は、サバイバルエアロビクスin岐阜にご参加いただきありがとうございました。あなたの第1ステージにおける審査結果及び審査表の見方をお送りしますのでどうぞご確認下さい。サバイバルエアロビクスは単に持久力を競い合うだけでなく、日頃のレッスンの成果を発揮した上で自身のエクササイズ能力をチェックすることを目的としています。ですからこの審査表を参考にしながら、今日からまたレッスンに励んで頂ければ幸いです。また次のサバイバルエアロビクス大会で、元気一杯のあなたにお目にかかれることを楽しみにしております。
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前半 第1〜3セット |
リズム感 | * | アライメント | * | 巧緻性 | * | 腕の可動域 | |
| 脚の可動域 | 上半身の筋力 | * | 完走 | * | 危険の兆候 | / |
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後半 第4〜6セット |
リズム感 | * | アライメント | * | 巧緻性 | * | 腕の可動域 | |
| 脚の可動域 | 下半身の筋力 | 完走 | * | 危険の兆候 | / |
(結果)
14点満点のところ、前半 5点、後半 4点で 計 9点
(感想)
今回のサバイバルは1週間後に大阪大会を控えていたせいか、「少し手を抜いて」あわよくば2ステに進めればいいかな?と思っていたのですが、あと1点足りないところでした。しかーし、1グリッドに30人いて5人しかセカンドステージに進めなかった厳しい審判員のグリッドだったから仕方がないかなあ。上手な人はどんな審判に当たってもセカンドに進めるのだから、「まだまだ甘い!」のかもしれません。
(ご協力のお礼)
今回のレポートアップに関して、アイのデジタルカメラの電池が切れていたのでビルさんやTakeさんに写真を撮って頂きました。本当に助かりました。ありがとうございました。
(お断り:今回掲載の写真も本人と判別出来ない位の解像度に画質を落とし、又画像自体も小さくしております。写っていらっしゃる方で掲載中止を希望される方は至急掲示板にその旨をお書き込み下さい)
<サバイバルエアロビクス事務局問い合わせ先> 〒150-0042 |