サバイバルエアロビクス in 大阪 2004 

サバイバルエアロビクス「エアロビっちゃおう!」ワングリ計画はこちら

<2003年9月〜2004年4月大会(第7期)残りの大会スケジュール>  

締切前に定員に達すこともありますのでご注意

日程 場所 会場 (アクセス) 締切
 2月21日(土) 大阪大会 大阪市中央体育館メインアリーナ
(地下鉄中央線「朝潮橋」駅より徒歩3分)
 1月31日(土)
 3月 6日(土) 福岡大会 アクシオン福岡
(JR「博多」駅よりバスで約15分)
 2月20日(金)
 3月20日(土) 金沢大会 小松総合体育館
(JR「小松」駅から車で約5分)
 3月 5日(金)
 4月18日(日) 札幌大会 札幌コミュニティドーム「つどーむ」
地下鉄東豊線「栄町」駅より徒歩約10分
 3月31日(水)


主催:月刊「フィットネスジャーナル」

協賛:潟{ディアートジャパン 潟梶[ボックジャパン

主催:鰍ィとや インフィニティ梶@日本食研梶@潟fィクトンプロダクツ

 

 

参加部門:

インストラクター部門:エアロビクスインストラクターもしくは一度でもエアロビクスなどのレッスンを担当したことのある方、またインストラクター養成コースを終了された方もこの部門に該当する。審査・表彰の対象部門

アマチュア部門:インストラクター部門に該当する方以外は。誰でもこの部門に参加出来る。審査・表彰の対象となる部門。インストラクターの方がこの部門で競技すると失格となる。

・トライアル3時間・トライアル2時間:審査や表彰の対象外で、参加して楽しむための部門。3時間コースと2時間コースがある。初心者の方、体力にあまり自信がない方や「採点制はちょっと・・・」という方にお勧め      

表彰内容:第一ステージ完走者全員に各大会オリジナルのフィニッシャーズTシャツ(サイズはフリーサイズ)、完走及び各ステージへの進出を証明する証明書を発行。ファイナルステージ進出者へ記念品(スポーツタオル)。入賞者には優勝6万円。準優勝4万円。3位2万円

競技時間:第1ステージ(30分×6セット セット間に休憩5分)第2ステージ(20分×2セット セット間に休憩3分)ファイナルステージ(20分1セット)

 

各ステージの説明:

第1ステージ(耐久ステージ)

3時間または2時間のエクササイズを楽しく、安全に完走することを目指す耐久ステージです。正確にエクササイズ出来なくても、本人に頑張ろうという意思があり、安全上の問題がなければ失格になることはありません。またインストラクター部門、アマチュア部門で一定以上の評価を与えられた競技者は第2ステージへ進むことが出来ます

第2ステージ(サバイバルステージ) 

第1ステージで選出された競技者のみが競技を行い、途中で失格とならないように「生き残り」を目指すサバイバルステージです。強度が上がり、審査基準をクリア出来なかった時点で即刻、審判から失格が言い渡されます。正しくエクササイズフォームで最後まで続けられた競技者だけが、次のステージへ進出出来ます。

ファイナルステージ(究極ステージ) 

第2ステージで生き残った競技者によって行われる、自己の最高の能力を出し切る究極ステージです。ここではリードインストラクターの動きを基本としながら、競技者が自分の能力をアピール出来るように構成されています。審判が部門別に1〜3位を決定します。

 

 <スケジュール>  全大会共通 都合により若干の遅れが生じます

  9:15 出場者受付開始(10:00まで)
10:15 開会式
10:30 第1ステージ開始(30分×6セット、セット間5分休憩)
11:15 トライアル部門2時間コース出場者集合
11:40 トライアル部門2時間コース参加者合流
(第3セット〜)
13:55 第1ステージ終了
14:20 第2ステージ進出者発表
14:50 第2ステージ開始(20分×2セット、セット間3分休憩)
15:33 第2ステージ終了
15:45 ファイナルステージ開始(20分×1セット)
16:05 ファイナルステージ終了

16:15 結果発表・表彰式
16:30 終了

 

 

 

<あぁ忙し記>

 

 

<まえがき>

まただ、まただ、何が?って大阪大会の前になるといつも体調を崩してしまう。今回のサバ大阪の1週間前の金曜日、職場で突然の嘔吐と下痢を繰返し、医者に行くと「ウィルス性腸炎」との診断。薬を処方されるが3日経過しても治らない。「これは相当なモノですね」と更に強い下痢止めを処方された。結局5日間下痢に苦しみジムでの調整どころではなくなった。大会1週間前に1度だけ中上級クラスを1本受けてストレッチも満足に出来なかった。

それでも2日前には何とか普段の80-90%の体調には戻っていたので一安心だった。今度のサバ大阪では沢山のサイト訪問者の皆さんにお逢い出来ると言う楽しみがあったので、前日はルンルンと気分も高揚していた。

 

 

<必殺ワザを堂々と使用>

受付時間は9:00-10:00となっているが、9:00過ぎに会場に到着すると長い行列が出来る。受付が始まったら「観覧(見学)です」と断って受付を通り過ぎる。アリーナ席の正面中央の席の場所取りを済ませる。ウェアはあらかじめ服の下に着ているので着換えの時間は要らない。受付時間終了直前の10:00に待ち時間ゼロで受付を済ませた。

 

 

<サバ大阪応援組&エントリー組>  

サバ大阪に関わった皆さんの内、このサイトで参加を公言された方のみお名前(都道府県)を記載しました。ゼッケン番号の公開や「ワングリ」参加者との区別は省略させて頂きます。

 


<応援組> 
(50音順)

こぐこぐさん(奈良県)…「エアロビっちゃおう!公式ビデオ」(笑)撮影係

パナスさん(在インドネシア)…HP採用写真撮影係

 

 

<エントリー組> (50音順)

aki_oosakaさん(大阪府)…grepvineさんとはじけました?

あきたん(大阪府)…「ボンジュールあきたん」(金髪)を又見たいです

アニメーガスさん(大阪府)…去年よりも沢山集まって驚いたでしょう?

あゆさん(兵庫県)…お逢いしたかったです。

エルトンさん(広島県)…今度は広島で「お好み焼き」オフをしましょう

emicoさん(兵庫県)…バタバタとご挨拶してご無礼をしました

mronさん(兵庫県)…鼻炎、お大事にね

おがさん(奈良県)・・・ファイナルまであと一歩惜しかった

おきらくさん(兵庫県)…太陽みたいな笑顔の素敵な男性でした

onionさん(三重県)…ネットでお逢いして3年目、やっと逢えましたね

かおり@大阪さん(大阪府)…アリーナですれ違ってのご挨拶でした 

熊野手さん(兵庫県)…去年のリベンジを果たせましたね

クリヒデさん(長崎県)…初サバでセカンド進出おめでとう

grepvineさん(大阪府)…完走とコリオ攻略はうまく行きました?

ゴリさん(鳥取県)・・・唯一イントラ部門でのエントリー

JUNさん(大阪府)…お逢い出来てよかったです

たまにゃん(大阪府)…どこに隠れていたの?

つじもとさん(石川県)…朝早くからお疲れ様でした

twenty-7さん(大阪府)…お逢い出来なくて残念でした

のんさん(愛媛県)…ファイナルではなかなか見つけられなくて 

ぱぴよんさん(京都府)…ファイナル前列で光っていました

はるかにゃん(奈良県)…ウェアがせくしぃでしたね

ひさごさん(石川県)…アライメントがキレイな方でした

ファットバーナーさん(東京都)…道頓堀に投げ込まれなくてよかった

ペッパーさん(三重県)…今後はロムラーを卒業しましょうね

マー坊さん(徳島県)…バタバタとご挨拶で失礼しました

masaさん(兵庫県)…初オフ参加ありがとうございます

みおさん(香川県)…折角セカンド進出なのに棄権は残念

みおままさん(大阪府)…上のみおさんのママとは違う方です

メリーさん(千葉県)…神奈川に続いて・・・次回に期待

もとびさん(千葉県)…横断幕にハッピ姿がお似合いでした

ヤンバルクイナさん(沖縄県)…はるばる遠くからようこそ

ゆきさん(京都府)…ブドウ糖美味しかったです

ゆっちさん(北海道)…お逢い出来た時の笑顔が忘れられない

ヨシキさん(愛知県)…「なごやん」ありがとうございました

わんこさん(愛知県)…気さくな性格の方でした

素人さん(大阪府)…速報隊お疲れ様

直っぺさん(大阪府)…みんな良い人ばかりだったでしょ?

wakaさん(神奈川県)…セカンドでは残念でしたが、ぜひリベンジを

 

 

上のリストに漏れがあったらごめんなさい。何しろ久しぶりに逢う人、初めて逢う人、あの人この人と、いろんな人にお会いしてご挨拶のぺこぺこバッタを繰返した。一通りご挨拶したあとアリーナで「アイさ〜ん(小声で)あの人誰だっけ?」と聞かれる事が何回も。HNと顔が一致しないことしきり。「ええっと・・・。ハテ?」と解らなくなることの繰返しだった。

当日早朝にパナスさん(在インドネシア)が関空に到着予定だったが到着が遅れてやきもきしていた。本当は早目に下に降りてストレッチやアップをしたかったのだ。

到着したパナスさんに写真撮影をお願いして、こぐこぐさんにビデオの撮影をお願いした。お二人にみんなの荷物を見てもらった。これはとても助かった。しかし何もウォーミングアップが出来ないままのスタートとなってしまった。

「ワングリ計画」のグリッドは「エアロビっちゃおう!」の仲間21人が同じグリッドのはずだった。21人が連番だったが、アイを含む最初の女性3名がひとつ前のグリッドになってしまい、みんなと別れてしまったのが少し残念だった。気を取り直して開会式の終了後ファーストステージが始まる直前に「気合入れ」を行った。みんなで円陣を組んで手を伸ばし「ファイト、オゥ!」の掛け声をあげる。周りは「何だ、何だ、何の団体だ」と色めいていたかもしれないけれど気にしなかった。

 

 

<ファーストステージ>

<コリオ>は正確ではない所もあります。御了承下さいませ。

 

 

第1セット (リード:中尾和子インストラクター)

「リズム感・アライメント」

最初に「ウォーミングアップゆっくり行きます」最初に中尾イントラのリードとは不意を付かれた感じだった。独特の中尾ワールドのウォーミングアップ。コアを意識したバランスを含んだスローテンポのウォーミングアップだった。全体の大きな筋肉をストレッチしたら肘の裏側などの細かい筋肉や股関節を広げるウォーミングアップ、膝を抱えて後ろに曲げて手に取ってバランスを取ったり、ハムストリングスを伸ばしたり行った。

<コリオ>前マンボ→後ろマンボ→横マンボ→チャチャチャ→マーチ→スリーカウントランジ右左→フロントにニーアップ→前マンボ→後ろマンボ&ターン→マーチ

 

 

第2セット (リード:八木ふみ子インストラクター)

「手足の稼動域」と「上半身の筋力(腹筋)」

「一緒に大きく動きましょうね」と最初のお言葉。

<コリオ>右左マーチ→止まって一旦後ろに振り向き右にクロス&シャッセ→ニーアップ→ステップタッチ→レッグカール4(Lの文字を描く最後の2カウントは正面方向に指をさしながら1回転ターンする)ケンケン→ロッキングホース→グレープバイン→ジョグ→フロントキック2→フロント踏み込む1

「腕と足をしっかり動かして」という言葉、きっと可動域を見ているに違いないと思った。途中で5回繰り返し、最後に3回繰り返した。もしかすると巧緻性も合わせて審査されているのかもしれない。

最後はカールアップ(腹筋)4カウントアップダウン×6回→2カウントアップダウン×8回→早く8回→今度は方向を変えて4カウントアップダウン×6回→2カウントアップダウン×8回→早く8回

 

 

第3セット(リード:谷口美和インストラクター)

「巧緻性」と「上半身の筋力(腹筋)」

2時間トライアルの人が参加するセットなので簡単なウォーミングアップが行われた。

<コリオ>Vステップ2→バックランジ4→グレープバイン→ランジ→ピボットターン→マーチ4→下がりながらケンケン4→前にマーチ4→前にキック4→ジョギング8→ニーアップ4→右キック2→フロントキック2→ジョギング4→ニーアップ4→左キック2→フロントキック2→→ジョギング4→

「覚えるのは簡単だよ。あとは大きく動くこと」全体にハイインパクト中心のコリオだった。

フロントキック4→サイドキック4→ジョギング8→Vステップ→マンボステップを繰り返して深呼吸でクールダウン

最後は腹筋だった。2カウントアップダウン×12回→早く12回→2カウントアップダウン×12回→早く8回→休憩→今度は方向を変えて2カウントアップダウン×8回→早く16回→上で4カウントキープ

 

 

第4セット(リード:佐々木あかねインストラクター)

「下半身の筋力(ランジ)」「リズム感」

いつもはこの第4セットは「ファンク」や「ラテン」や「マーシャル」又は「リーボックリズムセッション」などで基本的には下半身の筋力以外は「「審査対象外」のセットだったが、今回は普通のエアロだった。

<コリオ>ステップタッチ2→ニーアップ2→ダウンアップ2→ニーアップストップ→Vステップ4→グレープバイン(4カウント目の足を上げてストップ)→ステップタッチ→ニーアップストップ→マンボステップ→マーチ→ダウンアップ→

<フロントランジ>

シングルカウントで両手を横→両手を前→両手を横(ここまで約1分)→アップアンドダウンランジ(左足を前→右足を前)約2−3分続けられた。

<後半のコリオ>シャッセ→マンボ→マーチ→マンボ→ レッグカール(右に2回左に3回の変則カウント)→パドブレ

ステップタッチ4→ニーアップ4(4日カウント目ストップ)→右後ろ向かってマンボ&チャチャチャ→左後ろ向かってマンボ&チャチャチャ

<フロントランジ>

シングルカウントで両手を横→両手を前→両手を横(ここまで約1分)→(方向を変えて)アップアンドダウンランジ(左足を前→右足を前)約2−3分続けられた。

 

 

第5セット (リード:野村千絵インストラクター)

「巧緻性」

前半は簡単なウォーミングアップ。4セット目がかなりハイインパクトぎみだったので少し「仕切り直し」の感じ。下半身を中心にふくらはぎや太もものストレッチ、その後ハムストリングスと続く。

<コリオ>3カウントVステップとAステップ→シャッセ→リピーター2→ヒールジャック2(手は上と下)→マンボ→シャッセ→(マーチ:後に省略)→(ステップタッチ:後に省略)→ロッキングホース3→ニーアップ1→ピボットターン→ジャンピングジャック4→グレープバイン2→フロントキック3→ニーアップ1→ケンケン4→前4つ→後ろ4つ

動き自体はターンが1回あるだけのシンプルな動きだった。手の動きもそんなに難しいことはなくシンプルだった。同じ動きを繰り返すとどうしても集中力がなくなってしまうので少し間違ってしまったような気がする。

 

 

第6セット (リード:谷田亮太インストラクター)

「手足の稼動域」「アライメント」

<コリオ>Vステップ4(右から)→スクワット1→サイドランジ右左→フライ右左→サイドステップ2→マンボ1→レッグカール2→レッグカール4(カウント2倍速)→ボックスステップ2カウント→右後ろにシャッセ→左後ろにシャッセ→ターンしながらマーチ2→ジャンピングジャック4(手の動きは少し複雑:(1)腕を右上左下に90度曲げる(2)腕を左上右下に90度曲げる→(3)両腕を胸(4両腕を水平)(5)(6)両腕を内側にクルクルと2回回す(7)(8)両腕で拍手2回

 

 

 

<通過者発表>

自分としては、前回の東京と同様によく動けていたと思っていたが、グリッドの3列目の真中で、今日のサバは審判の視線を全然感じないなあと思っていた。いつもの様に動いていたつもりだったけれど、残念ながら通過者の中に自分の名前がなかった。「アレ〜?」と意外な感じがしたけれど、すぐに気持ちが切り換わって(諦めが早いのだ)「エアロビっちゃおう!」の仲間の結果が気になりだした。通過した人は思い切り祝福の言葉を差し上げようと思ったからだ。

通過者は(50音順)mronさん、おがさん、熊野手さん、クリヒデさん、のんさん、ぱぴよんさん、ひさごさん、みおさん、メリーさん、ゆっちさん、wakaさんだった。みおさんは所要の為にセカンドステージに挑戦される事がなく帰郷されたのがとても残念だった。

   

 

<セカンドステージ>

第1セット  (リード:中尾和子インストラクター)

第1の難関 「パラレルバランス」

簡単な中尾式(?)のダンスっぽいウォーミングアップの後にパラレルバランスが行われた。左足を前に曲げながら上げてそのまま後方に地面と水平に上げる。両手は左右に水平。約20秒キープ。次に左足を前に曲げながら上げてそのまま後方に地面と水平に上げる。両手は前方に水平。約20秒キープ。左足を前に曲げながら上げてそのまま後方に地面と水平に上げる。両手は左右に水平。約20秒キープ。左足を前に曲げながら上げてそのまま後方に地面と水平に上げる。両手は前方に水平。

熊野手さん、クリヒデさん、ゴリさんがこのセットで残念ながら失格となった。

 

 

第2の難関 「リバースカールアップ」

中心に向かい合わせに座ってカールアップ(腹筋)の姿勢。軽く足を曲げて座り両手を前面に水平に伸ばすそのまま腹筋の反対の要領で8カウントで地面に向かって下がる。約45度の所でストップ約20秒。2回目は手を垂直に伸ばして約20秒停止。3回目は両手を頭の後ろに置いて下がりながら最後は両手を水平で約20秒停止。4回目は両手をフロントに水平に伸ばしたまま後ろに下がり、両手を水平→垂直に変えて約20秒停止。

mronさん、メリーさんがこのセットで残念ながら失格となった。

 

 

第2セット (リード:野村千絵インストラクター)

第3の難関 「複雑なコリオグラフィー」

「セカンドステージなのでファーストの様に親切にはリードしません」という言葉が印象的だった。

<コリオ>

右から前に4カウント→5カウント目を右サイドに出して6右足ニーアップ、7・8カウント左からヒールジャック→右グレープバイン→ニーアップ→→シャッセ1→右フライ→右パドブレ→右足ニーアップ2→左足フライ(伸ばして)1カウント→右足フライ(曲げて)1カウント→ステップタッチ

wakaさん、ひさごさんがこのセットで残念ながら失格となった。

 

 

第4の難関 「ジャンピングスクワット」

普通のスクワットをゆっくり6回→早めに6回→4カウント目にジャンプする×6回→全てジャンピングスクワット約20回→(休憩ストレッチ)普通のスクワットをゆっくり4回→早めに8回→4カウント目にジャンプする×7回→全てジャンピングスクワット約20回以上

おがさんがこのセットで残念ながら失格となった。

 

 

<ファイナリスト>

結局「エアロビっちゃおう!」メンバーの中でのファイナリストは誰と誰だったのか?と皆が騒いでいたのだが、ゆっちさん、ぱぴよんさん、のんさんだったようだ。

 

 

<ファイナルステージ> (リード:八木ふみ子インストラクター)

シンプルなコリオだった。前4つ→サイドランジ→後ろ4つ→Vステップ(前と後ろ)→ステップタッチ2→V字バランス→シャッセ左と右→3カウントマンボ2回(右前と左後ろに1回ずつ)→ターンしてヒールタッチ→レッグカール4→ステップタッチ→ジョギング4→ターン1→ジョギング3→フロントキック4→サイドキック4→フライ→ジャンピングジャック(手は自由)→ダブルツイスト2→シングルツイスト4→ニーリフト4→ハイキック8→好きなポーズ2種類→次に「中尾先生のポーズ」(みんなの笑いを誘った)→プッシュアップゆっくり4回早く8回→プッシュアップの体勢のまま右手と左足だけでバランス→次に左手と右足だけでバランス→リバースプッシュアップ(片手片足で両方)→左足前のスプリット→右足前のスプリット→フロンタルスプリット

最後はハイキック8回のあと好きなポーズ3種類(3方向に向かって)で終了した。

 

 

<あとがき>

全体に見て年々レベルが上がっているような気がする。その中でも大阪大会は飛びぬけて高レベルだと思う。セカンドステージの後半に残っている人全部がファイナルに残ってもおかしくないと思った。いつも思うことなのだが、どうしてファイナリストはエントリーの1/10又はそれ以下の人数になってしまうのだろうか?ある程度のレベル(基準)に達していたら、100人だろうが200人だろうがファイナリストになってもいいのに。今大会のセカンドステージの第4の難関前に相当な数の人が残っていたが、ジャンピングスクワットの難関は見ていて「イジメ」に思えて仕方がなかった。「うさぎ飛び」と一緒で決して膝には良くない「危険なエクササイズ」なのに何度も何度もふらつくまでさせるなんて・・・。私があの場面に残っていたら多分自発的に続けなかっただろうと思う。膝の酷使=エアロ生命が絶たれる事を何度も見ているからだ。これでは若くて持久力と体力が残っていないと年齢的にとてもファイナルまで行けそうにない。こんなジャンピングスクワットを年齢がある程度いった方が繰り返したら、膝を一発で悪くしてしまう事だろう。

それにグリッドにより審判の基準に隔たりがあるのも気になった。最後の難関で次々と落とされたのは全て沢山残っているグリッドに残っている人ばかりだった。グリッドに1,2人しか残っていない人は殆ど落とされていない。これは「運」もあるのだと見ていて思った。

最後に審判長が「基本は楽しむことです」とおっしゃったのが印象的だった。完走したら、セカンドに行きたい。セカンドに行ったらファイナリストになりたい。ファイナリストになったらいつか入賞したいと思うのが常だろう。基本は楽しむ事だと言う事はわかってはいるが、審判制がある以上はどうしてもこだわってしまう。大阪大会はこのサイトの常連さんに沢山お逢いして、出逢いを楽しむ事に集中していたので、アップも満足に出来ない状態だった。来年は違った観点からサバを楽しみたいのでトライアルで出ようかなと考え始めている。但しそうなると「ワングリ」メンバーから外れてしまうのが現在の悩みである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アリーナの横断幕

がんばるぞ

調子はどぉ?

対面のご挨拶

元気だけはアリ

いざ出陣

がんばるよん

「はじめまして」

やる気だけは

マンマン〜♪

ファースト終了

終わったよぉ

全員完走♪

や〜れやれ

疲れたにゃ〜

汗を拭き吹き

どうだった?

セカンド開始

パラレルバランス

両手を左右水平

パラレルバランス

両手を前方水平

リバースカール

肩甲骨が浮くまで

応援組

第3の難関

複雑コリオ

第4の難関

ジャンピングスクワット

ファイナルステージ

始まりました

Y字バランス

プッシュアップ

スプリット(左前)

スプリット(右前)

フロンタルスプリット

バランス

リバースプッシュアップ

Y字バランス

横断幕にサイン

心はオフ会へ〜♪

オフ会はこちら

 

<エアロビっちゃおうの仲間たち:参加&応援レポート> (到着順)

<こぐこぐさん編> (応援レポート)

サバ大阪飛び込み応援隊のこぐこぐです。今回のサバ大阪におがさんが出場するということで、こっそり応援しようかと思ってましたが、大会数日前にアイさんからの写真撮影依頼を、おがさんから聞き「エアロビっちゃおう応援隊」に飛び入りで参加しようと思いました。当日の交通ルートは、おがさんが詳しかったのでスムーズに駅まで到着しました。駅から会場までを歩いていると、おがさんのレッスン仲間にお会いしました。皆さん目標を持って頑張っているんだなと思いつつ会場に到着しました。会場到着は9時前だったので、まだ開館しておらずしばらく 待ってから入場しました。入場途中で、おがさんの知り合いの方たちが声をかけてく下さってました。

今回のおがさんは気合が入ってましたので、会場に入るなり抽選もせずにアップをするということで、更衣室につながる階段の入り口で持ち物の整理をしていました。そこで、こぐこぐのお笑い師匠のたまにゃんさんにお会いしましたが、十分な挨拶も出来ずに失礼しました。後でお会い出来るかなと思っていましたが、残念ながらお会いできませんで した。でも、それほどボケボケのお笑いをかます方の様には見えませんでした。(笑) その後、素人さんにお会いし簡単に挨拶して会場アリーナに向かいました。とりあえず、横断幕を探していると、取り付けていらっしゃる方がおられましたので、その周辺にいらっしゃる方々に、メ ジャーな名前を使わせていただき、「もとびさんですか?」と訪ね歩きました。 見上げるとアイさんがいらっしゃいましたので、声をかける と、「こぐこぐさん?メガネ替えましたか?髪型は?」と言われましたが、メガネも髪型も替えて無かったです。アイさんにお会いしたのは一昨年のダミスカップのとき以来だから仕方ありませんね。でも、こぐこぐの髪はちょっと薄くなったのかな (泣)。撮影の件について聞くと、バナスさんが来られ、写真を撮って下さることになっているというので一安心と思っていると、会場応援隊はバナスさんとこぐこぐの二人と聞き、ちと不安になりました。 バナスさんに簡単に挨拶をして、いざ応援、バナスさんは写真を撮って、こぐこぐはビデオ撮りを頼まれましたので撮影しました。出来るだけ出場者とリードを狙って撮りましたがうまく撮れていないところや、エントリー番号を間違って関係の無 い方を撮ってしまいましたので、ここで謝っておきます。失礼 しました。バナスさんと左右に分かれ、皆さんの荷物が見れるような後方の位置から見張り、応援撮影をしましたが、二人ではちょ っと大変だと思いました。応援中、バナスさんのコーヒーの差し入れありがとうございました。寒いアリーナの中で体が温まりました。

ファーストステージが終わり、セカンド進出の方々中におがさんの名前があり、お祝いのお言葉を頂いた、熊野手さん、 grepvineさん、アイさん、素人さん、はるかにゃんさん、他の皆様ありがとうございました。こぐこぐは、とっても嬉しかったです。熊野手さんは、去年のサバ金沢でお会いしてましたので、今回のサバ大阪にお見かけしたことで、こぐこぐはすんなり応援隊に入れました。差し入れは十分持ってきたつもりでしたが、これほど参加者が多いとは思わず、皆さんに行き渡らず途中で無くなり申し訳 ありませんでした。ヤンバルクイナさんの差し入れはとっても美味しかったです。おがさんも喜んでいました。ありがとうございました。たくさんの方々がおられ、十分な挨拶やお話も出来ずに失礼しました。こぐこぐの頼り無い記憶の中から、おきらくさん、 直っぺさん、アイさん、バナスさん、はるかにゃんさん、もとびさん、ヤンバルクイナさん、grepvine さん、熊野手さん、たまにゃんさん、素人さん、MKさん、ゆきさん、ファットバーナーさん、お名前が思い出せませんがお話してくださった方々、お話出来ませんでしたが参加者の方々どうもありがとうございました。また、お疲れ様でした。

 

 

<おがさん編> (参加レポート)

サバ大阪参加&応援のみなさま、お疲れさまでした。そして、ありがとうございました。2ndまで進出出来たのもアイさんをはじめ、ここの仲間に出会えたからこそだと思います。今回は本番までに万全の状態に持っていくことがいかに難しいかを改めて思い知った大会でした。実は5日前に左肩甲骨周辺を痛めてしまい(なんと満員電車での通勤中・・・)、次の日まで仕事にも支障をきたすほどだったので、とてもエアロが出来る状態ではありませんでした。当日までにはなんとかできる状態にはなりましたが、直前の怪我はこわいです。おまけに絶対風邪だけはひかないように気をつけていたのですが、職場で風邪が蔓延していたためか、前日になって喉が痛くなり・・・。案の定1stステージの後半はバテバテでした。それと、腕の可動域を意識しすぎて、多分腕を振りすぎたために、右肘を痛めてしまいました。まだまだコントロールがついていないからですね。あと、巧緻性は私にとっては永遠のテーマになりそうです。でも、ここまで練習したからという思いもあったので、本番は本当に楽しむことができました。これは大きな収穫です。次回はファイナルまでいけたらなぁと思いますが、それまでにファイナルまでもつ持久力と集中力、あと巧緻性を養うことが私の今後の課題です。

 

<エルトンさん編> (参加レポート)

サバ出場も今回が6回目、松山中心に福岡1回、大阪は初めて。そもそも私がサバ参加を始めたのは、自分の体力がどこまであるのかを確認するためでした。初めての松山大会は3時間耐えれるか心配でしたが、なんとか完走。もちろん2ndステージなどは考えてもいませんでした。しかし、2−3回か出ている内に、人間というのは欲がでてくるもので、次に進みたいと思ってくるものですね。それで、11月の松山では5回目にしてようやく2ndに進めたのですが、柔軟で撃沈。身体の固いのが自慢だけに道は険しい〜〜 まあ、急にうまくなるなんてできませんから、こつこつとやるしかないですね〜^^; 身体の固さもですが、巧緻性ってどうやったら上達するの?っていつも思ってわからない〜〜 集中力か? それだけでもないだろうな〜今回は人数多いし、間隔狭かったんで人に当たらないようにって気にしてたら、だんだん集中力がなくなってきた感じで、みごと撃沈。。。と言い訳を探してるみたいなwww また1から出直して、頑張りまーす。アイさん、もとびさんはじめ、みなさんにお会いできたのが1番の収穫でした。今後もよろしくおねがいしまーす(^。^)v 原稿用紙2枚半に収まりませんでした。すんません(^^; 

 

 

<aki_oosakaさん編> (参加レポート)

相変わらず大阪大会の参加人数の多さに圧倒されましたが、今回はワングリ計画のおかげもあって、周りが知っている人達でしたので、気楽に楽しめました〜。さらに隣はgrepvineさんで、通常のレッスンと同じ雰囲気でバカを言い合いながらで(僕だけ言ってたのかもしれませんが)、リラックスできました。ありがとうございました。

 

 

<ファットバーナーさん編> (参加レポート)

夜行バスで現地入りしたため8時に会場に到着。2回目の参加、そして2週連続での参加だったので楽しめれば良いやぁという軽い気持ちで開場を待っているともとびパパの姿を発見!まずは挨拶をと思って近づいていくといきなりグーで殴ってくる謎の女性・・・マヨコ・・・恐るべし!!横断幕の元へ続々と人が集まってくるが記憶力が無いのでほとんど名前と顔が一致せぬまま開会式に突入。ワングリのみんなとはもちろん違うグリッドだったけどみんなの斜め後ろのグリッドだったので気分はワングリ。ヤンバルさんは目の前にいたしすぐ前のグリッドにはゆき姉さんの姿もあって神奈川のときより心強かったです。肝心のエアロのほうはというと自他共に認める日本トップクラスのオクトパスダンサーなので見事撃沈。特に、中尾先生のは全く持って理解不能のまま終わってしまいました。
で、3セット目あたりから年末から引きずってるシンスプリントの兆候が現れ始めましたが何とか、最後までリタイアすることなく完走できました。ちなみに、5セット目は普段のレッスンと同じような感じのコリオでしかも一番前のグリッド。カメラマンのレンズの向きを意識しながら踊るというオクトパスらしからぬ余裕がありました。
6セット目終了後、リードイントラの全員と握手しましたがいまいちどれくらいすごい方たちなのか分かってないお間抜けなFBでしたが、楽しく参加できて大満足でした。そして、最後に一句「2連続 次は金沢 サバ貧乏」(笑)←金沢に行くつもりでいろいろ計画中!!
そんなこんなでサバに出るために生活がサバイバル化しているFBでした。

 

 

<もとびさん編> (参加レポート)

今回でサバ参加5回目ですが、思い起こせばちょうど去年の今頃でした。朝潮橋の駅から、素人さんとハニーと僕が、雨の大阪アリーナに向かう姿がそこにありました。エアロを始めて半年ばかりの僕がサバデビューをするという事で、付き添ってもらった形です。と同時に横断幕のデビューでもあったのです。それからというもの大阪、神奈川、山形、東京、大阪、と僕と横断幕のサバ修行の旅が始まったのです。

今回のサバでは1SET目の中尾先生には面食らいました。元々中尾先生のファンの僕ですが、体も気持ちも乗り切ってない状態の1SET目の先生のコリオはいまいち消化不良で、勿体なかった気がします。先生のパフォーマンスは4SETあたりで堪能したかったな。さて今回のサバ、自分なりに課題を持って臨んだつもりです。以前は、サバ対策は必要か?むしろ自分のフィットネス効果の確認と対策が分かればいいのではないか?と思っていました。だから、基本的トレーニングすなわち、柔軟性、筋力、有酸素の三角形のおっと!僕の場合、積極的休養も入れた四角形のバランスの取れたトレーニングでした。それさえやっておけば、そこそこ成果があと思っていました。しかしながらデビューから一年が経ち、ココのホームページの仲間や、出稽古、検定参加など通じてフィットネスクラブでのトレーニング、サバや大会、検定等に対する目的別トレーニングの必要性。それらの普段の生活への反映、大会目的と生涯フィットネス。競技か、エクササイズか、自己満足と努力目標。怪我と惰性。個体に合った筋トレとは?絶対筋量と運動能力の限界は果たして有限か、筋肉の認識はどうすれば・・・。時には素っ裸になって自身の体の動きや姿勢をチェックしたりして・・・。もうキリが無いほど、色々考え、試行錯誤の毎日が続きました。結局、そんな普段の努力も、実際にサバ会場やオフ会で皆がサバを熱く語る熱気、情熱の前には、なんか虚しい悪あがきのように見えたりしました。それこそ、もっと肩の力を抜いてサバを楽しめればいいのでは?心の基本姿勢さえしっかり保って、フィットネス自体に目的と課題を持ち、毎日一つでも課題を決め、安全で基本に忠実。無理なく美しいフォーム。違和感の無いコリオ。エアロとはそんな万人向けのエクササイズだったのでは?そう思うと。今回のサバで気になった審判員の立ち位置や、大会会場のグリッドの狭さに対する疑問。など小さな問題だと思いました。むしろ自分なりのフィットネスに対するサバの位置付けをしっかりと決め、サバ審査結果の分析を怠らなければよいのではないのでしょうか。最近の大会を見ても、どうやらコアが主流化し、巧緻性のコリオにも流行があるのでしょう、必要以上に複雑にして、落とすためのコリオにはなってないような気がします。自分のためにサバをどう活用するか?あくまでも入賞目的?段階的スキルアップ。ファーストステージの突破、セカンドの制覇、ファイナルで入賞!?それぞれがそんな事を想い描ける。そんな素晴らしい大会なんだ。そう思いつつ、ホームフィットネスクラブへ帰る僕でした。

 

 

<みおままさん編> (参加レポート)

大阪大会に出られた方、本当にお疲れ様でした。
私は、大阪では今回で5回目の出場でした。地方大会に出たこともありますが、やはり人数が多いこともあってかどきどきしてしまいますね。リードが見れるか? 前にめちゃくちゃ背の高い人が来ないか? なんてね! でも、前にうまい人がいるとラッキーって思えることもあるし、色々ですよね。審判の人が知っているインストラクターなら甘い点数くれるかな? なんて甘い考えですよね。とにかく始まったら楽しむことにしました。笑って、大きく動いていたら最後に審判の方に「楽しそうに踊っていたよね!」って言われました。大好きなエアロビクスだから仕方ないのかも。年齢のことを考えるとむつかしい「コリオ」だと、すぐに覚えられなくて、もうそろそろきついかな?って思うけどめげないめげない。また、来年も出れるように頑張ります。

 

 

<grepvineさん編> (参加レポート)

まず、会場入り口では ばったりクリヒデさんにお会いできました。初サバ参加ですが、皆さんと一緒なので緊張せずに臨めました。美女軍団とグリッドが分かれてしまったのが、チョット残念でしたけど☆第1セットのtopリードイントラがいきなり中尾センセーとは、さすが大阪は濃い濃い!激しい動きは無かったのに、不思議と体温が急上昇します。一番印象的だったのは、5thの野村さんかなー。うまくできなかったけど、楽しかった。
●グリッド内での位置について:
ところで、グリッド内での私のポジションは、最前列右端。ご存知1セット毎に会場内でのグリッドそのものがくるくる場所が動きますが、グリッドが最前列右端に来たときは、すなわち‘前の一番角っこ’になってしまう訳で、リードイントラなんてほとんど遠くの真横!2次元な動きにしか見えません。すなわち、横方向の動きはほとんどつかめなかったです。泣。それと(会場右半分のグリッドの場合)前右端は、担当審判員の存在確率が最も高い。いつも真横にいる感じで、私の場合は開き直っていたからいいけど、高得点狙って頑張っている人にはプレッシャーきついポジションでしょう。
●懺悔:
正直に言いますが、今回の私の目標は、完走とコリオについていけること。ということで、後半のコリオは複雑だろうと、中盤のランジとかはかなり手を抜いちゃいました。(ーー;おかげで?バテ切ることなく、楽しく完走できたー。次回は、ペース配分も分かったしもちょっと気合入れるぞ!

 

 

<わんこさん編> (参加レポート)

初サバなので、対策って言っても何も解らないまま「積極的休養」だけは守り、水曜からは自宅でストレッチのみ頑張っていました。
ハンドル名だけしか知らない方達にお会いすると言うだけで、ドキドキしながら体育館へ到着。横断幕の下って言っても、その界隈にいる方全員が「その筋の方達」に思え、一体誰?やっぱり帰ろうかな・・なんて
思っているうちになぜか「もとび」さんだけは、解ったので恐る恐る
声をかけさせて頂きました。
そこからは、そのあたりにいらっしゃった方達と挨拶をしホットしました。3時間、体力がもつかな?なんて思っていたけれど、一応3時間だけは頑張りきれました。でも、振り覚えが悪いので今はどんな動きをしていたか?ほぼ忘れました。(なさけない)いかに、普段のエアロが大切かを痛感しました。ホームジムでは、上級クラスがあるのが週1回のみで、あとは初級やボールのクラス。中級でやっと週2回。とっても寂しいプログラムの中、自分なりに頑張っていたつもりでしたが、それは大きな勘違いでした。頭の中が真っ白になって、思うように動けない!自分で自分がいやになってしまいそうでした。
子育てが一段落して、今までやりたかったエアロビクスにはまり、たった1人で話に聞いたことがある大会に参加でき、色々な方達と一緒に踊れただけで今回は大きな収穫でした。でももっと動けるように成りたいので、出稽古に挑戦しようかなと思っています。

 

<クリヒデさん編> (参加レポート)

エアロを初めて2年、楽しみにしていたサバイバルの初挑戦でした。朝潮橋に9時過ぎに到着したものの、出口を間違え外に出たらひとりぼっち。気を取り直して会場へ。早速grepvineさんを発見。中に入ると既にエアロビっちゃおの面々がいて心強かったです。
1stは、はっきり言ってよく憶えてません。笑。各々のセットで出てくるコリオなりテーマをその場で集中して乗り切るタイプみたいです。ていうか、記憶力が無いのです。
今回運良くセカンド進出できましたが、いきなりバランスで失格になりました。これは早速ホームジムで復習しましたが、指摘されたところは納得できました。次回の福岡でリベンジします。

 

 

<masaさん編> (参加レポート)

サバイバルエアロは2回目の参加ですが、アマチュア部門は初めてで、さらにミニサバでヘロヘロになっていましたので緊張していました。今回の目標はまずは無事完走と他の人に迷惑をかけないということです、これはぶつかったりエアロの動きの邪魔をしないということで普段から心がけています。いざ、出陣というときにエアロビちゃおう!の皆さんで気合を入れる掛け声の輪に入れず、残念(>_<)グリッドは中ほどだったと思いますがゼッケンが261番でしたので、左側が少し空いてましたので気が楽に始めることができました。視力が05位なので足元の動きが少し見づらかったです。だましだましでなんとか自分ではやってたつもりでしたが審判の目はどのように見られていたのか判定結果が届くのがおそろしいです。そして危惧していた出来事が起きました。隣のグリッドの女性とぶつかってしまい、その女性が転倒してしまいました。その女性に怪我はなかったようでしたがやっぱり気になってしまい、集中出来ませんでした。後半でもう1回レッグカールかランジか忘れてしまったんですけど僕の後を走って横切っていこうとした女性に接触しました。競技の最中と後だったので何が起こったのかわからなかったです。その女性も怪我はされなかったようなのでよかったです。腹筋とランジが今回の課題だったと思うんですけど審判の方が手を上げた後、少し手を抜いてするのはやめといた方がいいんですかね?3本目で最前列のグリッドにいったときにカメラでパシャパシャ撮られていたんですけど一人だけ違う動きしてそうで写真展やフィットネスジャーナルにどう写っているか心配です。最後の6本目では苦手なジャンピングジャックしながら振り付けがあり、出来ませんでした。そんなこんなで最後のカウントダウンまでこぎつけ無事完走出来ました。やっぱりジーンときますね!アイさんたちと記念撮影を終え、友達がセカンド進出したのでビデオを片手に応援しました。友達は健闘むなしく後2分でファイナル進出というところまで行きました。帰る途中でリードをされていた八木さんが露店でTシャツを販売されてて、一度ミニサバで会っただけなのに僕のこと覚えてもらっていてお話してもらいました。本当にすばらしい1日でした。

 

<はるかにゃん編> (参加レポート)

今回で、2回目のサバ大阪でした。9時から受付だったけど「ま、10時までに到着すればいいっか〜」といつものようにのんびりと・・・会場に着いてもウエアのバーゲンを物色するなど結構余裕〜(笑)着替えをすまして2階へ行くと素人ねーさんが例のTシャツに身をまとってお出迎えしてくれました。ここでアイさんのダーリンにご挨拶して(げげ!かっこいい〜♪)前回一緒に初参加したゆきさんも来てくれてたのでわ〜いとはしゃいで下へ降りました。しかし、横断幕のあたりは初顔合わせの方が多くて誰に挨拶してよいものやら判らず・・(^^;(^^;ここでワングリをまとめてくれたさとちゃんの急遽棄権の知らせを聞いてびっくり!( p_q)あきらっこちゃんも来れなくなっちゃったしさびしいにゃ〜クリッドに集合するとワングリは2つに分かれていて一緒なのはアイさんとみおさんだけ(笑)こうしてベテランに囲まれてのサバが始まりました〜
今回のサバのリードも楽しみなイントラさんばっかり♪これが楽しみで参加してるので目標は完走でーす。でも今年の3時間はあっとゆーまに終わりましたよん。頭が真っ白になるコリオもなかったしうん、出稽古効果かな〜?なんちゃって(爆)
ワングリの中ではおがちゃんが最後までがんばってくれて感動ーでした。また、来年も行くぞ〜〜〜!

 

 

<wakaさん編> (参加レポート) 31歳・男性・エアロ歴約5年・エントリー歴7回 

朝4時30分起床。まだ薄暗い中、お風呂に入り、5時30分、大阪へ向けて出発。新横浜駅から始発の「のぞみ」に乗り、崎陽軒のシウマイ弁当を食べ、しばしの睡眠。 9時過ぎには会場に到着し、アップを始めましたがどうも体が重い。前週の神奈川大会の疲れがまだまだ抜けていない…スキップやキャリオカをしても足がもつれるような状態で第1ステージに臨みました。 第1ステージは、私の苦手な中尾先生、八木先生が続けてリード。ノリについて行けなく、ステップも見えないで、まったく動けていませんでした。途中の腹筋から少し落ちつきが出てきたので、その後はアライメントや可動域を重視して動きとりあえず終了。 野村先生、谷田先生のリードは競技系の方らしく、シンプルな構成で楽しく動け、後半は満足のいく動きが出来ました。 ただ前半の状態からどうにも1次予選通過はあやしい状況で、怖くて張りだしも見に行けず、番号を呼ばれてホッ… 第2ステージ第1セットは、パラレルバランス、リバースカール。どちらも普段の練習で しているので問題なし。審判も全く素通りで無難にこなしました。 第2セットは、鬼門の「コリオ」。過去殆どがここでの失格で、前週神奈川も「コリオ」 で落ちているので何とか通過したいと意気込みましたが、またしても…失格。。。残念でした。 スキルアップスクールや普段のレッスンでも、コピー力不足(不器用!)と指摘されてい るので、次の札幌では通過出来るように精進したいと思います。今回は、みなさんに支えられての大会でした。ビデオを撮っていただいたり、散らかしっぱなしの荷物を見ていただいたりとお世話になりっぱなしでした。どうもありがとうございました。また次の大会でもよろしくお願いします。

 

 

<熊野手さん編> (参加レポート)

雨の昨年に比べ朝から暖かい、さぁやるぞ!の気持ちで出発した。地下鉄の弁手町駅でハッピ姿のもとびさんと偶然に会った。ハイタッチ。横にいたのが、沖縄から遠路はるばる参戦したヤンバルクイナさんだった。前夜に何かいいことがあったのか思うほどいい感じの2人だった。朝潮橋について会場に向かう背中越しに、板で発揮している発言とは程遠い声で、「も〜とびん!」とやさしい女性の声がしたので振り向くと、素人さんだった。一緒に会場に向かった。お〜っ。すでに列が出来ている。と、その時私は今まではやはり夢の中に居たのだと改めて気がついた。「エフビー(FB)はお前か!!」と叫ぶといきなり胸ぐらをつかんで一発かまそうとしている、「板のまんまやがな素人姉さん」と内気な私は声にも出せず、ただあっけにとられポカーンとするFB君を見守るしかなかった。ただ私は心の中で、「姉さん、そこでヒザ蹴りの一発入れな!」と言っていた。FB君、体育館の玄関口でよかった。あれが、体育館の裏やったらと思うと・・・。初対面でここまでやる。さすが大阪で生きてきた人だと改めて感心させられた。いやー、今年は大変な事になりそうなそんな気にさせるサバイバルエアロビクスin大阪。まさに波乱の幕開けか・・?今年は中央に陣取ることになった。アイさんはすでに到着され場所決めも終わり、皆の到着を待っている。手際の良さに感心させられる。初めて会う人、久しぶりの面々。皆いい顔している。当日キャンセルと噂されたグレープ兄さんが笑顔で到着した。おもわずガッチリ握手。来れて良かったね。着替え&テーピングも済ませ、アリーナー向かった。フレスコatミニサバイバルで隣に居ながら最後まで判らなかったemicoさんにようやく会えた、笑顔で迎えてくれた。正直ほっとした。前回のこともお詫びした。masaさんも一緒だった。emicoさんのお友達の「ぴこ」さんもだ。どうやら「ぴこ」さんも今回のサバイバルできっちりハマッタみたいだ。いいぞ!!今後は一緒にびっちゃいましょう。

いよいよ始まる。3時間の長丁場だ。昨年1次通過したにもかかわらず、足の故障で2次のグリットに立つことなく棄権し、結果は1次止まりだったので、今年は、「絶対2次のグリッグに立ってやる!」と強い意気込みで望んだものの、いきなり苦手の中尾先生だった。52歳か元気やのぉ〜と思いながら又、腰をくねくねしている。くねくねって言ったら、関西圏内でMBS毎日放送が入る地域の方ならご存知の方もいらっしゃると思うが、昔、角淳一と原田伸郎(あのねのね)がやっていた「夜はくねくね」という番組を思い出してしまう。出会いを求めてただ街の中を歩き続けるという番組だ。好きだった。話がそれてしまった。でもいつかあのくねくねは克服してやる!と思うことにしようと思うけどやっぱりやめとこ。2,3,4セットと続くが、何故か今回はコリオが頭の中に残っていない。必死だったのか、それとも、もう歳なのか・・・・。
フレスコのミニサバイバルで角田さんに言われた、「とにかく大きく動いたらええよ、見え方が全然違ってくるから」の言葉を頭の端に置いておきながら続けた、が、3セット目に嫌な予感がしてきた。脹脛がつりそうだ!!ジョギングが出来ない。隣に居た、先週の神奈川大会で見事第3位!見事第3位!見事第3位!見事第3位!もうええっちゅうねん!のメリーさんが横目で盛んに見ているちゃんと走っていないのを気づかれてしまっている。でもつりそうだ。3セット終わってからそのことを言うと「だからかぁ」と残念そうに言ってくれた。お陰で4セット目のコリオが全く記憶に無い。なってこったい。あと2セットかぁ。必死にストレッチをしてみるがあかん!今回は途中で・・・・・。いやいや絶対2次に行ってやると自分に気合を入れた。さぁ、野村千絵さんだ、ケニーの奥さんだ、バレリーナだ。今年はどんな動きで来るのか楽しみだ!マンボ〜シャッセ〜グレープバインに変更になったタイミングが判らずあたふたとする後ろのグリットの面々。流石に広い会場の後ろは大変わかりづらい。なんとか着いていけたと思ったら、今度は、ロッキングホースの3連発ときたものだ。相変わらず手の動きはバレリーナだ。5セット終了してwakaさんとちょっと話しをしたら、wakaさんはあの動きはどうも好きみたいだった。とりあえずお決まりということで、皆さんご一緒に、う〜〜〜〜ぅマンボ!
ありがとうございました。いよいよ最終だ!紅1点では無く黒1点の谷田亮太先生だ。ロングレバーの連続のコリオにちょっとびっくりだ。5,6セットは何れもロングレバーが目立つ、今年の特徴との声も聞いた。きっちりと可動域を見にきているのであろう。後日送られてくる結果が大変楽しみだ。1年かけてやってきた可動域の練習の成果が出でいることだけを祈りつつ・・・。3時間終了。1次の余韻に浸る余裕すらなく、必死でアイシングをしながら結果を待った。次々とゼッケンが呼ばれる、251,255,

256←私だ!呼ばれた〜。よかった。これで2次のグリットに立てる。昨年の借りはきっちりと大阪で返せた。2次は難関が幾つかあるが、最初のスケールバランスで見事に撃沈した。やはり股関節の硬さか。柔軟性を指摘された。松山と同じである。今後の長〜〜い、課題になりそうだ。いつかは克服してみたい。そんなこんなで今年のサバイバルエアロビクスin大阪は幕を降ろした。
2週間程前から左の腰周辺に違和感があり、どうなることやらと思いつつ参加した大阪。結果はどうであれ、沢山の仲間に会えた。昨年は1人で初参加する予定だったのが、事前にここのホームページを知り、暖かく迎えてくれた仲間に感謝した。今年もそうだった。改めて言いたい。皆さんありがとう!来年も是非会いましょう。
そして、「さとちゃん」ワングリ幹事本当にありがとう。来年は是非・・ね。ところで「さとちゃん」来年も幹事やる? 

 

<素人さん編> (参加レポート)

初出場でした。昨年は絶対にアタシは出ない!と決めてましたが トライアルならということで参加しました。とは言うものの 年末から妙な緊張感。昨年末までは結局筋トレをさぼってしまったので年が明けてから焦り始めました。年始のバーゲンでウエアを買ってしまいました。こいつはサバ用にしましょう、、、う〜〜ん持久力はサプリメントに頼る。巧緻性はトライアルなら捨てられるし前はイントラさんのはずだからそれを当てにしよう。あとはウエアを綺麗に着たいなあ、、、1ヶ月前から甘いものを絶ちました、、、効果はイマイチでしたがこんな私でも1ヶ月も甘いものを止められた事は収穫でした。昨年と違い今年の参加者の多い事ったら!ご挨拶が出来なかった方ごめんなさい
サバ自体は今年のファーストはシンプルだったので凄く楽しめました。楽しい楽しいっ巧緻性のない私でも楽しめました。
スクワットすらもトライアルだから 途中で休もうがかまわないよね〜〜という気持ちだから楽しめました(結局休まなかったけどね)
今回の速報隊ですが大阪に限って言えば私にはもう無理です。挨拶すら出来ない状況で名前すらわからない状況でのんさんとぱぴよんさんさんが漏れてしまいました。昨年は少人数でしたから速報をのんびり出来ましたが今回は安易に引き受けてしまった自分を反省しています。失礼のあった方々にこの場をお借りしてお詫び申し上げます。サバなんて私には関係ないと思ってましたけれど今回私を巻き込んでくれた めーちゃんに感謝しています。そして楽しい場を設けてくださったアイさんに感謝しています。フロアから帰る場所があるってそしてイケメンズ2人が居てくださった事が凄く嬉しいことでした
勇気の無い方、競技に興味がない方もトライアルならマヨコでさえも緊張感なく楽しめましたよ。
素敵なアマチュアの方すぐ側のイントラさん部門も見てるだけで幸せ。見てるのも楽しかった昨年でしたが色んな楽しみ方の出来る大会と思いました。

 

 

<ぱぴよんさん編> (参加レポート)

初めてサバイバル大会にエントリーしたのが2年前の大阪大会。あの時、初めてアイさんにお会いし、会場の広さや人々の熱気に圧倒&緊張〜、気がついたら3時間があっという間に過ぎました。 
そして今回のサバ大阪「今回はあの時のリベンジをするぞっ!」っとジムの友人達と一緒に大会当日を迎えました。 サバでは普段受ける機会のない色々な先生方の個性あふれるリードが楽しみなんですが、ただ毎度の事ながら私はコリオ覚えがめっちゃ悪い!複雑なコリオグラフィの時、「あかん!やばい!足がわからへんやん!」と動きながら焦りまくりで...。でも「何とかなるなる!負けへん!頑張るんやから!」と応援してくれている仲間やジムの先生の事を思いだし、気合を入れ直してなんとか頑張りぬくことが出来ました。 
八木先生のリードのもと、ファイナルステージはとても楽しかったです♪岐阜での前後開脚。悔しかったから毎日柔軟を欠かさずしたお陰で今回は何とか上手く出来たように思います。でも、まだまだ硬いしY字なんて夢のまた夢。でもいつかは私もカッコよく決めたいなぁ〜これからも1本1本のレッスンを大切に楽しく頑張っていこうと思います。 

 

<あきたん編> (参加レポート)

昨年に引き続き2回目の出場となったサバイバル大阪。昨年の雪辱を果たすべく意気揚揚と参加・・・する予定だったのですが。
今年は正月明けからしつこい風邪に悩まされっぱなし。おかげでなかなかエアロが出来ない〜(泣)筋トレも思うに任せずサバまでにビシバシやりこむつもりだったボディパンプも大会までにたったの3回しか行けてません・・・ハイ。1月終わりに垂水のFCでミニサバがあるから行ってきたら?と師匠のお言葉もあり、ミニサバにも行ったのですがこれがまた、ほぼ撃沈状態。最初の30分でヘロヘロのバテバテになってしまった。嗚呼、今年もこれはうまくないぞ!せめて完走だけはしたい!そんな想いでの今年のサバ参加でした(笑)実際の大会のコリオについては、既にあまり記憶も無く(笑)語る言葉もありませんが・・・二回目出場という事で(1)昨年よりも気持ち的に最初から余裕があった(2)ワングリのおかげでお隣さんも、良くご存知の(笑)方々で、あまり気を遣わずに動けた。(3)去年よりもコリオが理解できた(爆)(4)5セット目、6セット目になっても膝が痛くならず最後までジャック等が出来た。(5)昨年よりも時間の経つのがものすごく早かった。(6)昨年よりも全然楽しかったワーイ ( ^-^)o-o<※ ☆ パンッと、いう感じでした。結果は勿論、1次敗退でしたが(笑)今年はいい教訓も得ることが多かった大会でした。やはりサバイバルで長丁場の3時間を動きつづけるのは通常のエアロのクラス60分×3を受けるのとは違うんだ、という事を改めて感じました。最大の違いは目の前を、横を、後ろを通り過ぎる黄色と黒のウェアを着た審判さんの存在。気にしなくてもいい、と判っていても緊張してしまう。これが疲労の最大原因のような気がします(爆)それとやはり体調管理。今年は失敗してしまいましたが、来年からはお正月こそ摂生して、風邪に気をつけることとする所存であります。ハイ。

 

<mronさん編> (参加レポート)
 サバ前1月の出稽古のテーマは、サバ対策。難しいクラスにでて、コテンパンにやられる事。それと、ホームジム、出稽古問わず、沢山のイントラさんのレッスン受ける事。初めて(又は久しぶり)の方のレッスンで集中する事。で、出稽古7回、初レッスン6人、イントラさん11人 と自分なりには満足(エアロ三昧)でした。しかし、2月になった頃の体重約4kgオーバーたった1ヶ月少々で、Gパンが窮屈になりました。毎年秋から12月まではマラソン等に出るため走りこみ体重の事など心配する事も皆無でしたが、1月に入ってからは、ボードや出稽古ばかりに偏り、少々トレーニング不足。それで、急遽減量。夜食(間食)を止める。昼食を半分にする。水をいっぱい飲む。キトサンをいっぱい摂る。などなどの努力??の結果、サバ5日前にはほぼベストにもどる。喜んだのも束の間、何やら咽喉がイガイガするではないか?風邪?、多分風邪・・サバ前の緊張からか、症状が酷くならなく首から上だけが、熱っぽいのでした。いやいや、やっぱり鼻炎にしとこ・・・
 そんな状況でのサバ、アマチュアコース2度目の挑戦(トライアルいれて3度目)エアロの準備以外にビデオカメラや三脚、今回は多目の水(PET5本)やサプリメントや薬 ぱんぱんのボストンバックでおとうさん何泊するん?って子供に言われつつ家出発。今年はホームジムからは多分1人ぼっちの参加。でも、会場に行けば、えあろびっちゃおうの皆さんがいっぱいいるって思うと心強く楽しみです。朝会場に着くと、すでに沢山の人だかり、えあろびっちゃおうの皆さんもすぐ発見合流。
でも体調やはり思わしく無い、挨拶もなんとなく消極的になりました。今回の目標はこの状況で、3時間集中する事です。出来ればセカンドに残り、目標点数は12点。
そのため、5分の休憩はしっかり使い、多目のミネラルウォーター、BCAA、クエン酸(エイドのオレンジ)、落ちる手前のバナナ(サバ終わる頃には完全に落ちてた 笑)を適切に補給することにしました。困難な状況でのサバイバル、2次で落ちましたが、自分としては満足な結果。点数がどうなるか楽しみです。
サバで一番困ったのは、スクワットとバランス、スクワットでは鼻水がじわじわと降りてくるし啜ると見っとも無い音がする。バランスでは咳込むと終わりやし、こらえるのが、大変でした。それと、八木せんせの時八木ファンらしきお隣の方、多分あのゼッケンからするとイントラ部門のカッコいい女性の方の広げた手が私の顔面に炸裂
私の顔は大丈夫ですが、あの方の手が心配で・・・うそ。終了後は緊張の糸が切れたように脱力感や疲労が溢れでるようで・・・沈黙・・・明日も仕事やし・・・
オフ会の参加も辞退させて頂き、挨拶もせず帰った事を悔やんでおります。次回はベストで臨みたく思います。
 最後にワングリ参加の皆さん、えあろびっちゃおうのみなさん、サバ参加の皆さん、緊張感溢れる充実した1日を有り難うございました。また、ワングリしましょ。アイさん、幹事のもとびさん、さとちゃん、ご苦労様でした。

 

<おきらくさん編> (参加レポート)

<その1>

( ̄へ ̄|||) ウーム。 悔しい・・・ 来年こそ!! 来年こそ〜〜〜〜〜〜!! ゼッケンNo.1番狙いますw (-_★)キラーン!!  by おきらく ε=ε=ε=ε=ε= タタタタ・・・。゜.☆ ドロン♪

 

<その2>

サバ大阪は本当によかったです。 エアロビちゃおうの皆さんに会えたことや、完走してTシャツ もらったことや・・ ファイナルの演技は観ててすごかった。 八木先生ってむちゃかっこよかったですね。 初めてやったので、やっぱり緊張したかなぁ・・ 簡単なコリオでも序盤間違えてばっかりやった。 やっぱり、まだまだ特訓しないといけませんね。 サバ大阪を体験したことで、また目標が出来ました。 【来年の目標】 1.セカンドステージ進出 2.横断幕にサインする(忘れとった!) 3.オフ会に参加 4.ワングリ計画参加、もしくは・・ゼッケン1番を狙う。 ほんまに来年こそ!! ですね。 最後に・・ エアロビっちゃおうは、ほんとすばらしいHPですね。 ネットで知り合った人達との出会い大切にしたいです。 でわでわ、また来年横断幕の下でみなさんとお会いできること 楽しみに頑張ります。 あっ、ここでもシェリーの部屋宣伝しとこε=ε=ε=ε=ε= タタタタ・・・。゜.☆ ドロン♪

 

 

<みおさん編> (参加レポート)

今回は1stのみ出場と決めていたので、いつもより心に余裕が あったみたいでいつも以上に楽しめたようです。 コリオも割りとすんなり体に入り込んできて、6セット悔いな く踊りきれました。 それにワングリ計画に参加させてもらい、これまでとはまた違った楽しみ方をさせていただきましたし(^-^) 私の本年度のサバ参加は終わりましたが、また来年のサバが待 ち遠しいです♪

 

<ゆきさん編> (参加レポート)

今回は、体調クリアに細心の注意を払っての参加だった。去年は睡眠不足で失敗したので、エアロも筋トレも、三日前で終わり、二日間は完全休養した。これは大変よかった。さらによいことに、前日はすることが一杯で、普段の倍くらい立ち働いた。おかげで、エアロの方が楽やと思うことができた。
今回の目標は2つ。1つ目は、振りができなくても、最後まであきらめんと、ついていくこと。2つ目は、1つ目と矛盾するようだが、頑張り過ぎないこと。結果としては、何とかできた。でも、ちょっと無理してしまった。始まる前に、審判長の岡橋先生の言。「始まりますと、皆さんの床が、濡れます!あっ(汗)、揺れます!」きっと我々の緊張をほぐすために、軽いジョークやったと思う。私は何の違和感なく、聞いてたのですが。一言、感謝まで。
大変残念ながら、最初と最後の記憶しかなく、中抜け状態のまま、レポートします。

第1セット、中尾先生。紹介がされると、うれしい悲鳴が聞こえたのは、気のせいかな?可動域の大きい、独特の動きで、私は非常に安心できた。自分より年配で、極めたものを持ってはる先生がして下さるウォームアップは、本当に完璧で無駄がなく、体をいたわるものやった。「これやったら、絶対怪我せんと、完走するで!!」と思った。中尾先生、ありがとうございました。先生のおかげで、完走できました。
第6セット、谷田先生。いきなり最終セットに話が飛ぶが、仕方ない。記憶がなくなるほど、途中の四セットは、集中していたと考えることにしよう。
谷田先生の動きはシンプルでありながら、のびのびとしてて、本当にきれいなエアロをなさる。最終セットには、ぴったりのエアロだと思った。
ただ残念だったのは、1番興にのってきたところで、何やら伝達事項があり、「後ろが詰まってますので、もっと前に出て下さい!」と、先生はエアロしながら、みなを促すはめに。びっくりするやら、気が散るやらで、あれは何とかならないのか なと思った。前に、と言われても、もう壇上に行くしかないくらい、前も詰まっていた。
それで思うのだけど、もともとグリッド単位で、設定されてる横幅、前後の幅自体が、やはり狭すぎるのではないですか? 大体、両手を広げてみて、お隣さんと手先がぶつかるのは、無理があると思う。スタジオでこんなんやったら、絶対、最初からよそに移動してると思う。サバ東京でも、ビデオを見ると、途中からかなりグリッドをはずれて、みな動いてはったのがわかる。
今回のケースは、最初はそんなもんかと思い、遠慮して、お互い動きを調整してるけど、最後になると、こんなんでは動けないとばかり、みなが本来の動きをした結果、あちこちで詰まってきたんやと思う。審判の先生にぶつかるのを心配しながら、気兼ねしつつエアロするのも、考えてみれば変な話やと思う。個人的には、シャツもエイドコーナーもいらんから、どうか、動ける場所だけは、確保していただきたいと思う。あの会場では、500人ならともかく、700人は多すぎる気がした。
帰りがけ、MUSASHIの試飲コーナーで疲労回復の「ニ−」を飲ませてもらった。これは、私にはよく効いた。来年もさ来年も、是非試飲したいと思った。あれだけ動いた後やのに、いつもの家事がこなせて、洗濯もできた。ありがたいことやと思い、改めてカタログを見たが、、、是非とも、計り売りを御一考願いたいもんです。2週間連続でサバに出る人は、よかったら、飲んでみて下さいね。
最後に、名物となりつつある、アイさんマークの横断幕ですが、これからどこかの大会で見掛けたら、是非捜していただきたい名物コーナー(?)があります。「熊の手さんコーナー」です。わかりやすい日本語ですので、どうぞ安心して読んで下さいね。場所は、左上の隅っこ。見掛けたらどうぞ、上からどんどんカキコしたって下さいね!
熊の手さん、勝手に宣伝しといたけど、よかったよね? 笑

 

<直っぺさん編> (参加レポート) 

初めて、サバ大阪に参加しました。大規模なエアロ大会があると雑誌で見てから、 どうしても気になって、エイ、ヤッとひとりで申し込みました。当日は、どんな段取りで始まる大会かさっぱりわからなかったので、 早めに会場に着いたのですが、既に人が一杯。ゼッケン順に区切られた受け付けに並ぶこともわからず、会場入り。あわてて離れた受付まで ゼッケンをもらいにいきました。 私、本当は3時間トライアルで申し込んだんですが、送られてきたのは、 審査のあるアマチュア部門。まっ、いっか、とそのまま参加。会場では、アイさんたちとお会いできて本当に心強かったです。みなさん、親切でした。お顔とハンドルネームが一致しなかったのが、とっても残念。さて、1stステージはというと、自分の実力のなさを痛感しました。 こんなに私って下手だったんだって、周りの人を見るたび実感。 簡単なコリオでさえわからなくなるわ、リズムは取れないわ、 腹筋でなぜか首筋が痛くなるわ、インストラクターは遠くて 見えないわ(私、目もかなり悪い)、リードの声は聞こえないわ・・・・ 当然のことながら1st落ち。これからトレーニングの仕方を 工夫しよう!!とっても勉強になった良い1日でした。でも、エアロ好きの人って多いですね。特に男性があんなに参加されていたのは びっくり。うちのクラブではハイインパクト系クラスで男性が3人いればいいほう。印象に強く残ったのは、ファイナルに残った人達のカッコ良さ。 本当にみなさん、すごかったですね。私も、いつかファイナルに 残れるよう、がんばります。また、来年の大阪だけでなく、地方の大会に出る機会があったらよろしくお願いします。

 

<ヤンバルクイナさん編> (参加レポート)

サバ大阪への挑戦のきっかけは、年末に航空会社のマイルの期限切れ分を どう使おうかと悩んだところから始まりました。 全然自信がなかったので、エアロビっちゃおう!の仲間たちに応援しにいくことを告 げると、 「参加した方が楽しいよ」とか「沖縄から応援だけなんて、もったいなーい!」など、 圧倒的に大多数の人たちから後押しされ、参加する運びとなりました。 当日受け付けで、ゼッケンを受け取ってから、更衣室で着替えていると だんだんといい意味での緊張感が漂ってきて、その心地よさに酔いしれていました。 HNしか知らないエアロビっちゃおう!の仲間たちとのご対面もほどほどに 第1セットのグリッドにつきました。 同じグリッドにはFBさんが、そして、隣のグリッドにはワングリ計画のみんながいて、ひとりぼっちじゃなかったので、気持ち的に楽になりました。振り覚えが悪いので、コリオはほとんど憶えておらず、 隣のお姉さんと手がバチバチあたり、集中力を欠いたこともあって、 いつものスタジオでの動きができず、あたふたしているうちに 3時間のファーストステージは終わりました。 ただ、5セット目だけは単純な動きを繰り返す有酸素系のセットで、 比較的簡単な動きだったので、楽しんでできました。今回は結果は問わず、雰囲気を楽しめただけで十分です。 また、自分自身への課題が見えたサバ大阪でした。 今回のサバ挑戦はすごく楽しい思い出として、胸に刻まれています。 次にサバに出場する機会を、今から楽しみにしたいと思いました。

 

<つじもとさん編> (参加レポート)

大阪大会は今回で3回目です(サバイバルデビューから通算14回目でしかもデビューの地は大阪[当時の会場は舞州アリーナ])。朝早くの一番列車(特急サンダーバード [私がおしゃべり掲示板で使用しているアイコン])に乗って大阪へ行き、環状線で 弁天町、弁天町から地下鉄に乗って会場へ向かいました。会場に着くと例のごとく多くの人が並んでいました(並んでいると、はっぴ姿のもとびさんが!)。 開門(受付時間)と同時に、ゼッケン・500円玉(FJ定期購読のキャッシュバック) を受け取った後、更衣室へ向かいその後アイさんをはじめホームページでのおなじみのメンバーと合流しました。 今回はワングリッド計画に参加したため、私のグリッドにはもとびさん、その隣にク リヒデさんなどのメンバーがいました。 さて第1ステージですが、私自身として何とかエクササイズをこなせたと思います。 (第4セットと第5セットのときにはアイさんが真ん前にいました) 結果としては第2ステージはいけませんでしたが、充分に楽しめたのではないかと思います。 (筋持久力のなさが課題。もうちょっと鍛えねば・・・)第2ステージ→ファイナル ステージ終了後、朝とは逆のルートで家路へと向かいました。 この大会では一緒に来るはずだったSECさんが居なかったのは残念でしたが、アイさんのホームページのメンバーにたくさん会えた事がいちばん良かったです。次の福岡&金沢で完走を目指します。(できれば2nd・・・)

 

<ひさごさん編> (参加レポート)

初めてのサバで2ndまでいけて、とてもラッキーだったと思います。まさかあそこまで 残れるとは!!自分でびっくりしました。これもひとえにみなさんとご一緒できて、リラックスできたおかげです。緊張&楽しみのあまり、前の日は2時間ごとに目が覚め(←小学生並)、大阪駅では地下鉄の一日乗車券の引換所がわからずうろうろ迷子になり(← 方向音痴ではないんですが)、着く頃には精神的にまいってたんですが、幕の下でみなさんとお話できてやっと落ち着きました。(特にわんこさん、ありがとうございまし た!)短い時間でしたが、エアロ始めてから一番くらいのとても楽しい時間を過ごせまし た。(うーん、FBさんみたいにはまりそうでこわい。)感謝感謝です。あ、あと思ったのはウエアかわいい&かっこいい人多かったなーってことです。次回は見た目からはいりたいと思います。金沢ではウエアでびゅーしたいので、なんとか今から絞れればいいな・ ・・。

 

<emicoさん編> (参加レポート)

結果が来てから・・・と思っていたらすっかり遅くなってしまいました。「今年もかぁー!」の一言です。3回目の参加になるんですが、1回目はファーストで敗退。2回目はセカンドステージも後少しで終わりというところで足がつって失格。で、今回は去年が“まぐれでセカンド進出”でないことを祈りつつの参加でした。ファーストではちょっと体が楽になっていることを感じました。振り付けも去年に比べると簡単だったのか(それとも進歩した?…ウフッ)そんなに難しく感じず、セット間の補給もおいしく、たくさんいただくことができました。ダンス好きのわたしといたしましては、第4セットを「今年はファンク? それともラテン? マーシャルアーツだったらちょっと…」と思いつつだったのですが、いつまで待っても普通のエアロで、ちょっとガッカリ。セカンドステージでは、第1の難関は元スケーターの私にはラッキー!の楽勝ポーズ(?)のT字バランスで、第2のリバースの腹筋はこれまた最近のレッスンでよくしていた形だったので慣れていて、気分的には楽でした。第3の複雑なコリオでは、裏拍子で取るリズムが体に入らず「もうダメだぁ〜」と諦めかけていたのに、なんとなくクリア。第4のジャンピングスクワットはまだパワーが残っていたものの、スクワットの姿勢が高かった(と観客席で見ていた人に後で言われたんですが)らしく、あと1〜2分のところで失格となりました。グリッドから出た途端に終了の笛が鳴り、唖然。今年は「アライメント」に○がつくことを自分の中では課題にしていたので、全後半とも○でひとまずこれでOKとします。(合計点は、ぎりぎりの10点でした)来年こそは!ファイナルに行くぞー!! ┌|^o^|┘

(以下、申告され次第のアップになります。一言メッセージもお待ちしています)

<勇気あるカミングアウト:第1ステージの審査表> (カミングアウト順)

このコンテンツを作った理由:送られてきた審査表を自分だけでコッソリ見て「次回迄には頑張ろう!」と決心するのも良いでしょう。しかし「1人で密かに」頑張るしかないので、モチベーションを継続する事も非常に難しいのです。自分の弱点を公開して「これから頑張るからね。次回はもっといい点を取るよ」と宣言して頂いてその成長の証を「どうだ!(^o^)丿」と公開して頂きました。もちろん、審査員が違っていれば当然違った結果になった事だと思います。何しろサバイバルのセカンド進出はひとつのグリッド(30人)から5-15,6人が選ばれると言う、グリッドによって物凄く差が出ることもあるからです。しかし上手い人はいつも点数が良い(!)これは事実なのです。人とは決して比べないで下さい。この表はあくまでも御自分の為の物です。尚、お名前の右横は御本人の感想です。

<アイ@管理人> 合計9点 何で完走に印がついていないの @@;お腹ピーだったから上半身の筋力は×ねえ

前半5点

第1〜3セット

リズム感 アライメント 巧緻性 腕の可動域
脚の可動域 上半身の筋力   完走   危険の兆候

後半4点

第4〜6セット

リズム感 アライメント 巧緻性   腕の可動域
脚の可動域   下半身の筋力 完走   危険の兆候

 

<ファットバーナーさん> 合計8点  神奈川大会よりも1点アップ

前半4点

第1〜3セット

リズム感 アライメント 巧緻性   腕の可動域  
脚の可動域   上半身の筋力 完走 危険の兆候

後半4点

第4〜6セット

リズム感 アライメント 巧緻性   腕の可動域  
脚の可動域   下半身の筋力 完走 危険の兆候

 

<onionさん> 合計6点 来年は1点でも増えたらいいなあ

前半3点

第1〜3セット

リズム感 アライメント 巧緻性   腕の可動域  
脚の可動域   上半身の筋力   完走 危険の兆候

後半3点

第4〜6セット

リズム感 アライメント 巧緻性   腕の可動域  
脚の可動域   下半身の筋力   完走 危険の兆候

 

<mronさん> 合計11点 手の可動域が全後半駄目です。でも昨年より進歩です(^^)

前半5点

第1〜3セット

リズム感 アライメント 巧緻性   腕の可動域  
脚の可動域 上半身の筋力 完走 危険の兆候

後半6点

第4〜6セット

リズム感 アライメント 巧緻性 腕の可動域  
脚の可動域 下半身の筋力 完走 危険の兆候

 

<つじもとさん> 合計9点 惜しい・・・

前半5点

第1〜3セット

リズム感 アライメント 巧緻性 腕の可動域  
脚の可動域   上半身の筋力 完走 危険の兆候

後半4点

第4〜6セット

リズム感 アライメント   巧緻性 腕の可動域  
脚の可動域   下半身の筋力 完走 危険の兆候

 

<もとびさん> 合計8点 ファットバーナーさんと全く一緒

前半4点

第1〜3セット

リズム感 アライメント 巧緻性   腕の可動域  
脚の可動域   上半身の筋力 完走 危険の兆候

後半4点

第4〜6セット

リズム感 アライメント 巧緻性   腕の可動域  
脚の可動域   下半身の筋力 完走 危険の兆候

 

<たまにゃん> 合計7点 今度はがんばるっ(にぎりこぶし)

前半3点

第1〜3セット

リズム感 アライメント 巧緻性   腕の可動域  
脚の可動域   上半身の筋力   完走 危険の兆候

後半4点

第4〜6セット

リズム感 アライメント 巧緻性   腕の可動域  
脚の可動域   下半身の筋力 完走 危険の兆候

 

<わんこさん> 合計8点 楽しめた〜

前半4点

第1〜3セット

リズム感 アライメント 巧緻性   腕の可動域  
脚の可動域   上半身の筋力 完走 危険の兆候

後半4点

第4〜6セット

リズム感 アライメント 巧緻性   腕の可動域  
脚の可動域 下半身の筋力   完走 危険の兆候

 

<クリヒデさん> 合計11点 

前半6点

第1〜3セット

リズム感 アライメント 巧緻性 腕の可動域
脚の可動域   上半身の筋力 完走 危険の兆候

後半5点

第4〜6セット

リズム感 アライメント 巧緻性 腕の可動域  
脚の可動域 下半身の筋力   完走 危険の兆候

 

<熊野手さん> 合計11点  初めて「脚の可動域」に点数がついて嬉しい

前半5点

第1〜3セット

リズム感 アライメント 巧緻性 腕の可動域  
脚の可動域 上半身の筋力