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サバイバルエアロビクス in 大阪 2008 スタッフ体験記
サバイバルエアロビクス2008大阪大会ワングリ募集はこちら <2007年9月〜2008年4月(第12期)大会スケジュール> 締切前に定員に達することもありますのでご注意
<大阪大会のスケジュール>
<サバイバル大阪大会裏方レポ>
【電話で申し込み】
開催約1ケ月少し前(1月初旬)に事務局へ直接電話をして申し込んでみた。 「去年もアルバイトをしたんですけれど・・・」と言って名前を言うだけで即、OKだった。 去年初めてアルバイトをした時は、履歴書を送ったり面倒くさかったのに比べると電話1本で済んだのでとても楽だった。
【スタッフ案内】
大阪大会開催1週間前に「スタッフ案内」が届いた。 出場選手に送られるスケジュール表も同封されていた。
===送られて来た案内状=== (原文そのまま掲載)
2008年2月23日(土) サバイバルエアロビクス大阪大会の案内
前略 お忙しい中、今回はサバイバルエアロビクス大阪大会の運営にご協力いただきまして誠にありがとうございます。当日はよろしくお願いいたします。 下記が詳細になります。ご確認下さい。
●日時 2008年2月23日(土)8時15分〜17時00分頃(多少延びることもあります)
●会場 大阪市中央体育館 〒552-0005 大阪市港区田中3-1-40 TEL(06)6576-0800 (地下鉄「朝潮橋」駅下車 2号A出口より徒歩5分 )
●集合 8時10分 各セクションに分かれてミーティング後、業務を行います。
●用意するもの ・上履き用シューズ(館内土足厳禁) お弁当、お茶は用意してあります スタッフTシャツは支給いたします。 *館内が寒いことが予想されますので衣服で調整できるように準備をお願いいたします。
●業務内容 受付(受付業務・参加賞の封入作業) エイド(参加者の栄養補給の準備) アリーナ(会場内の清掃) クローク(貴重品管理) *いずれかを担当して頂きます。場合によっては複数兼務していただくこと もございますのでご了承下さい。
●報酬 (交通費込・業務終了後に現金でお支払いします) サバイバルエアロビクス事務局 TEL(03)3770-8681
【 会場に到着】
8:10集合と言うことだったが去年遅刻をしてしまったので 余裕を持って自宅を出たのが7:00前だった。その為会場には7:50に到着した。「きっと誰もいないのだろうなあ」と思っていたら古くからネットでお知り合いのJIMEsan(じめさん)に遭遇。「ジメさ〜ん」思わず笑顔になる。そして去年一緒にスタッフとして参加したこーちゃんとも再会を果たした。同じスタッフ仲間に2人もお知り合いがいたので何となく心強く感じたのだった。
【ミーティング】
定刻通り8:15頃からミーティング開始。それぞれが今日1日担当する役割分担の発表が行われた。私は申し込みの時にフロア係 を希望して電話でその旨を伝えたのだが何と去年と同じ受付係になってしまった。あれ〜(+o+)フロア係をしたかったのにな。ホームページのトップで「フロア係をします」なんて記載してしまったのにどうしようと思わず暗い気持ちになってしまった。しかし、もう決められた事なので仕方がないと気を取り直して与えられた仕事に取り掛かったのだった。
【受付開始】
開始時間は9:30それまでに「受付ゼッケンセット」を700名分作成しなければならない。貴重品袋用のチャック付きビニール袋にゼッケン2枚と安全ピンを8個(去年は4個だった)をセットにして封入する。限られた時間なのでつい焦ってしまう。ガラス扉の向こうには今や遅しと早くから会場入りをしている選手の皆さんが待ち兼ねた様子なのがありありと解る。何とか9:00前5分には作業を完了した。ふぅ〜やれやれ。去年みたいに受付時間を過ぎても封入作業をしていたのに比べたらえらい違いだ。 9:00になると怒涛の様に人が流れて入って来た。私の受付は300番台。他の受付番号よりも出足が鈍いようだ。電車が駅に到着する度に人の流れの塊が押し寄せて来た。どうも受付時間が長い(〜10:15)ので随分時間に余裕を見て到着する人が多いように見受けられた。 それでも受付時間を修了するとほぼ全員の受付も同時に済ませていた。 今日は700名程のエントリーがあったのだが、参加人数に若干余裕があるようで当日受付もOKだった。数人の方々が当日受付を済ませてエントリーされていた。 又、「友人が間違えて大阪府立体育館(難波)に行ってしまったので遅れます!」と申告されている方もいらっしゃった。あれ〜大変だなと他人事ながらとても心配になっていた。
【シニア登録】
受付リストに「1,000円キャッシュバック」の記載がある人はシニア登録の方々なので後方の「キャッシュバック&当日受付」の机に案内するように言われた。ざっと見た所ではシニア登録者(年齢60歳以上)は10数名だった。尚、私が受付をした最高年齢者は70歳、1番若い人で19歳であった。この年齢差は何と51歳。こ の年齢差で同じ場所で、同じ時間に、同じエクササイズをするイベントが行われるのだから客観的に見ても改めて驚くばかりなのである。
【ちょっぴりの休憩】
入場者の受付締め切り時間は10:15迄だった。その頃になると殆どの人が受付を済ませていて、受付はとても暇になってしまった。10:20頃、事務局の方が「では10:50迄休憩時間にします。10:50にここ(玄関受付場所)に戻って来て下さい」と言われた。丁度会場では開会式が行われている時間だったのでアリーナ後方でゆっくりと見物をした。去年に引き続き会場運営者の一員としてとても客観的な気分で見ている自分に我ながら驚くのだった。 ワングリメンバーはどこにいるのかしら?あっいたいた。一生懸命手を振ってみたが全員全く気がついていないようだ。そうだよね。こんなに遠くからだとね。 間もなく今日のリードインストラクターが紹介された。 今回は何と8名もいらっしゃった。凄いなぁ、豪華版だ。 \5,000円でこれだけのリードインストラクターのレッスンを受けられると言うだけで価値のある大会だなと思った。おまけにフィニッシャーズTシャツも貰えるし他の競技エアロの大会に比べたらコストパフォーマンスの高い、良いことづくめの大会だと思う。
【再び封入作業】
「ちょっぴり休憩」が終わったら最初で最後の難関、「ビニール袋に封入作業」が待っていた。700名以上の参加者全員の「お渡しセット」を作るのである。ビニール袋に決められたパンフレットをセットにして最後にフィニッシャーズTシャツを挟み込む。1人で最初から最後まで行っていると効率が悪いので流れ作業で行った。去年も経験したのでわかってはいたが、これが一番辛い作業だった。単純だし、腰が痛くなるし。しかし、今年は馬力が違っていた。丁度1時間で作業を終えたが、終わった瞬間にヘナヘナと座り込みそうになる位体から力が抜けていた。普段から運動しているのに、こうした単純作業にはめっぽう弱いのだなと思ったのだ。
【お昼のロングタイム休憩】
しかーし、である。この辛い封入作業が終われば、お待ちかねの「ロングタイム休憩」が待っていた。12:00から14:20迄自由時間である。アリーナで第1ステージを見学しても良し、ショップでお買い物をしても良し、控え室にはお弁当とお茶が準備されているのでステージを終えて戻って来られたインストラクターさんと笑顔で会話を交わしながら、お弁当を食べるのも良しと何をするのも自由な時間が与えられた。 まずショップでお買い物を・・・と大会のスポンサーの1つでもある「GEST」ブランドのショップを覗いてみた。新商品は10%off、旧番品は20〜50%offで販売されていた。微妙な値段構成だなぁと思った。やはり自分が良いと思ったのは高かった。元々の値段が高いので10%offでも上下揃えると1万は軽く越えてしまう。自分的にはフィットネスの上下に1万を越すと「高い」と思ってしまうので、迷いながらも購入は止めてしまった。いつもこういう所に来ると財布の紐がゆるみっぱなしになるので、たまには締めておかなくてはね。 お買い物でぶらぶらしている内にお腹が空いて来た。控え室にお弁当が用意されていると言うのでいそいそと戻ることにした。去年は簡単なお弁当だったけれど、今年はどうかな〜ちょっぴり期待をしながら控え室に向かった。タイミング良くお弁当が届いたところだった。しかも今年は選べる3種類!和風、中華風、洋食風。迷った挙句に和風のお弁当にした。お茶は小さな缶のお茶だったので足りないと思い、ペットボトルのお茶を買いに売店まで出かけた。 お腹が一杯になると眠くなって来た。つい控え室のソファーでうとうととしそうになったのでアリーナへ見学に行くことにした。第1ステージの後半が行われている所だった。参加者総数は約700人以上だった。アリーナ上方から全体を見渡すと本当に壮観であった。特に印象的だったのは、後半の腹筋の所だった。出来ている人とそうでない人とがハッキリ良く解るのであった。
【スタッフ控え室裏写真】
【Tシャツ受け渡し開始】
第1ステージが終わる頃、Tシャツ受け渡しが開始された。 「さあ、いよいよだぞ」私達スタッフも気を引き締める。 いよいよ参加者の皆さんがフィニッシャーズTシャツを受け取りに来られるのだ。 第1ステージ終了10数分後、最初の受け取りの方が来られた。 片手にタオルを持って汗を拭き拭き、笑顔で「ありがとう」の言葉に思わず「お疲れさまでした」と元気良く声を掛けたのだった。 そのままさっと玄関を出られる姿を見送ったのだが、第2ステージ進出者の発表を聞かずに家路に帰られるのも何か理由があっての事だろうなと思った。 700人と言う大人数で一緒のエクササイズを楽しまれる1日なのだが、終わって見れば実際は半日程である。別れてしまえばちょっと淋しさも残るなぁとしんみりとした気分も味わった。
【出足は鈍い】
勇んで仕事を開始したのだが、最初の出足は鈍かった。去年は「第2ステージ進出諦め組」と思しき人達が多数来られた記憶があったのだが、今年は何か予感するものがあったのだろうか?ポツリポツリと受取に来られる人はあったのだが、出足は遅かったのだ。 私は「トライアル部門(2時間・3時間)とインストラクター部門」を担当したので、トライアル部門の方々は早々にフィニッシャーズTシャツを取りに来られた。他の部門の担当者よりは多少忙しかったのだった。それでも「ぼちぼちでんな〜」と言った感じで特に忙しいとも感じなかった。
【ひたすら忙しい】
それから暫くして一般審査部門の「第2ステージ進出者の発表」が行われた直後は混み合った。最初からシャワーを浴びて発表を待っていた人などが多数訪れたからなのだ。とは言っても他のテーブルの担当者だけ。私の担当する「インストラクター部門」の人は参加者の殆どが第2ステージへ進出する為に引き換えはまだまだ後になりそうだ。 忙しそうな他のテーブルを尻目に「お客さん、まだ来ないかな〜」と首を長くして待つのだった。 第2ステージに進出した人の完走証明書に銀色のシールを貼る作業が待っていた。 通過者リストを確認する。 やった、あの人もこの人も残っている。 参加者700名の内、通過者は200数十名以上に渡った。 「これは大変だ」 ひたすら、間違えないようにシールをペタペタと貼り続けた。
【暇だよ〜ん】
程なくして第2ステージが始まった。途端に、フィニッシャーズTシャツを受取りに来られる人が殆ど居なくなった。 「暇だ・・・」 思わず呟く。 20分近く経っても殆ど誰も来なくなった。 事務局の正社員の人に恐る恐る聞いてみた。 「あのぅ、知人が一杯出ているのですが、(アリーナへ)見に行っていいでしょうか?」 「あっ、いいですよ〜どうぞどうぞ」
わ〜い、と勇んでアリーナへ駆け出した。 丁度、第2ステージの前半部分が終わる前だった。 あっあの人もあの人も残っている。 目で見て確認する。 何だか自分の事のように嬉しくなってしまうから不思議なものだ。 そして第2ステージ終了直前。知人の何名かがファイナルステージへ進出されていることを目で確かめた。 今大会のファイナルステージ進出者はゆうに100名は越えていた。 もしかすると100数十名はいたかもしれない。 それだけ大会のレベルが高かったとも言えるだろう。 1つのグリッド(1列10名×4列)に10数名ファイナルへ残っている所もあった。 以前のように(昔は1列10名×3列)1つのグリッドに「まるで判を押したように」2,3名ずつ均等に残っていると言った現象は見当たらなかった。 第2ステージの進出者発表の時にも感じたのだが、以前よりは審査基準が甘くなっているのかなとも思えて来たのだった。
【ファイナルステージ見学】
第2ステージで落ちた人も殆どの人がファイナルステージを見ているらしい。第2ステージが終了して一旦受付ブースの所まで戻って来たのだが、正面玄関あたりは閑散としていた。 「やっぱり(予想通り)ね・・・」 もうここまで来たら最後のファイナルステージまで見て帰る人が多いみたいだ。 もう一度事務局の人にお願いしてみた。 「あのぅ〜(^_^.) ファイナルステージを見に行って宜しいでしょうか?」 「あぁ〜どうぞどうぞ」 と、笑顔で回答。 やった。 今度はスキップしながらアリーナへ出かけた。 ファイナルステージは20分。 コリオグラフィーが主体ではなくて、お決まりの競技系種目の羅列だった。
(順不同) ・ハイキック ・カンカン ・プッシュアップ ・左右開脚 ・前後開脚 ・Vバランス ・バーチカルスプリット ・バランス(殆どの人がY字又はI字バランス、一部Tバランスあり)
ファイナルに残った「エアロビっちゃおう!」がご縁でお知り合いになった方々、そしてエアロスクールの仲間1人1人に熱い視線を送るのだった。 どうか、最後まで応援のパワーが届きますように。 手を合わせて最後の力を振り絞って頑張る仲間に大きな声援を送るのだった。
【怒涛のようなファイナルステージ後】
それからが信じられない位忙しくなった。ファイナルステージを見終わった人達が怒涛の様に押し寄せて来たからだ。 フィニッシャーズTシャツを受け取る為に列が続いた。 まずい。。。長蛇の列にならないように、テキパキと受付を済ませた。 始めから迷わないように完走証明書を10番毎に分けていたのが役に立った。 この準備をしていたおかげで、すぐに取り出せるようになっていた。 良かった、良かった〜。 それにしても一時にざっと人がやって来るのには驚いた。 フィニッシャーズTシャツを受け取るのは帰る前ではなくていいのだから、早目に取りに来て欲しいのが本音なんだけれどね。
【疲労困憊】
幾人にも完走証明書&Tシャツを渡し続けてかなり疲労困憊した頃、ふとした時間が空いてやっと机の椅子に座る事が出来た。実際は「座り込んだ」と言った方が正確だろう。普段の仕事はデスクワークなので立ち仕事はかなり辛いものであると思い知らされた。途中でお手洗いに行った時、自分の顔を鏡で見て「あぁ、 何て疲れた顔をしているんだろう」と改めて実感した。まずいまずい、こんな顔でTシャツを渡していたら受取る人の気持ちも曇ってしまうではないか。改めて鏡の前で笑顔を作った。うん、これで良しっと。(*^_^*)
【報酬について】
詳しくはこちらで書けないが、某ハンバーガーチェーンでのアルバイト代よりはやや良いか(?)と思える程度。但し、拘束時間が長い(8:10A.M.〜18:30P.M.)割には3時間以上の休憩もあり、スタッフTシャツとエアロ用のCDも支給されることを考えると、1日限定の割には良いアルバイトではないかと思う。
【おまけ写真】
【感想】
受付のデスクで仕事をしている私を見つけた人の多くが 「どうしてこんな所にいるの?!」と声を掛けてくれた。 何故選手として出ないのかと自然に問いかけたのだろう。 しかし、エアロビクスの大会とは純粋に選手だけで成り立っているのではない。 主催者であるサバイバル事務局の社員の方々のみならず、こうやって参加しているアルバイトスタッフによっても支えられているのだ。 もちろん、エアロビクスの大会に出ることは楽しい。しかしそれとは別の意味で、いろんな形でエアロビクスに関わって行くことの楽しさも味わったような気がする。
何よりもフィニッシャーズTシャツを受け取った時の皆さんの笑顔がとても忘れられない思い出となった。お知り合いの方、見知らぬ方々、いろんな方から 沢山の元気なエネルギーを頂いたのだ。 久しぶりにお逢いしたネットでお知り合いになった方々、エアロスクールの友達、ワングリ計画の仲間、そしてオフ会・・・。 1つ1つの出会いと再会を喜び、それが又、今後の自分のフィットネスライフの元気の素となる事を確信したのだった。
大会当日お逢いした皆さんのお名前を列記して(順不同)皆さんへのお礼の言葉に代えようと思います。 (お名前の所にアンダーラインがある方は運営されているHPやブログへとリンクしています)
★ワングリ計画の仲間&オフ会参加の皆さん
★選手として来られていた方(このサイトでお知り合いになった方)
*最後に近況報告を兼ねて、みやけんさんから撮って頂いた写真を添付しておきます。 ご無沙汰している皆さん、元気にしていま〜す!
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控え室入り口です (場所はナイショ)
控え室の中です
選手受け入れ準備中
玄関には沢山の人が!
貴重品係の方々
「おとや」さん お馴染みスポンサー様 あとからCDを 頂きました
「スポーツオーソリティ」さん
「MUSASHI」さん
BODY ART 新製品は10%OFF
BODY ART 旧番品は20〜70%OFF
受付開始っ!
アリーナの天井です
アリーナ全体です
皆さん、 準備に余念がありません
開会式
第1ステージ腹筋
エイドコーナー
スタッフになるとこんな オイシイことも (掲載許可済み)
第2ステージ
第2ステージ 第4の難関
これより ファイナルステージ
前後開脚 (別名:スプリット)
左右開脚 (別名:フロンタル スプリット) *前面から撮影
Y字(中にはI字)バランス
同じくバランス
バーチカル
左右開脚 (別名:フロンタル スプリット) *側面から撮影 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
お断り:掲載の写真は本人と判別出来ない位の解像度に画質を落とし、画像自体も小さくしております。出来るだけサバイバルの雰囲気を皆さんに味わって頂けるような画像を厳選しています。過去一度もございませんが、万が一映っていらっしゃる方で掲載中止を希望される方は管理人迄メールでお知らせ下さい。又、「自分が映っているので画像のデーターが欲しい」などのご希望がありましても二次配布はご遠慮させて頂いております。尚、著作権の放棄は致しておりませんので無許可での文章や画像のお持ち帰り、転載は一切お断り致します。
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