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■ 平成19年10月12日(金)19:00〜
テーマ:−疼痛の捉え方−

講 師:愛知医科大学医学部
      痛み学(ファイザー)寄附講座教授
          熊沢孝朗 先生

■ 平成19年7月13日(金)19:00〜
テーマ:リハビリに役立つ神経病態学
     −認知症の病態の捉え方−

講 師:名古屋市立大学大学院
     医学研究科神経病態学講師
          松川則之 先生

■平成19年3月17日(土)15:00〜17:00
テーマ: −これからの作業療法のあり方を考える−

講 師:名古屋大学大学院
      医学研究科教授
            杉村公也 先生

■平成19年2月23日(金)19:00〜
テーマ:リハビリに役立つ神経病態学
     「“わかる”と“できる”の神経科学」

講 師:名古屋大学大学院
      医学研究科教授
            寳珠山稔 先生

■平成18年10月13日(金)19:00〜
テーマ:リハビリに役立つ神経病態学
      −認知症の病態の捉え方−

講 師:名古屋市立大学副学長
     大学院医学研究科神経病態学教授
             小鹿幸生 先生


テーマ:リハビリに役立つ基礎医学講座
      −疼痛の捉え方−

「痛み」はここまで分かっています!

今まで器質的な問題と考えられてきた、 躁うつの身体的な痛みの訴えや、慢性の腰痛、幻肢痛など、
この痛みの原因が器質的なものと考えは過去のものです。
この講演は、多くのセラピストに将来性、可能性を見せてくれることになるでしょう。
そして「痛み」はPTの分野ではなく、
OTが持ち合わせる知識と技術で改善できる可能性を示唆してくれる ことでしょう。

熊澤先生はこう言って今回の講演を受けていただきました。
「作業療法士ってのがあつかうのは、脳だな。ならば「痛み」の話しをしよう」


講 師:愛知医科大学医学部  痛み学(ファイザー)寄附講座教授 熊沢孝朗 先生

日 時:平成19年10月12日(金)19:00〜
場 所:名古屋市立大学病院 新病棟 3階大ホール
会 費:士会員 500円、一般 1000円

<参加申込み>
参加希望の方は、当ホームページの申込みフォームから入力するか、往復はがきにて必要事項を記入の上お申し込み下さい。
申込受付は先着順といたします。受付完了次第、参加の可否を返信いたします。

 申込期間 9月20日(木)まで
 申し込みフォームはこちら


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